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1365 歐州人はまだ見込みがあるが、アメリカ人は限りなく困難 九月十六日

1364 比丘は二段の神通力 九月十六日終了

1363 ZOZO創業者の引退 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年九月

1362 臺風15號 九月十五日終了

1361 香港のデモ隊は、アメリカ領事館から引き返せ 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年九月

1360 秋の特別企畫第一彈 都バス一日乘車劵で、新代田と大塚に行く(詳細データ公開) 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年九月

1359 1.晝食の話題、2.おばあちやんの知恵袋 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年九月

1358 1.京濱急行の踏切事故、2.自轉車の話 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年九月

1357 ヤオハン元會長亡くなる 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月

1356(モリカケ疑獄百八十六) 文科相柴山と、安倍周邊の經産出身者も辭任しろ 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年九月
1356(モリカケ疑獄百八十六の二) お友だち依怙贔屓は許されない 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年九月
1356(モリカケ疑獄百八十六の三) 依怙贔屓の戰後最惡例は中曾根の國鐵民營分割だ 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年九月
1356(モリカケ疑獄百八十六の四) 京急事故と、臺風の長時間停電に見る、安倍の無能 九月十五日終了
1356(モリカケ疑獄百八十六の五) 安倍の絶對服從内閣、側用人内閣 九月十六日

1355-1 夏休み特別企畫第六彈 悟り寺の戒壇開き 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月
1355-2 往路復路の話題と、高田馬場近邊のミャンマー料理店 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月

1354 「人手不足を理由に採用基準下げた會社の行く末」を批判 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月

1353-1 諸橋轍次、中村元「對談 東洋の心」を讀んで 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月
1353-2 池田正隆「ダンマ・ニーティ」、中村元ほか「アジア佛教史インド編I古代インドの宗教」、ウウエープッラほか「アビダンマッタサンガハ」 2019+3α・・・仏歴2562/63年九月
1353-3 石井米雄「世界の宗教8 戒律の救い 小乘佛教」 2019+3α・・・仏歴2562/63年九月
1353-4 奈良康明ほか「ブッダの世界」 九月十四日終了

1352 新しいタイ料理店が開店 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月

1351 夏休み特別企畫第五彈 新しいお寺でミャンマー經典學習會 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月

1350 1.サヤドー、サヤレー以外は瞑想指導してはいけないが地橋さんは例外、2.西洋かぶれが佛道を批判する目的で佛道を習つてはいけない 己亥、・・・仏歴2562/63年八月
1350 3.川本佳苗さんを批判 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月
1350 4.龍谷大學と淨土眞宗本願寺派を批判 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年九月

1349 「天才を潰し秀才を重用した」日本型組織の末路、を讀んで 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月

1348 パオ森林僧院で、外國人修行者が失敗する理由 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月

1347-1 心地よい感覺(「ケチャまつり」「創價學會と大石寺の喧嘩別れ」から探る) 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月
1347-2 心地よい社會(「ケチャまつり」から探る)。左翼と右翼の統合は可能だ 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月

1346 すべての組織はカルトになつてはいけない 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月

1345(モリカケ疑獄百八十五の一) 不正は正さなくていいのか 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月
1345(モリカケ疑獄百八十五の二) 安倍の怠慢 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月
1345(モリカケ疑獄百八十五の三) 小泉が自民黨派閥の均衡を壞した 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月
1345(モリカケ疑獄百八十五の四) 安倍のつまらない冗談 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月
1345(モリカケ疑獄百八十五の五) 1.小泉が自民黨派閥の均衡を壞した(續編)、2.安倍は文科相柴山を罷免しろ 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月

1344 職場自宅近隣の話題 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月

1343 慰安婦像撤去への抗議は、日韓親善の妨害だ 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月

1342 夏休み特別企畫第三彈 藝能山城組を稱賛(ケチャまつり) 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月

1341 新幹線の自由席に乘る人は出世しないと云ふ記事を批判 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月

1340 ミャンマー經典學習會 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年七月
1340 1.夕顏、冬瓜、瓢箪、夜顏、2.遺傳子組み換へ作物を食べてはいけない 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月

1339 印象に殘つた記事三題(「出世して取締役」の勘違い、觀光客急増の飛騨高山、攻撃的なリーダー) 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年七月

1338 1.辻正信の手記、2.戰艦大和の運用次第で戰局は覆つていた 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年七月

1337 紛爭に、なるかどうかの、瀬戸際だ、三紙の一つ、毎日新聞 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月

1336-1 在家の瞑想と戒律 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年七月
1336-2 比丘になることと在家の瞑想、優先順位は 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月

1335 夏休み特別企畫第二彈 東急バス1日乘車劵で横濱市の鶴見區と港北區に行く(詳細データ公開) 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年七月
1335 夏休み特別企畫第四彈 東急バス1日乘車劵で駒澤陸橋と新代田橋に行く(詳細データ公開) 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月

1334 イラン支持。惡いのはトランプだ 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年七月

1333(モリカケ疑獄百八十四の一) 安倍の誠意のない答辯の正體 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年七月
1333(モリカケ疑獄百八十四の二) 輕減税率で攻める 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年七月
1333(モリカケ疑獄百八十四の三) 1.今こそ安倍倒閣だ、2.共産黨稱賛、3.公明黨は結黨精神に歸れ 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年七月
1333(モリカケ疑獄百八十四の四) 立民黨と國民黨の共存方法 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年七月
1333(モリカケ疑獄百八十四の五) 1.モリカケ問題、2.麻生の家庭内事情 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月
1333(モリカケ疑獄百八十四の六) これまでの自民黨の怠慢をすべて安倍批判に 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年八月

1332-1 夏休み特別企畫第一彈 越中、越前旅行記(詳細データ公開) 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年七月
1332-2 觀光立地を目指し、觀光立國を目指すな(越中越前觀光復興の方法を探る) 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年七月
1332-3 1.ライトレールを考へる、2.越中越前觀光復興の方法を探る續編 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年七月

1331 久しぶりにまともなNHKこころの時代~宗教・人生~「ふたつをひとつに−ロボットと佛教−」 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月

1330 日本キリスト教會南浦和教會で佐藤優さんの講演を聽く 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月
1330 佐藤優さんの講演、外傳 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年七月
1330 南浦和教會による一般への布教は大歡迎、日蓮正宗による布教妨害は惡質 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年七月

1329 1.NHK批判、2.JR東日本批判 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年七月

1328 阿部慈園編「原典で讀む原始佛教の世界」を讀んで 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月
1328 中村元選集[決定版]第20卷に見る中村さんの轉落 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月
1328 藤田宏達、菅沼晃、櫻部建共著「アジア佛教史 インド編Ⅱ原始佛教と部派佛教」を讀んで 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年七月

1327 營業職は經濟活動の中心 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月

1326 1.パオ瞑想僧院のホームページを觀て、2.「苦、無常、無我」を考へる 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月

1325 1.新宿大ガードから浮浪者がゐなくなつた、2.職場とその近郊(西新宿淀橋)の話題 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月
1325 3.自宅とその周邊の話題 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年七月

1324(モリカケ疑獄百八十三) 安倍政權のキーワードは「依怙贔屓」、イラン外交失敗はトランプ依怙贔屓の結果 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月
1324(モリカケ疑獄百八十三の二) 安倍内閣の怠慢を叱る 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年七月
1324(モリカケ疑獄百八十三の三) 野黨勝利の方法 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年七月

1323 西洋野蠻人の地球破壞を許すな 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月

1322 1.NHK批判、2.JR東日本批判 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月

1321 孫正義さんの講演を聽いて(Automation Anywhere社のImagine Tokyo 2019) 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月

1320 1.中國人比丘の來日、2.ミャンマー經典學習會 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月
1320 3.新寺院の建物を無事贖入、4.中國人比丘による瞑想指導會 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月

1319 ハーバードビジネス『企業は利潤追及以上の「意義」を必ずしも必要としない』を批判 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月

1318 1.NHK批判(民放を含めてすべてのマスコミは墮落する)、2.JR東日本批判 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月

1317(その一) 二轉、三轉したジャータカへの思ひ(ジャータカ全集第一卷) 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月
1317(その二) ジャータカ全集第二卷 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月
1317(その三) ジャータカ全集第三卷 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月

1316(モリカケ疑獄百八十二) 大相撲が大變なことに 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月
1316(モリカケ疑獄百八十二の二) 「緑の野党統一候補」で大勝利を 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月
1316 安倍、河野が挨拶を寄せ、萩生田が出席した世界宗教会議(兼、モリカケ疑獄百八十二の三) 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月
1316(モリカケ疑獄百八十二の四) 毎日新聞「國家戰略特區 政府ワーキンググループ委員關連會社 提案者から指導料200萬圓」 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月

1315 通り魔事件二人の犠牲者を供養 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年五月

1314 左右に代はる二つの指標 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月
1314 歐州の緑の黨に見る左右の合同 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年六月

1313 1.松本晃さんの主張で一つ足りないこと、2.印象に残ったその他の四つの記事 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年五月

1312 K電器を取引禁止店に 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年五月

1311 長谷川三千子さん「神やぶれたまわず」を讀んで 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年五月

1310 職場の話題、食事の話題、西新宿(淀橋)から高田馬場までの話題 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年五月

1309 オバササヤドーの經典學習會(心に關する隋觀) 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年五月

1308 續々、NHKとJR東日本は、公共事業失格だ 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年五月

1307 見沼下流域の用水路と排水路 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年五月

1306 西洋野蠻人の惡行 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年五月

1305 クムダサヤドーの日歸り瞑想會 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年五月

1304 續、NHKとJR東日本は、公共事業失格だ 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年五月

1303(モリカケ疑獄百八十一) 安倍を「てんこ盛り」攻撃で失墜させよう 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年五月
1303(モリカケ疑獄百八十一の二) 無教養のてんこ盛り 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年五月
1303(モリカケ疑獄百八十一の三) 「安倍首相は“エセ保守”。心を動かすものが何もない」。籠池さんが安倍を批判 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年五月
1303(モリカケ疑獄百八十一の四) 政權は頭から腐る、そして尻尾まで 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年五月

1302 1.見沼代用水西縁下端と高沼用水と六ヶ村用水、2.十連休日記 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年五月
1302 3.我が家の話題(ヘビの病氣、母の病院、エアコン設置) 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年五月

1301 長谷川三千子さんの講演を聽いて(昭和の日式典) 平成三十一年四月

1300 淨土(眞)宗は、日蓮法華各宗より優れる(四月度の築地本願寺佛教文化講坐を聽いた感想) 平成三十一年四月

1299 差別せず本籍を持たず參加したのに、離れた經緯(英語法坐、勞働運動、リベラル、八王子のスリランカ寺院) 平成三十一年四月

1298 1.本日が最終の土日劵、2.四川フェス、3.十條界隈、4.丸眞正宗の跡地 平成三十一年四月

1297 上坐に關係する書籍を讀む(1.藤本晃「日本佛教は佛教なのか」) 平成三十一年四月
1297 上坐に關係する書籍を讀む(2.中村元選集第12卷「原始佛教の成立」) 平成三十一年四月
1297 上坐に關係する書籍を讀む(3.中村元選集第13卷「原始佛教の思想 上」) 平成三十一年四月
1297 上坐に關係する書籍を讀む(4.奈良康明「原始佛典の世界」) 平成三十一年四月
1297 上坐に關係する書籍を讀む(5.中村元選集第15卷「原始佛教の生活倫理」) 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年五月
1297 上坐に關係する書籍を讀む(6.中村元選集第14卷「原始佛教の思想 下」) 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年五月
1297 上坐に關係する書籍を讀む(7.中村元、三枝充悳「バウッダ ・佛教・」) 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年五月
1297 上坐に關係する書籍を讀む(8.藤本晃「淨土眞宗は佛教なのか」その他アビダンマ關連の書籍) 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年五月
1297 9.まとめ(原始の佛道を學ぶ意義、大乘所感) 己亥、基督歴2019+3α年、・・・仏歴2562/63年五月

1296 NHKとJR東日本は、公共事業失格だ 平成三十一年四月

1295 1.ミャンマー經典學習會、2.サーサナワンサ比丘(日本人)の來日 平成三十一年四月

1294 1.キックオフ、2.取引禁止店對策、3.無宗教ミャンマー食堂よりイスラムのタイ食堂 平成三十一年四月

1293 1.學校法人でも信用できるとは限らない、2.頭が腐ると全體が腐る 平成三十一年四月

1292(モリカケ疑獄百八十) 1.野黨は北海道、大阪知事選から學び安倍打倒を、2.當ページは國民黨とは手を切り、今後は立民黨を応援 平成三十一年四月
1292(モリカケ疑獄百八十の二) 1.新元號問題で倒閣を、2.公明黨に政權離脱を 平成三十一年四月
1292(モリカケ疑獄百八十の三) 1.外交失敗、2.續元號問題 平成三十一年四月
1292(モリカケ疑獄百八十の四) 1.いよいよ安倍の最後か、2.左右すべての國民はニセ幕府・逆賊・朝敵の作つたものは使用を拒否しよう 平成三十一年四月

1291 宮元啓一さんの著書(1.「ブッダが考えたこと これが最初の佛教だ」) 平成三十一年四月
1291 宮元啓一さんの著書(2.「佛教誕生」) 平成三十一年四月
1291 宮元啓一さんの著書(3.「わかる佛教史」) 平成三十一年四月

1290 我が家で起きた三つの野生動物事件 平成三十一年四月

1289 ミャンマー經典學習會 平成三十一年四月

1288 西洋野蠻人に地球破壞を止めさせよう 平成三十一年四月

1287 NECとマイクロソフト、惡いのはどちらか 平成三十一年四月

1286 女性從業員Sさんの送別會 平成三十一年三月

1285 因果、社會正義を無視した主張は嫌ひだ 平成三十一年四月

1284 築地本願寺佛教文化講坐諸富祥彦さん 平成三十一年三月

1283 鍋屋横丁、角筈、淀橋、百人町の話題 平成三十一年三月

1282(モリカケ疑獄百七十九) 日本經濟破綻の「崖っぷち」 平成三十一年三月
1282(モリカケ疑獄百七十九の二) トランプのゴラン高原政策と、安倍の目立ちたがりを許すな、三國安康 平成三十一年三月
1282(モリカケ疑獄百七十九の三) 立憲民主黨と國民民主黨、勝利の方程式 平成三十一年四月
1282(モリカケ疑獄百七十九の四) 歴代の太政大臣、將軍、首相で最低の傳統破壞者安倍 平成三十一年四月

1281 大法輪閣編集部編「違いと特長でみる佛教」第一部を讀んで(讀み終つて井上ウィマラ批判になつた) 平成三十一年三月

1280 1.最近印象に殘つた二つの記事(トラック野郎、PDCAよりOODA)、2.記事からも導き出せる不動産投資で氣を附けること 平成三十一年三月

1279 北海道旅行記(1.北海道へ行くことになつた經緯、2.副室式氣動車、5.旅行形態の變化) 平成三十一年三月
1279 北海道旅行記(3.日本で一番住みよい街は稚内、4.札幌のベッドタウンになつてはいけない小樽) 平成三十一年三月

1278 搖らぎの理論(搖らいだ先が氣に入つたら留まらないといけない) 平成三十一年三月

1277 役所と公共産業は感性が惡い(1.JR東日本) 平成三十一年三月
1277 役所と公共産業は感性が惡い(2.物忘れ檢診) 平成三十一年三月
1277 役所と公共産業は感性が惡い(3.NHK) 平成三十一年三月
1277 役所と公共産業は感性が惡い(4.京成電鐵) 平成三十一年三月
1277 役所と公共産業は感性が惡い(5.鶴見社會保險事務所と鶴見税務署) 平成三十一年三月
1277 役所と公共産業は感性が惡い(6.JR東日本とNHKを再度、JR北海道を一度目) 平成三十一年三月

1276 平川彰さん「インド佛教史 上」を稱賛 平成三十一年三月

1275(モリカケ疑獄百七十八) 安倍化した日本 平成三十一年三月
1275(モリカケ疑獄百七十八の二) 安倍を歴史に殘してはいけない 平成三十一年三月
1275(モリカケ疑獄百七十八の三) 間違つたことは停止しただけではいけない 平成三十一年三月
1275(モリカケ疑獄百七十八の四) 野黨は政權奪取を 平成三十一年三月

1274 角筈、淀橋の話題 平成三十一年二月
1274 新大久保と高田馬場のアジア街 平成三十一年三月

1273 1.中華春節燈籠祭・東京燈會、2.東急バス1日乘車劵 平成三十一年二月

1272 1.少數派を無視するため希少派を優遇するふりをしてはいけない、2.偕樂園は一生に一囘だけ行こう 平成三十一年二月

1271 1.テレビ三題、2.インターネットの良くない見出し例 平成三十一年二月

1270 私の瞑想觀 平成三十一年三月

1269 1.台湾祭2019(列が長く入場しなかった)、2.虎ノ門5丁目、芝公園、東京駅丸の内側、小川町から神保町、3.救世軍と「星の界」 平成三十一年二月
1269 4.讃美歌312番 平成三十一年二月

1268 ホームページ移行記(EUC-JPからUTF-8へ) 平成三十一年二月

1267 1.馬場紀壽「初期佛教」及び十名による「東洋思想第8卷 インド佛教1」、2.瞑想方法 平成三十一年二月

1266 アジアカルチャーフェスティバル 平成三十一年二月

1265 最近見た本、テレビの感想(自慢はいけない、アナーキスト、大器晩成) 平成三十一年一月

1264 二つの分けるもの(1.上坐と大乘、2.右翼と左翼) 平成三十一年二月

1263 六年ぶりの辰巳驛(資産運用EXPOに行つた) 平成三十一年一月

1262(モリカケ疑獄百七十七) 1.政治を劣化させた安倍、2.國民黨、自由黨の合流を歡迎 平成三十一年一月
1262(モリカケ疑獄百七十七の二) 民主主義對強權政治 平成三十一年二月
1262(モリカケ疑獄百七十七の三) 安倍の最低外交 平成三十一年二月
1262(モリカケ疑獄百七十七の四) 安倍は名譽欲の塊だ 平成三十一年二月
1262(モリカケ疑獄百七十七の五) ノーベル平和賞推薦問題 平成三十一年二月

1261 東武動物公園訪問記(1.園外篇) 平成三十一年一月
1261 東武動物公園訪問記(2.園内篇) 平成三十一年一月

1260 1.低温でも濕度が高ければインフルエンザは流行しないか、2.新舊が混在すると危險だ 平成三十一年一月

1259 ミャンマー經典學習會(受に關する隨觀) 平成三十一年一月

1258 二つの記事(1.若者の奮起 支える社會に、2.二十圓の節約は一生でどれだけ) 平成三十一年一月

1257-1 職場と、我が家と、近隣の話題 平成三十一年一月
1257-2 (朝日スポーツクラブの話題を獨立)
1257-3 (續編)職場と、我が家と、近隣の話題 平成三十一年二月

1256 アメリカと中國の、どちらが最強國になる事が望ましいか 平成三十一年一月

1255 最近のニュースを見て(1.續・鐵ヲタは社會に有害だ、2.轢き逃げは轢き逃げ殺人と改稱すべきだ) 平成三十一年一月

1254 浪曲鑑賞記(1.多くの人が浪曲を聽かう、2.木馬亭、浪曲協會に意見が二つある) 平成三十一年一月

1253(モリカケ疑獄百七十六) 田母神發言を支持、安倍の對応は拙劣 平成三十一年一月
1253(モリカケ疑獄百七十六の二) 1.安倍の新年挨拶を批判、2.天下り批判で倒閣を 平成三十一年一月
1253(モリカケ疑獄百七十六の三) モリカケ問題の再燃を 平成三十一年一月

1252 續、定期劵沿線の話題(池袋、西川口) 平成三十年十二月

1251 1.年末年始の我が家、2.話し方教室 平成三十一年一月

1250 1.年末の職場とその近傍、2.Windowsは缺陷OS 平成三十年十二月

1249(兼モリカケ百七十五 の三) 自然經濟 平成三十年十二月

1248-1(兼モリカケ疑獄百七十五、派閥が有效だつた時代) 日中國交囘復、迎賓館、元外務大臣大平正芳さん 平成三十年十二月
1248-2(兼モリカケ疑獄百七十五の二、安倍を引き摺り下ろせ) 國民民主黨に加勢 平成三十年十二月

1247 1.朝日スポーツクラブ、2.朝日新聞と産經新聞 平成三十年十二月

1246 マインドフルネス理解の變遷 平成三十年十二月

1245(モリカケ疑獄百七十三) 1.野黨はヤジで倒閣しよう、2.河野は國會議員にさへ不適格だ 平成三十年十二月
1245(モリカケ疑獄百七十四) 技能實習生の死亡に安倍は笑顏、學生時代から變はらない安倍の頭の中 平成三十年十二月

1244 馬場紀壽さん「上坐部佛教思想形成 --ブッダからブッダゴーサへ」(中村元さんの原始佛教は幻) 平成三十年十二月

1243 ミャンマー經典學習會(ダンマパダ) 平成三十年十二月

1242 1.大相撲、醜い話が、多すぎる、2.心身に有益ではない體育は體育ではない 平成三十年十二月

1241-1 長光寺を正式參拜(坐禪會參加) 平成三十年十二月
1241-2 長光寺で二囘目の坐禪會 平成三十年十二月

1240 復元力理論(日蓮信者とサヨクに性格の惡い人が多い理由) 平成三十年十二月

1239 JR東日本は公共交通の資格がない(高輪ゲートウェイ驛) 平成三十年十二月

1238 ひろさちやの邪論を批判 平成三十年十二月

1237(モリカケ疑獄百六十九) アベノミクスは失敗 平成三十年十一月
1237(モリカケ疑獄百七十) 安倍は無教養 平成三十年十一月
1237(モリカケ疑獄百七十一) 1.すべての國民は安倍に叛旗を、2.自衞隊幹部の前で二囘嘘をついた男 平成三十年十二月
1237(モリカケ疑獄百七十二) 分別プラスチックの燒却は、安倍内閣が吹つ飛ぶほど重大な問題だ 平成三十年十二月

1236 1.晝食費の反轉、2.タイレストランの店内で食べた、3.新宿區立圖書館の貸し出しカードを作つた 平成三十年十二月

1235-1 カルロス・ゴーンが日本にした最惡は、日産自動車を復活させたことだ 平成三十年十一月
1235-2 日産の株はアメリカに賣却を 平成三十年十二月

1234 1.スエヒロ館で夕食を食べた話、2.南浦和西口商店街が消滅寸前 平成三十年十一月
1234 3.見沼代用水西縁と文藏川 平成三十年十一月

1233 爲になつた記事(1.都道府縣ランキング、2.若年人口比、3.中途採用してはいけない人、4.星野リゾート) 平成三十年十一月

1232 僧侶の評價が二轉、三轉、四轉した話 平成三十年十一月

1231 地球保護のため、西洋野蠻人に對案を 平成三十年十一月

1230 ミャンマー經典學習會(ミャンマー語教師が多數來た) 平成三十年十一月

1229 平岡聰著「大乘經典の誕生」(評價が二轉) 平成三十年十一月

1228 1.インフルエンザ豫防接種ののち、佼成圖書館とアジアンフードに行つた話、2.立正佼成會稱賛(普門館開放) 平成三十年十一月

1227(モリカケ疑獄百六十六) 一番信頼ないのは安倍 平成三十年十一月
1227(モリカケ疑獄百六十七) 1.安倍の無教養は何が原因か、2.立憲民主は負ける闘ひをしてはいけない 平成三十年十一月
1227(モリカケ疑獄百六十八) 公私混同の安倍 平成三十年十一月

1226 原始佛教マハーカルナ派を永續させるには 平成三十年十一月

1225 プラユキ・ナラテボー比丘 平成三十年十一月

1224 京都と金澤には宿泊拒否、東工大と東京藝大は値上げ分だけ補助を減らせ 平成三十年十一月

1223-1 曹洞宗寺院參拜作法(成願寺の坐禪會に參加) 平成三十年十月
1223-2 成願寺の井上坐禪會 平成三十年十一月
1223-3 1.井上哲玄さんの中野サンプラザでの講演、2.大塚達雄(たつゆう)老師の坐禪會 平成三十年十一月

1222 1.體育會組織が墮落する原因、2.西洋野蠻人の民主主義が墮落する原因 平成三十年十一月

1221 上坐部佛教の書籍三册 平成三十年十月

1220 身近な話題(1.健康の話、2.職場近隣) 平成三十年十一月

1219 自然地への太陽光發電は禁止を 平成三十年十一月

1218 KYB浦和工場跡とその周邊 平成三十年十月

1217(モリカケ疑獄百六十三) 安倍が抗議しないのは奇妙だ 平成三十年十月
1217(モリカケ疑獄百六十四) 國會で安倍をレイムダックに 平成三十年十月
1217(モリカケ疑獄百六十五) 1.藤末と尾立を必ず落選させよう、2.外國人勞働者 平成三十年十一月

1216 1.三色を持つ歌(明日があるさ)、2.二色を持つ歌(瑠璃色の地球) 平成三十年十月

1215 ミャンマー經典學習會 平成三十年十月

1214 二年半ぶりの國會圖書館訪問記 平成三十年十一月

1213 經濟界の話題(1.エム・テックの倒産、2.ドン・キホーテ、3.ユニクロ、4.淨土眞宗の電力進出) 平成三十年十月

1212-1 山下良道さんと藤田一照さんを論評 平成三十年十月
1212-2 「青空としての私」「佛教3.0を哲學する」を批判 平成三十年十月

1211 定期券沿線の話題(高田馬場、赤羽、新大久保) 平成三十年十月

1210 金儲けが主目的の事業はいけない(有料の不動産セミナーや見學會に參加してはいけない) 平成三十年十月

1209 Geocitiesが廢止に 平成三十年十月

1208 家の話題(1.二つのテレビ番組、2.うお坐に行った、3.一階廊下の電球が切れた) 平成三十年十月
1208 家の話題(4.佛壇の花瓶と流しと便所、5.近隣の話題) 平成三十年十月

1207 『「滿州事變」石原莞爾は悲劇の將軍か』を讀んで(北岡伸一さんを批判) 平成三十年十月

1206(モリカケ疑獄百五十九) 安倍は攻めやすい 平成三十年十月
1206(モリカケ疑獄百六十) 加計さんの證人喚問を 平成三十年十月
1206(モリカケ疑獄百六十一) 加計さん記者會見の波紋 平成三十年十月
1206(モリカケ疑獄百六十二) モリカケ疑惑は續く 平成三十年十月

1205 恵比須麥酒祭り 平成三十年九月

1204 國民は大相撲を見捨てよう。大相撲は觀るな、聽くな、讀むな 平成三十年九月

1203 板橋區内で自主瞑想會(追記、『こちら「メンタル産業醫」相談室』の記事を紹介) 平成三十年九月

1202 塞翁が馬、前提として正しい判斷が必要だ 平成三十年九月

1201-1 中村元さんの思想遍歴を中村元選集第12卷「原始佛教の成立」から讀む 平成三十年九月
1201-2 中村元選集第13、14卷「原始佛教の思想 上下」を讀む 平成三十年十月

1200 西洋野蠻人に地球破壞をやめさせよう 平成三十年九月

1199 生活協同組合 平成三十年九月

1198 1.中野サンプラザが取り壞しに決定、2.有線放送農業協同組合 平成三十年九月

1197 1.だらだら祭り・日本傳統文化フェスタ・ソニーパーク、2.¥1080の理髮店に行くな平成三十年九月

1196(モリカケ疑獄百五十五) マスコミの安倍批判は貴重だ 平成三十年九月
1196(モリカケ疑獄百五十六) 農相辭表壓力以上に、その後の安倍の對応が大問題 平成三十年九月
1196(モリカケ疑獄百五十七) 安倍はレイムダックになる、早く退陣させよう 平成三十年九月
1196(モリカケ疑獄百五十八) 小泉進次郎さんは重職を受けてはいけない 平成三十年九月

1195 1.石飛道子さん「『スッタニパータ』と大乘への道」を讀んで、2.上坐部と大乘 平成三十年九月

1194 父の入院した病院、母の通院する病院 平成三十年九月

1193 不動産投資塾を退會(スルガ銀行、自慢話セミナー、一部に良心缺如の會員)平成三十年九月

1192 トヨタレンタカーで津田沼から浦和へ 平成三十年九月

1191 ブッダの時代は、人生が樂しかつたのでは 平成三十年九月

1190 1.西和彦さんから返事が來た、2.Diamond Online最終囘を讀んで 平成三十年八月

1189-1 NHKスペシャル「ブッダ 大いなる旅路」を批判 平成三十年九月
1189-2 アベサマのNHKを三度批判 平成三十年九月

1188-1 引つ越し日誌 平成三十年八月
1188-2 職場近隣の話題(1.大久保アジア街、2.高層ビル街から退勤) 平成三十年九月

1187(モリカケ疑獄百四十八) 鈴木宣弘さん「規制緩和は國家の私物化、TPPは世界の私物化」 平成三十年九月
1187(モリカケ疑獄百四十九) 1.薩長ネタは無教養、2.安倍には松陰の「諸君、狂ひたまえ」を解釋できない 平成三十年八月
1187(モリカケ疑獄百五十) 1.小泉進次郎さんは埋沒するな、2.マスコミの安倍批判續く 平成三十年九月
1187(モリカケ疑獄百五十一) TPPを脱退し、經産省を解體させよう 平成三十年八月
1187(モリカケ疑獄百五十二) 安倍が自衞隊幹部の前で偏向發言 平成三十年八月
1187(モリカケ疑獄百五十三) 1.安倍の改憲は門前拂ひに、2.續マスコミの安倍批判は續く 平成三十年九月
1187(モリカケ疑獄百五十四) 1.安倍を落選させTPPを脱退し日米を修復しよう、2.石破さん逆轉勝利の方法 平成三十年九月

1186 1.八月十五日前後の記事で氣附いたこと、2.内輪の規則と慣例 平成三十年八月

1185 青春18切符殘りの二囘 平成三十年八月

1184 役立つ記事二題(1.「のれん」など無形固定資産、2.農村の問題點) 平成三十年八月

1183 記事「陸軍・宇垣派:滿州事變の擴大を一度は抑え込んだ男たち」を稱賛 平成三十年八月

1182 1.敗戰責任を曖昧にしてはいけない(東條英機、牟田口廉也)、2.大人の發達障害 平成三十年八月
1182 (附録)記事『インパール作戰を立案・指示した「陸軍最惡のコンビ」の深層心理』は8割賞賛、2割批判 平成三十年八月

1181 「小乘佛教」なる語を用ゐる人間(例、ひろさちや)は劣惡だ 平成三十年八月

1180 都立圖書館訪問記 平成三十年八月

1179 旅行前と旅行後に調べる樂しみ(今囘は上の子の實習旅行を調べた) 平成三十年八月

1178 中村元さん「ブッダの生涯」 平成三十年八月

1177 セキュリティ對策、ファイルマネージャの使用を再開 平成三十年八月

1176 ミャンマー經典學習會と用事が重なつたので、ミャンマー瞑想に關係する話題を特集 平成三十年八月

1175 東急・批判 平成三十年八月

1174(モリカケ疑獄百四十三) 世界に例がない史上最惡の選舉制度 平成三十年八月
1174(モリカケ疑獄百四十四) 三選工作に騙されるな 平成三十年八月
1174(モリカケ疑獄百四十五) 1.祖父の遺産を食ひつぶす三代目、2.公明黨は安倍批判に轉じるべきだ 平成三十年八月
1174 1.(モリカケ疑獄百四十六)石破さんと野黨はTPP脱退で大逆轉を、2.行動經濟學が解く日米開戰の謎 平成三十年八月
1174(モリカケ疑獄百四十七) 安倍自民黨と、性格が惡い集落の共通點 平成三十年八月

1173 西和彦さんと東京大學を批判 平成三十年八月

1172 最近見つけた三つの優れた記事(1.星野リゾート、2.武田氏滅亡の主因、3.腦科學で4タイプに 平成三十年七月

1171-1 職場近隣の話題 平成三十年八月
1171-2 自宅近隣の話題 平成三十年八月

1170-1 伊那谷訪問記(小野宿) 平成三十年七月
1170-2 伊那の信盛寺 平成三十年七月
1170-3 伊那谷訪問記(伊那市に宿泊、飯田市内、天龍峽、豐川、豐橋に宿泊) 平成三十年七月

1169 伊藤照司さん著「ビルマ佛教遺跡」 平成三十年七月

1168 地下鐵の土日劵(お墓參り、秋葉原訪問、ミッドタウン日比谷) 平成三十年七月

1167-1 竝川孝儀さんの著書「スッタニパータ」を賞賛 平成三十年七月
1167-2 竝川孝儀さんを批判(ブッダたちの佛教) 平成三十年八月

1166(モリカケ疑獄百三十八) 上が腐ると下まで腐る(癌患者に「いい加減にしろ」ヤジ) 平成三十年七月
1166(モリカケ疑獄百三十九) 續、上が腐ると下まで腐る 平成三十年七月
1166(モリカケ疑獄百四十) 上が腐ると下まで腐る、その三 平成三十年七月
1166(モリカケ疑獄百四十一) 氣力と體力が限界、國民の我慢も限界 平成三十年七月
1166(モリカケ疑獄百四十二) このままでは自民慘敗、參議院は安倍に反旗を 平成三十年八月

1165 安倍樣のNHKを再度批判 平成三十年七月

1164 1.ベランダ菜園のミニトマト、2.タイ料理 平成三十年七月

1163 1.大雨で中止の中華人民共和國出身比丘による瞑想指導會、2.中國共産黨へのお願ひ 平成三十年七月
1163 3.ミャンマー經典學習會(アスバ瞑想、その二) 平成三十年七月

1162 六月に梅雨明け(西洋野蠻人の地球破壞を許すな) 平成三十年七月

1161 事務部門は事業推進部門に(或る女性社員の退職) 平成三十年七月

1160-1 ミャンマーに十四囘旅行された方のホームページを紹介 平成三十年七月
1160-2 沼津高專野澤正信さんのページを紹介 平成三十年七月

1159(モリカケ疑獄百三十二) 1.邪惡のこころ中野正志批判、2.中二階状態の二階俊博批判 平成三十年七月
1159(モリカケ疑獄百三十三) 国民の心情「安倍は呼び捨て」「奥さんはさん付け」(安倍の奥さんにミャンマー祭りで遭遇) 平成三十年七月
1159(モリカケ疑獄百三十四) 國民と野黨と自民黨は、官邸工作に騙されてはいけない 平成三十年七月
1159(モリカケ疑獄百三十五) 1.官房長官菅義偉は非國民だ、2.公明黨は反安倍に舵を切るべきだ 平成三十年七月
1159(モリカケ疑獄百三十六) 3.自民黨側からの公明黨批判 平成三十年七月
1159(モリカケ疑獄百三十七) 安倍の特權意識を批判 平成三十年七月

1158 1.旅の思ひ出(絲魚川)、2.昭和39年の時刻表を見る(中央東線、房總東線・西線、總武本線、成田線) 平成三十年七月

1157-1 サイコパス 平成三十年六月
1157-2 『組織で寵愛される「無神經な人」』記事を考察 平成三十年六月

1156 東北新幹線が6時間運休し、西郷どんを1分間見た(安倍樣のNHKはナカマロだ) 平成三十年六月

1155 ミャンマー經典學習會(九種の墓場) 平成三十年六月

1154 1.勤務量報酬均衡理論、2.役職段階上昇否定理論 平成三十年六月

1153 初めて大使館の敷地に入つた(ミャンマー大使館、朗讀劇「ビルマの竪琴」鑑賞記) 平成三十年六月

1152 成増から浦和へ、浦和から赤塚へ 平成三十年六月

1151(モリカケ疑獄百二十六) 見ない番組(西郷どん)の批判を再開した理由 平成三十年六月
1151(モリカケ疑獄百二十七) 西洋野蠻人より惡い安倍(プラスチックの製造は中止を) 平成三十年六月
1151(モリカケ疑獄百二十八) 金一族とトランプがトクをして、日韓中が損をした(安倍の最低外交を批判) 平成三十年六月
1151(モリカケ疑獄百二十九) 安倍が辭任に値する重大發言 平成三十年六月
1151(モリカケ疑獄百三十) 大地震直後に記者會見をする非常識な男 平成三十年六月
1151(モリカケ疑獄百三十一) 安倍と加計學園理事長の記憶力は大丈夫か 平成三十年六月

1150 60代以上は感覺が變だ(今年のサラリーマン川柳) 平成三十年六月

1149 老化對策(スポーツジム、階段を上る) 平成三十年六月

1148(モリカケ疑獄百二十四) 辯證法的唯物論は單純唯物論にのみ對決すべき根據(安倍は單純唯物論だ) 平成三十年六月
1148(モリカケ疑獄百二十五) 文科省と愛媛縣は、二重組織の愚を繰り返してはいけない 平成三十年六月

1147-1 ケネス田中さん「英語法坐」 平成三十年六月
1147-2 ケネス田中さんを賞賛(日本人に缺けてゐるもの) 平成三十年六月
1147-3 ケネス田中さんの著書を讀む(眞宗入門) 平成三十年六月
1147-4 ケネス田中さんの著書を讀む(アメリカ流 マインドを變える佛教入門) 平成三十年六月
1147-5 ケネス田中さんの著書を讀む(アメリカ佛教) 平成三十年六月

1146 役職流動理論 平成三十年六月

1145-1 スマナサーラ長老の著書を讀む(沙門果經、瞑想經典) 平成三十年五月
1145-2 スマナサーラ長老の著書を讀む(山折哲雄さんとの對談集) 平成三十年六月
1145-3 スマナサーラ長老の著書を讀む(釋迦の瞑想法) 平成三十年六月
1145-4 スマナサーラ長老の著書を讀む(佛教は宗教ではない) 平成三十年六月
1145-5 スマナサーラ長老の著書を讀む(「自ら確かめる」ブッダの教え) 平成三十年六月

1144 避難訓練 平成三十年五月

1143(モリカケ疑獄百二十二) 1.安倍絶體絶命、2.加計學園は獸醫學部を閉鎖すべきだ 平成三十年五月
1143(モリカケ疑獄百二十三) 加計學園の職員嘘發言は重大事件に發展する 平成三十年六月

1142 ミャンマー經典學習會(トゥ・ミンガラ比丘の講演) 平成三十年五月

1141 マスコミはアマチュアスポーツの試合結果を報道するな(最近の不祥事続出を考へる) 平成三十年五月

1140 心の時代「マンダラと生きる 第2囘密教のなりたち」 平成三十年五月

1139 一日に二囘NHKのスヰッチを切つた(心の時代、西郷どん) 平成三十年五月

1138 文化の下に宗教がある(西部邁さんの「私は宗教を信じない」發言を考へる) 平成三十年五月

1137 1.新宿御苑、2.カンボジアフェスティバル、3.カリブフェスタ 平成三十年五月
1137 4.タイフェスティバル 平成三十年五月
1137 5.ベトナムフェスティバル 平成三十年五月
1137 6.ラオフェス 平成三十年五月

1136(モリカケ疑獄百十六) 「忖度」を惡い意味にしてしまつた安倍 平成三十年五月
1136(モリカケ疑獄百十七) 參考人では嘘つき放題堂になつてしまふ 平成三十年五月
1136(モリカケ疑獄百十八) 1.マスコミは批判一色、2.公明黨委員長の發言は頂けない 平成三十年五月
1136(モリカケ疑獄百十九) 今年1月からの記事 平成三十年五月
1136(モリカケ疑獄百二十) 1.國會、2.工作されたマスコミの記事に要注意 平成三十年五月
1136(モリカケ疑獄百二十一) 野黨と自民黨非安倍各派はマスコミから目を離すな 平成三十年五月

1135 南傳大藏經を讀む 平成三十年五月

1134 今こそ西洋野蠻人の地球破壞に終止符を 平成三十年五月

1133 1.「奉祝天皇陛下御即位三十年 昭和の日をお祝いする集い」、2.陸上自衞隊第一音樂隊の演奏を聽いて 平成三十年四月
1133 3.第一音樂隊と中央音樂隊、4.陸上自衞隊は總隊でよいのか 平成三十年五月
1133 5.昭和の日のまとめ、6.陸海空自衞隊の三總隊 平成三十年五月

1132 過去ニヒリズム批判(中國の精神日本人、歴史ニヒリズムとの關係は) 平成三十年五月

1131 50Hzと60Hz(囘轉形周波數變換裝置、混在地域) 平成三十年四月

1130 過去ニヒリズムの誕生(「西郷どん」が惡い原因) 平成三十年四月

1129(モリカケ疑獄百十三) 下村と林、長尾を批判 平成三十年四月
1129(モリカケ疑獄百十四) 安倍側のペテンに騙されるな(審議拒否の原因は安倍にある) 平成三十年五月
1129(モリカケ疑獄百十五) 1.金正恩と安倍の共通點、2.加計理事長の專修學校は入學希望者ゼロ 平成三十年五月

1128 心の時代「古(いにしえ)の大和へ」 平成三十年四月

1127 1.警察は虚言女に振り囘されてはいけない、2.宇都宮のライトレール、3.競賣改善 平成三十年四月

1126 花粉症が治つた理由 平成三十年四月

1125 NHK批判(1.西郷どん、2.田中ケネスさん1囘目は良かつたが、3.マンダラと生きる) 平成三十年四月

1124 大念住經(先月に續いて) 平成三十年四月

1123 水野弘元著「佛教の神髄」 平成三十年四月

1122 草津節は西洋音樂を超える 平成三十年四月

1121 二つの記事を賞賛(1.「稻盛流を次世代に」 革命兒・千本氏の經營者育成 、2.自衞隊が尖閣防衞には不適任な水陸機動團や空母を持ちたがる理由) 平成三十年四月

1120(モリカケ疑獄百八) 1.六合地區復興大作戰、2.群馬縣から反安倍ののろしを 平成三十年四月
1120(モリカケ疑獄百九) 安倍のウソつきなら幾らでも證據がある 平成三十年四月
1120(モリカケ疑獄百十) 麻生太郎は大臣失格だ 平成三十年四月
1120(モリカケ疑獄百十一) 「野黨統一候補」で安倍を退陣させよう 平成三十年四月
1120(モリカケ疑獄百十二) 安倍夫妻ビジネス 平成三十年四月

1119 惡いのは日本相撲協會で、國民が見離すのが一番良い 平成三十年四月

1118 田中ケネスさん「こころの時代~宗教・人生~」 平成三十年四月

1117 1.Mさんの退職、2.日本で長時間殘業が多い理由 平成三十年四月

1116 職場近郷の話題(スターバックス音樂會、タイ料理店、階段を上る) 平成三十年四月

1115 築地本願寺のパンフレットを賞賛 平成三十年三月

1114(モリカケ疑獄百四) 既に死者が出た、安倍は辭めろ 平成三十年三月
1114(モリカケ疑獄百五) 安倍のほくそ笑みは終り 平成三十年三月
1114(モリカケ疑獄百六) <加計問題>「消せない傷を負つた」文科省職員 平成三十年四月
1114(モリカケ疑獄百七) 河野太郎は政治屋失格、人間失格だ 平成三十年四月

1113-1 丸眞正宗、特級1級2級のカップ酒自動販賣機 平成三十年三月
1113-2 1.多摩の日本酒、2.減つた大衆食堂 平成三十年三月
1113-3 1.利き酒(丸眞正宗は美味い)、2.コンビニは地酒の販賣を 平成三十年四月

1112-1 二つの優良記事(1.日本とベトナムが兄弟のようによく似ている理由、2.就活生へ、世の中には5パターンの仕事しかない。早めに全部經驗しておこう) 平成三十年三月
1112-2 「1ー9」型經營が、有益な場合と有害な場合の違ひは何か 平成三十年三月

1111 大念住經(昨年に續いて) 平成三十年三月

1110 バイオマス發電展(化石燃料の消費中止は可能だ) 平成三十年三月

1109(モリカケ疑獄百一) 規制緩和が本來と逆の方向に向かふ理由 平成三十年三月
1109(モリカケ疑獄百二) 騙されるな、辭任すべきは安倍だ 平成三十年三月
1109(モリカケ疑獄百三) 細田派は岸福田・晉太郎派と細田・シンゾー派に分裂を 平成三十年三月

1108 親離れを感じる二題(1.自動車贖入、2.アフリカ旅行) 平成三十年三月
1108  (別編)青春18切符旅行記 平成三十年四月
1108 親離れを感じる二題(1.自動車贖入、2.アフリカ旅行) 平成三十年三月

1107(モリカケ疑獄百、兼) 消えた東京の下町 平成三十年三月

1106 1.晝休みの話題(天神湯の解體、スポーツは競技にしなければ體に良い)、2.オリンピックは廢止を 平成三十年三月

1105 NHKの放送、ミャンマー僧侶だつた日本人(對談者合格、内容失格) 平成三十年三月

1104-1 「西郷どん」の感想と、感想への感想 平成三十年三月
1104-2 「西郷どん」を批判的に觀ると 平成三十年三月
1104-3 「西郷どん」特別番組にみるNHKの傲慢 平成三十年四月

1103 日本電産は高木選手への報奬金と3階級特進は取り消すべきだ(このままだと同社とJOCの命運は盡きる) 平成三十年三月

1102 (1.現在も日蓮を信仰する人)と(2.共産主義轉向者)に、性格の惡い人がゐる理由 平成三十年三月

1101(モリカケ疑獄九十七) マスコミは偏向がひどすぎる 平成三十年二月
1101(モリカケ疑獄九十八) 1.沖繩・北方相の「しゃこたん島」を許すな、2.二階さんは中二階から脱却を 平成三十年三月
1101(モリカケ疑獄九十九) 國民榮譽賞亂發に見えるお推男の窮地 平成三十年三月

1100 勞働組合は、退職と引き換への解決金を目指してはいけない 平成三十年三月

1099 Wikipediaは使はないほうがよい 平成三十年二月

1098-1 内田樹さんの中國に關する發言で正しい部分と間違つた部分 平成三十年二月
1098-2 中國に國境意識がなかつたことを現代に當てはめると 平成三十年三月

1097 小平奈緒選手、相澤病院、淺間温泉國際スケートセンター 平成三十年二月

1096 山折哲雄さんの三册の書籍 平成三十年三月

1095 1.明治維新は忌むべきものだ、2.島津久光と西郷隆盛の評價やり直し 平成三十年二月

1094 小ホームページのジャンル 平成三十年二月

1093 1.アメリカ大統領トランプさんの貿易強硬發言を支持、2.希望の黨は分黨しないほうがよい(細野さんの野田さん排除發言は一時的) 平成三十年二月

1092 太田記念美術館訪問記 平成三十年二月

1091(モリカケ疑獄九十四) 政治の劣化 平成三十年二月
1091(モリカケ疑獄九十五) 1.カジノに反對、2.安倍の人氣取り分斷工作に騙されてはいけない 平成三十年二月
1091(モリカケ疑獄九十六) 閣僚と黨幹部は安倍に反旗を飜せ 平成三十年二月

1090 NHKの番組を久しぶりに稱賛(山折哲夫さん出演) 平成三十年二月

1089(第一部) 三日月村と桐生競艇訪問計畫 平成三十年二月
1089(第二部) 三日月村、桐生市内訪問記 平成三十年二月
1089(第三部) 桐生競艇訪問記 平成三十年二月
1089(第四部) 太田、みどり、桐生の發展のために 平成三十年二月

1088 國民は醜い出し物を見飽きた(貴乃花親方を全面支持) 平成三十年二月

1087 痩せ衰へたシロクマを救へ 平成三十年二月

1086(モリカケ疑獄九十三、兼) 眞子樣と小室さんの婚約 平成三十年二月

1085 佼成圖書館訪問記 平成三十年二月

1084 NHKはアジアの西洋化を企んではいけない 平成三十年一月

1083 四年ぶりの積雪 平成三十年一月

1082(モリカケ疑獄八十九) 1.もりかけ追及國會が開幕、2.小澤一郎さんの新年會挨拶は貴重だ 平成三十年一月
1082(モリカケ疑獄九十) 中途半端は犬も食はない、その四(イヌ、ネコ、モリ、カケ) 平成三十年二月
1082(モリカケ疑獄九十一) 加計學園問題のキーマン、下村博文を追及せよ 平成三十年二月
1082(モリカケ疑獄九十二) お推男不誠實發言集 平成三十年二月

1081 對策の爲の改革は善、改革の爲の改革は惡 平成三十年一月

1080-1(モリカケ疑獄八十八、兼) 西部ゼミナール(福田恆存、大相撲、西部さん追悼) 平成三十年一月
1080-2 西部さんの死は「天才の自殺」としなくてはいけない(西部ゼミナール最終囘) 平成三十年一月

1079(モリカケ疑獄八十七、兼) ヘビに生餌は殘酷だ 平成三十年一月

1078 三つの時代劇(必殺仕掛人、木枯し紋次郎、子連れ狼) 平成三十年一月

1077 漢字は正字體を正字に 平成三十年一月

1076-1 1.西部ゼミナール(藤井聰さんとの對談)、2.藤井さんの著書 平成三十年一月
1076-2 藤井聰さんの主張は、一ひねりすると多くの人に受け入れられる 平成三十年一月

1075 その時代を生きた人の解決を尊重すべきだ(アジアの友好のために) 平成三十年一月

1074 和光市、成増から浦和まで歩いた 平成三十年一月

1073(モリカケ疑獄八十二) 1.昨年最大の笑ひ物・官僚忖度大臣の誕生、2.惡質な萩生田發言 平成三十年一月
1073(モリカケ疑獄八十三) お推大臣(兼、官僚忖度大臣)の惡政を二題 平成三十年一月
1073(モリカケ疑獄八十四) 外國はかうだと云ふ人間は腹に一物ある(1.メガバンク、2.お推大臣) 平成三十年一月
1073(モリカケ疑獄八十五) 1.お推内閣は「10/21萩生田發言文書」で倒せる、2.小澤一郎さんの新年會挨拶 平成三十年一月
1073(モリカケ疑獄八十六) お推珍言集 平成三十年一月

1072 五十年ぶりに判つた曲名(アイレンベルク作曲「森の水車」)と有線放送 平成三十年一月

1071 「陸王」に見る市場變化と、埼玉縣の變遷 平成三十年一月

1070(モリカケ疑獄八十一、兼) 元日は開店するな 平成二十九年十二月

1069 スターバックスの小さな音樂會(すべての企業は音大出身者の活用を) 平成二十九年十二月

1068 1.「中國の大學、クリスマス行事禁止」を支持、2.キリスト教徒こそ日本のクリスマスに反對すべきだ。3.「青の洞窟」を批判 平成二十九年十二月

1067(モリカケ疑獄七十七) 獸醫學部特區の廢止運動を開始しよう 平成二十九年十二月
1067(モリカケ疑獄七十八) 1.お推大臣による地方大學援助法案は絶對に阻止、2.屬國根性丸出しの安倍 平成二十九年十二月
1067(モリカケ疑獄七十九) 中途半端は犬も食はない、第三囘(惡徳政治屋、安倍ナカマロ再登場) 平成二十九年十二月
1067(モリカケ疑獄八十) 特區の獸醫學部は一時的なものだ 平成二十九年十二月

1066 ベトナム關連の書籍 平成二十九年十二月

1065(モリカケ疑獄七十五) 産経ニセ新聞とNHKの裏工作報道(加計学園入試)を許すな 平成二十九年十二月
1065(モリカケ疑獄七十六) 從來型の獸醫學部は絶對に新設を阻止(續、NHKの裏工作報道を許すな) 平成二十九年十二月

1064-1 築地本願寺、南千住、淺草、上野 平成二十九年十二月
1064-2  (以上のうち築地本願寺を抜き出し) 平成二十九年十二月
1064-3 二百圓土日劵最終囘(要町、池袋、神明町) 平成二十九年十二月

1063-1 西部ゼミナール(伊藤貫さんとの對談) 平成二十九年十二月
1063-2 西部ゼミナール(續、伊藤貫さんとの對談) 平成二十九年十二月
1063-3 西部ゼミナール(續々、伊藤貫さんとの對談) 平成二十九年十二月

1062-1 新宿で2時間過ごした話(紀伊國屋書店新宿南店が大幅縮小された) 平成二十九年十二月
1062-2 1.Lタワー、アイランドタワー、新宿三井ビル、2.夜景巡り 平成二十九年十二月
1062-3 3.パークハイアット・パークタワー、4.続、夜景巡り 平成二十九年十二月
1062-4 九ヶ月ぶりの渋谷中央図書館、5.土曜の夜景巡り 平成二十九年十二月
1062-5 6.都廳、7.クリスマス後の夜景 平成二十九年十二月

1061(モリカケ疑獄七十) 河野太郎は賣國奴だ 平成二十九年十二月
1061(モリカケ疑獄七十一) 義家弘介の厚顏無恥 平成二十九年十二月
1061(モリカケ疑獄七十二) 忖度御膳を食したが、これは美味しい! 平成二十九年十二月
1061(モリカケ疑獄七十三) 自民黨國會議員の皆さん、安倍の外交は欺瞞ですよ(トランプのエルサレム首都承認を許すな) 平成二十九年十二月
1061(モリカケ疑獄七十四) 安倍のごますり外交は世界平和に有害だ(續、トランプのエルサレム首都承認を許すな) 平成二十九年十二月

1060-1 千葉縣内の鐵道(1.客車のオルゴール、2.二つの高額鐵道、3.佐倉驛の引き込み線) 平成二十九年十二月
1060-2 東横線の話題 平成二十九年十二月
1060-3 客車の書籍を二册稱賛、一册批判 平成三十年一月
1060-4 「東京都電6000形」「鶴見線貨物囘顧」 平成三十年一月

1059 最近、日蓮系に冷たくなつた理由 平成二十九年十二月

1058 西部ゼミナール「崩壞する時代のなかで-日本人の再建は可能か?」 平成二十九年十二月

1057(モリカケ疑獄六十八) 1.安倍の説明は丁寧でも眞摯でもない、2.「忖度」が今年度の流行語大賞 平成二十九年十二月
1057(モリカケ疑獄六十九) 二階さん、アベノミクスは欺瞞ですよ 平成二十九年十二月

1056 京都、金澤市内への宿泊は拒否しよう、2.消費税便乘値上げは今でも許すな(理髮はIWASAKIがお薦め) 平成二十九年十一月

1055 1.高血糖の話、2.歩き過ぎで低血糖になつたことが過去に三囘ある 平成二十九年十二月

1054 續、新宿三井ビルのコンサート 平成二十九年十二月

1053(モリカケ疑獄六十五) 安倍は首相ではなく「お友達濡れ手に粟商賣推進相」だ 平成二十九年十一月
1053(モリカケ疑獄六十六) 續、中途半端は犬も食はない(實物政治屋、「お友達濡れ手に粟商賣推進相」の場合) 平成二十九年十一月
1053(モリカケ疑獄六十七) 加計學園理事長面會三大臣の一人、山本幸三の暴言を許すな 平成二十九年十二月

1052 1.日馬富士は横綱抹消にすべきだ、2.横綱職を考へる、3.飮酒と身分關係 平成二十九年十一月

1051(モリカケ疑獄六十二) 特區を順守させ加計學園を廢校させよう 平成二十九年十一月
1051(モリカケ疑獄六十三) 參議院は參議院存續のため林芳正の議員辭職を勸告すべきだ 平成二十九年十一月
1051(モリカケ疑獄六十四) 1.加計學園の學部新設は憲法違反だ、2.經産省脱落者にろくでもない人間が多い理由 平成二十九年十一月

1050-1 ハノイ訪問記 平成二十九年十一月
1050-2 ハノイ訪問記、外傳 平成二十九年十一月
1050-3 ベトナム戰爭を無駄にしない爲には 平成二十九年十二月

1049(モリカケ疑獄六十一) 中途半端は犬も食はない(惡徳政治屋、安倍ナカマロ) 平成二十九年十一月

1048 右翼傾向と左翼傾向を分けるものは何か 平成二十九年十一月

1047(モリカケ疑獄五十九) 自民黨村上・船田發言と立民黨逢坂發言を支持(安倍を退陣させる體制が必要だ) 平成二十九年十一月
1047(モリカケ疑獄六十) 1.安倍は外交で失敗した、2.森友加計問題 平成二十九年十一月

1046 職場にあつた入場劵で三十年ぶりに音樂會へ行つた 平成二十九年十一月

1045-1 1.西新宿のすぐそばに澁谷區が(二つの本町)、2.高層ビルは地元に迷惑だ、3.淀橋、角筈、新宿 平成二十九年十一月
1045-2 1.地元しか知らない商店街、2.組合事務所までの歩行道を辿る 平成二十九年十一月
1045-3 澁谷區本町の高臺 平成二十九年十一月

1044 Microsoft Edgeの使用を中止した 平成二十九年十一月

1043 1.二つの政治集會に急用で參加できなかつた、2.西新宿で受け取つた政治ビラ 平成二十九年十一月

1042 心の時間・「インドの大地に再び佛教を」を觀て 平成二十九年十月

1041 西部邁ゼミナール・黒鐵ヒロシさんとの對談 平成二十九年十一月

1040 シンポジウム「トランプ時代の日米同盟」を聽いて 平成二十九年十月

1039 初めてJリーグの試合を觀戰 平成二十九年十月

1038 1.内村鑑三「日蓮上人を論ず」、2.曾我量深「上行化現の日蓮」 平成二十九年十月

1037-1 1.一日に100階上がってみた、2.ビル内探索 平成二十九年十月
1037-2 1.講演や音樂は出演者と觀客の共同作業だ(100階を上がつた直接の原因)、2.新宿三井ビルのコンサート 平成二十九年十一月

1036(モリカケ疑獄五十二) 1.あと2日「安倍さんは嘘つき」の連呼で逆轉を、2.三本の矢の譬へ 平成二十九年十月
1036(モリカケ疑獄五十三) 騙されてはいけない、自民黨は敗北した 平成二十九年十月
1036(モリカケ疑獄五十四) 立憲民主黨、希望の黨の今後の戰略 平成二十九年十月
1036(モリカケ疑獄五十五) 1.希望の黨の敗因、2.首班指名 平成二十九年十月
1036(モリカケ疑獄五十六) 獸醫師會は加計學園對策の準備を 平成二十九年十一月
1036(モリカケ疑獄五十七) 1.マスコミの加計學園報道はフライングだ、2.加計學園の事前行動を許すな 平成二十九年十一月
1036(モリカケ疑獄五十八) 加計學園が濡れ手に粟商法の理由 平成二十九年十一月

1035(モリカケ疑獄五十一、兼) 鈴森さん(假名)の退職 平成二十九年十月

1034 西部邁さんの「安倍首相は眞の保守ではない!」から、安倍批判以外の部分を稱賛 平成二十九年十月

1033 テレビドラマは刑事物より時代劇が似合ふ(「眩(くらら)~北齋の娘」「父 ノブナガ」) 平成二十九年十月

1032 西部邁ゼミナール・澤村修治さんの和魂洋才不要論を批判 平成二十九年十月

1031(モリカケ疑獄四十四) 1.希望の黨は立憲民主黨と選舉協力を、2.西部邁さんの「安倍首相は眞の保守ではない」 平成二十九年十月
1031(モリカケ疑獄四十五) 「この男」の化けの皮がはがれる 平成二十九年十月
1031(モリカケ疑獄四十六) 希望の党、立憲民主党の選挙運動はこれからだ 平成二十九年十月
1031(モリカケ疑獄四十七) 野黨は逆轉の好機だ(安倍の「詐欺を働く人間」暴言を許すな) 平成二十九年十月
1031(モリカケ疑獄四十八) 立候補者は國民に目標を語れ「安倍を交代させる」 平成二十九年十月
1031(モリカケ疑獄四十九) 小林よしのりさん、鈴木邦男さんの立憲民主黨応援を歡迎 平成二十九年十月
1031(モリカケ疑獄五十) 1.「安倍首相續投望まず」47%、2.加計學園新設を阻止しよう 平成二十九年十月

1030-1 久しぶりの佼成圖書館訪問記『精華會の成立と展開』『上代日興門流教學の一研究「尊師實録」を中心として』 平成二十九年十月
1030-2 立正佼成會のお會式を拜觀 平成二十九年十月

1029 恐ろしいことに氣附いた(創價學會と日蓮法華系全宗派は同じだ) 平成二十九年十月

1028-1 中井周邊を散歩 平成二十九年十月
1028-2 1.晝休みの散歩新宿國際ビル、2.川浦みさき畫伯の個展 平成二十九年十月
1028-3 1.二種類の高層ビル、2.勞組の抗議行動があつた 平成二十九年十月
1028-4 1.新宿三井ビル、2.舊淀橋淨水場との境界線を探る 平成二十九年十月

1027 テレビ「浪曲特選・夏」を觀て 平成二十九年九月

1026 味噌汁の勸め 平成二十九年十月

1025 1.熱帶性低氣壓、熱帶低氣壓、温帶低氣壓、2.YahooのChiebukuro 平成二十九年九月

1024(モリカケ疑獄三十七) 1.安倍の支持率を下げる祕策、2.衆議院解散恐れるに足りない 平成二十九年九月
1024(モリカケ疑獄三十八) 民進黨國會議員玉木雄一郎さんを支持 平成二十九年九月
1024(モリカケ疑獄三十九) 本命は日本ファーストの會だが 平成二十九年九月
1024(モリカケ疑獄四十)  1.野黨は安倍の消費税使途變更に卷き込まれてはいけない、2.新黨は黨名が勝負だ 平成二十九年九月
1024(モリカケ疑獄四十一) 安倍は理想よりカネ勘定を優先させる男だ 平成二十九年九月
1024(モリカケ疑獄四十二) 希望の黨に期待 平成二十九年九月
1024(モリカケ疑獄四十三) 1.安倍自民黨の「票のために野合」發言を批判、2.小池さんは人氣急落の對策をすぐに 平成二十九年十月

1023 日本のマスコミは西洋人の厚かましさに騙されるな(ロヒンギャ問題を考へる) 平成二十九年九月

1022 私は世界自然保護基金の會員だつたことがある(「子は親の背を見て育つ」の二つの解釋) 平成二十九年九月

1021 1.ベランダ菜園、2.フランス料理、3.我が家のヘビ 平成二十九年九月

1020-1 東條英機の敗戰責任を曖昧に批評する防衞大學校元教授戸部良一さんを批判 平成二十九年九月
1020-2 戸部さんの名著「日本陸軍と中國」 平成二十九年九月

1019-1 二枚の青春18切符 平成二十九年八月
1019-2 二枚目の旅行先 平成二十九年十月

1018(モリカケ疑獄三十) 安倍と加計は反省してゐない(日露戰爭に當てはめると) 平成二十九年八月
1018(モリカケ疑獄三十一)  1.設計關連文書、2.議事録の改ざん 平成二十九年八月
1018(モリカケ疑獄三十二) 「續々、警視廳いきもの係・搜査開始」の卷 平成二十九年九月
1018(モリカケ疑獄三十三) 安倍の保守主義は偽物だ 平成二十九年九月
1018(モリカケ疑獄三十四) 安倍は私益を廢し保守主義に戻れ 平成二十九年九月
1018(モリカケ疑獄三十五) 民進黨は山尾騒動を自民黨にブーメランで反撃できる 平成二十九年九月
1018(モリカケ疑獄三十六) 小野寺五典の發言を批判 平成二十九年九月

1017-1 恐山參拜記 平成二十九年八月
1017-2 恐山の書籍感想記 平成二十九年八月

1016 1.祝、日本ファーストの會結成、2.民進黨枝野さんの發言を歡迎 平成二十九年八月

1015 民進黨のすべきこと 平成二十九年八月

1014 刑事ドラマ批評 平成二十九年八月

1013 鈴木一生さん亡くなる 平成二十九年七月

1012(モリカケ疑獄二十三) 二十四日の閉會中審査(1.自民黨はお友達利權を切り捨てるか、それとも自分が落選するのか、2.野黨は攻め所を間違へてはいけない) 平成二十九年七月
1012(モリカケ疑獄二十四) 安倍は國會議事堂を、嘘吐き放題堂にしてしまつた(つひに25日嘘吐き放題堂での安倍の嘘が露見した) 平成二十九年七月
1012(モリカケ疑獄二十五) 1.安倍は無節操な男だ(田原總一朗との晝食)、2.前文部科學大臣馳浩さんの發言 平成二十九年八月
1012(モリカケ疑獄二十六) 「續、警視廳いきもの係・搜査開始」の卷 平成二十九年八月
1012(モリカケ疑獄二十七) 1.元首相の福田さんが安倍を批判、2.今囘の内閣改造について 平成二十九年八月
1012(モリカケ疑獄二十八) 安倍側が嘘を吐いた新たな證據を發見 平成二十九年八月
1012(モリカケ疑獄二十九) 麻生さん、岸田さん、野田さんは安倍の飼ひ犬になつてはいけない、2.高橋洋一と岸博幸の怪 平成二十九年八月

1011 1.民進黨は内紛をしてはいけない、2.民進黨と共産黨は反唯物論の共通項で選舉協力を 平成二十九年七月

1010 1.居間でヘビに餌、2.冷暖房は強過ぎてはいけない(14階から階段を上がつた理由) 平成二十九年七月

1009 武藏野操車場と北上操車場 平成二十九年九月

1008 宮澤賢治の「春と修羅 第二集」 平成二十九年七月

1007 晝休みの血管年令測定と握力檢査 平成二十九年九月

1006-1 新宿住友ビル訪問記 平成二十九年七月
1006-2 国際ジャーナリスト蟹瀬誠一さんの講演 平成二十九年七月

1005 1.三十七階半を上つた、2.特別室内樂コンサート 平成二十九年七月

1004 西部邁ゼミナール(鎌倉佛教) 平成二十九年七月

1003 1.ジョナサンで晝食、2.ヘビの脱皮 平成二十九年七月

1002 西新宿散歩日誌(三つのタイ料理店) 平成二十九年七月

1001(モリカケ疑獄十六) 1.法律の拔け穴を許すな(下村の居直りと脅迫發言は許されない)、2.秋葉原安倍演説の混亂 平成二十九年七月
1001(モリカケ疑獄十七) 「THIS is A 戰犯」 平成二十九年七月
1001(モリカケ疑獄十八) 1.安倍は自分が辭めるか松野を罷免しろ(松野は注意する對象が逆だ)、2.安倍は首相の器ではない 平成二十九年七月
1001(モリカケ疑獄十九) 自民黨細田派は泥舟だ 平成二十九年七月
1001(モリカケ疑獄二十) 「警視廳いきもの係・搜査開始」の卷 平成二十九年七月
1001(モリカケ疑獄二十一) 村上誠一郎、石破茂、脇雅史三氏の名言 平成二十九年七月
1001(モリカケ疑獄二十二) 野黨は自民黨の5:5提案を拒否し批判を 平成二十九年七月

1000 宮澤賢治の「春と修羅」 平成二十九年七月

999 汲み取り式の變遷(二種類の簡易水洗) 平成二十九年七月

998 新宿界隈迷ひ道(新人歡迎會) 平成二十九年六月

997 官僚の米英留學は1/10に縮小しろ 平成二十九年七月

996 1.行かう觀ようと思つて行かなかつた觀なかつたこと、2.西部邁ゼミナール 平成二十九年六月

995 三つのテレビ番組(維摩經、西部邁ゼミナール、相棒)を批評 平成二十九年六月

994 檜垣克雄さんと、ひの木教會 平成二十九年六月

993 世の中に役立つ投資 平成二十九年六月

992 吉田精一さんの「日本近代詩鑑賞」(明治編、大正編、昭和編)を讀む 平成二十九年六月

991 アメリカ大統領トランプは全生物の敵だ 平成二十九年六月

990 1.我が家の菜園、2.一年ぶりのスポーツセンター 平成二十九年六月
990 續、我が家の菜園 平成二十九年七月

989 稻盛和夫さんと盛和塾 平成二十九年六月

988(モリカケ疑獄六) 前文部科學省事務次官前川喜平さんを全面応援(憲法改正は安倍の次の内閣で) 平成二十九年六月
988(モリカケ疑獄七) 規制改革擔當相山本幸三の邪論を批判 平成二十九年六月
988(モリカケ疑獄八) 政、官、マスコミによる情報操作を許すな 平成二十九年六月
988(モリカケ疑獄九) 規制改革擔當相山本幸三の發言で、安倍の欺瞞が明らかに 平成二十九年六月
988(モリカケ疑獄十) 文書は無い或いは怪文書と發言した大臣は國會が辭任させ、役員は自民黨が處分をしろ 平成二十九年六月
988(モリカケ疑獄十一) 日本農業新聞に載つた正論 平成二十九年六月
988(モリカケ疑獄十二) 記者會見に見る安倍の厚顏無恥 平成二十九年六月
988(モリカケ疑獄十三) お友達濡れ手に粟内閣は退陣以外にない 平成二十九年六月
988(モリカケ疑獄十四) 殿ご亂心(1.「杉下右京警部、搜査を開始」の卷、2.寺脇研京都造形藝術大教授に賛成) 平成二十九年六月
988(モリカケ疑獄十五) 1.トカゲのしつぽ切りは許さない、2.細田さんの發言は變だ) 平成二十九年七月

987 『西村京太郎トラベルミステリー、寢臺特急あけぼの』 平成二十九年五月

986 1.今の女性宮家議論は邪論だ、2.或る宗派の女系門主誕生の問題點 平成二十九年五月

985 勝てない(國民に支持されない)運動と對策にならない運動はやつてはいけない、解決は未來志向で 平成二十九年五月

984 晝休みの音樂會 平成二十九年五月

983-1 西新宿の散歩、健康な晝食、パソコンショップ、坂上バーガー 平成二十九年五月
983-2 西新宿を南北に結ぶ地下道 平成二十九年六月
983-3 1.西新宿のアパート街、2.野村ビル 平成二十九年六月

982 二つの偶然(1.小室圭さんの幼稚園、2.民進黨前原批判と民進黨賞賛) 平成二十九年五月

981-1 佐藤勝治さんの「宮澤賢治入門」を讀む 平成二十九年五月
981-2 小野隆祥さんの二册を讀む 平成二十九年六月

980 JR東社長の發言を批判 平成二十九年五月

979 西部さん、一水會木村三浩さん、元自民黨參院幹事長脇雅史さん出演の番組を見る 平成二十九年五月

978 1.男子社員のやる気を出すため女子社員を入社させることは有りか、2.銀行の女子社員は美人が多いか 平成二十九年五月

977 自民黨總裁としての安倍さんの改憲發言に賛成 平成二十九年五月

976 山崎製パンの下請けいじめを批判 平成二十九年五月

975 東京タワーの鯉のぼり、龜戸天神の藤、お臺場のオクトーバーフェスト 平成二十九年五月

974 外附けのキーボードを贖入 平成二十九年五月

973 容疑者自殺文章にみる朝日パンフレットの異常さ 平成二十九年五月

972 NHK批判、100分de名著 陳壽「三國志」 平成二十九年五月

971 消費税の増税と引き換へに、勞働者派遣法を廢止させるやり方がある 平成二十九年五月

970 1.自民黨山東派會長山東昭子を批判、2.自民黨東京都連を批判 平成二十九年五月

969-1 こころの時代「宮澤賢治 はるかな愛~“春と修羅”より~」
969-2 佐藤勝治さん「”冬のスケッチ”研究」(附録2)
969-3 佐藤勝治さん「”冬のスケッチ”研究」(本文) 併せてNHKを批判 平成二十九年五月

968 「昭和の日をお祝いする集い」に參列 平成二十九年四月

967 給料振り込みを埼玉銀行に復歸 平成二十九年五月

966 1.自民黨幹事長二階さんのマスコミ批判を支持、2.蓮舫さんを批判 平成二十九年四月

965 松本宿泊記 平成二十九年五月

964 こころの時代「唯識に生きる」を批判 平成二十九年五月

963 「總務部は社會の常識」とは 平成二十九年五月

962 暫定で民進黨を応援 平成二十九年四月

961 (モリカケ疑獄四)安倍さんの「お友達」は惡い人が多い 平成二十九年四月
961 (モリカケ疑獄五)「お友達」續編(1.麻生太郎、2.下村博文、3.二階俊博、・・・) 平成二十九年四月

960 NHKは廢局にすべきだ(二つの民放番組「西村京太郎サスペンス鐵道搜査官12」「日曜ミステリー不倫調査員片山由美(11)京都伏見・月下美人殺人事件」を觀て、民放との落差に驚いた) 平成二十九年四月

959 (モリカケ疑獄三)愛媛大學教授阿部俊之助と今治市長菅良二の邪論を批判 平成二十九年五月

958 晝休みに動勞東京のデモ隊を見た 平成二十九年四月

957 伊吹敦さん「最澄と禪-日本禪宗史序説-」を聽いて 平成二十九年四月
957 伊吹敦さんの著作を讀んで 平成二十九年五月

956 1.平成の名勝負(稀勢の里)、2.前アメリカ副大統領バイデンさんの發言を無視してはいけない 平成二十九年三月

955 今が神佛再習合の好機だ(附録、淨土眞宗本願寺派水月昭道を批判) 平成二十九年四月

954 大雄山參拜記 平成二十九年四月

953 嘘つき蓮舫の稻田さんへの「潔く身を引くときではないか」發言を批判 平成二十九年三月

952 竹村牧男さん「日本佛教のあゆみ~信と行」第六囘 平成二十九年三月

951-1 舅さんの來訪、下の子の歸省 平成二十九年三月
951-2 お墓參り、晝食、動物園(附録、安藤忠雄さんのテレビ) 平成二十九年三月

950(モリカケ疑獄一) 加計學園の獸醫學部開設を阻止しよう(落としどころは四國限定免許、或いは醫學部開設に變更) 平成二十九年三月
950(モリカケ疑獄二) 加計學園は教育機關と云へるか 平成二十九年四月

949 聖徳太子と日華事變の名稱變更を許すな 平成二十九年三月

948 憲法前文と九條の暗記と、教育敕語の暗記は、どちらが惡質か(安倍内閣に最後の応援) 平成二十九年三月

947 二つのNHKテレビドラマのスヰッチを途中で切つた 平成二十九年三月

946 1.平和人間の勸め(防御は最大の攻撃)、2.日本に勞働組合は不要だ、一つの例外を除いて 平成二十九年三月

945 單純唯物論政黨(日本死ねの民進黨と、日本共産黨)の天皇樣退位問題の欺瞞を批判 平成二十九年三月

944 アジアの話題二つ(アジア不動産投資のセミナー、ベトナム縱斷旅行のテレビ) 平成二十九年三月

943 1.國會は菅直人に自主辭職を促すべきだ、2.森友學園 平成二十九年三月

942 淺草寺文化佛教講坐(下田正弘さん「佛教思想のエッセンス」ほか) 平成二十九年三月

941(甲) 與謝野亞流(日本死ねの民進黨都議團、自民黨東京都連)を絶對に許すな 平成二十九年二月
941(乙) 化學總連の自民黨支持は歡迎すべきだが、連合加盟單産の自民黨支持は受け入れてはいけない 平成二十九年三月

940 ミャンマー經典學習會、大念住經(マハサチパサーナ・スッタ) 平成二十九年三月

939 二・二六事件と石原莞爾(「敗者の日本史19」を賞賛) 平成二十九年三月

938 授業で憲法9條暗記競爭をさせる人間は教師失格だ 平成二十九年二月

937 1.民進黨の「國旗切り裂き事件」「日本死ね表彰式笑顏事件」「初鹿明博のラブホテル入口事件」を風化させるな、2.蓮舫は意地惡女か 平成二十九年二月

936 日經フォ-ラム『國連 持續可能な開發目標「SDGs」から考える社會イノベーション』が退屈な理由 平成二十九年一月

935 四國振興のための獸醫學科は、四國限定免許にすべきだ 平成二十九年二月

934 惡魔の指標、私欲指數 平成二十九年二月

933 大相撲をテレビで觀戰 平成二十九年一月

932 新聞は 取らない讀まない 信じない 平成二十九年一月

931 マイクロソフトは殿樣商賣だ 平成二十九年一月

930(その一) 會社の移轉前後の散歩 平成二十九年一月
930(その二) 二月の晝休み散歩日誌 平成二十九年二月

929 NHKが劣化した證據番組(「プラネットアース」「比叡山 千日囘峰~“一日一生”いまを生きる~」) 平成二十九年一月

928(南京事件、その一) 興亞觀音と陸軍大將松井石根 平成二十九年一月
928(南京事件、その二) 日中親善のために南京事件を再檢證 平成二十九年二月
928(南京事件、その三) 「松井大将の陣中日誌」 平成二十九年二月
928(南京事件、その四) 二つの立場の本はどちらが社会に有害か 平成二十九年三月
928(南京事件、その五) 秦郁彦さんの著書 平成二十九年三月

927 驛構内の操車場(まとめ) 平成二十九年五月
927 驛構内の操車場(始發.富山驛) 平成二十九年一月
927 驛構内の操車場(2.直江津驛) 平成二十九年一月
927 驛構内の操車場(3.會津若松驛) 平成二十九年一月
927 驛構内の操車場(4.高崎驛) 平成二十九年一月
927 驛構内の操車場(5.大宮驛) 平成二十九年二月
927 驛構内の操車場(6.品川驛) 平成二十九年二月
927 驛構内の操車場(7.立川驛と八王子驛) 平成二十九年三月
927 駅構内の操車場(8.鹽尻驛、松本驛とその近隣) 平成二十九年三月
927 驛構内の操車場(9.湊町驛と龍華操車場) 平成二十九年三月
927 驛構内の操車場(10.京都驛「熊本驛、長野驛との類似」) 平成二十九年三月
927 驛構内の操車場(11.沼津驛と富士驛) 平成二十九年三月
927 驛構内の操車場(12.錦絲町驛、佐倉驛、その近隣) 平成二十九年四月
927 驛構内の操車場(13.水戸驛) 平成二十九年四月
927 驛構内の操車場(14.小牛田驛と一ノ關驛) 平成二十九年四月
927 驛構内の操車場(終點.弘前驛) 平成二十九年四月
927 驛構内の操車場(増結.東京近郊驛の思ひ出) 平成二十九年五月

926  1.NHK批判「科學の“未解決問題”ダーウィンの進化論」、2.進化論と進歩主義はともに間違つてゐる 平成二十九年一月

925 自民黨東京都連による與謝野馨の甥の擁立を許すな 平成二十九年一月

924 1.素直な人たち、2.裏方は目立つてはいけない、3.基本産業、地域經濟こそ重要 平成二十九年一月

923 「日本死ねの民進黨」を撲滅する方法 平成二十九年一月

922(甲) 「年忘れにっぽんの歌」を觀て 平成二十九年一月
922(乙) NHKは解散すべき(紅白歌合戦の総合司会と制作は最低) 平成二十九年一月

921 眞田丸(最終囘と總集編) 平成二十九年一月

920 1.家族三人で忘年會、2.年末年始 平成二十九年一月
920 3.カタカナの固有名詞は間違へやすい(浦和のコルソとパルコ)、4.家族四人で新年會 平成二十九年一月

919 「日本死ねの民進黨」を批判し續けなくてはいけない理由 平成二十八年十二月

918 東京地下鐵の一日乘車劵使ひ始め(東南アジア留學生向けシェアハウス) 平成二十八年十二月

917 「日本死ね」のシロアリ民進黨を許すな 平成二十八年十二月

916 散歩の再開 平成二十八年十二月

915 黨首討論の蓮舫を批判 平成二十八年十二月

914 「講坐マルクス主義哲學」を讀む 平成二十九年一月

913 日教組と、ニセ勞組シロアリ連合と、ニセ政黨シロアリ民進黨を撲滅しよう 平成二十八年十二月

912 NHKは廢局にすべきだ(テレビを久しぶりに觀ると) 平成二十八年十二月

911(甲) 会社移転前に訪問(哲學堂訪問記) 平成二十八年十二月
911(乙) 会社移転前に訪問(佼成図書館) 平成二十八年十二月

910 ミャンマー祭り(最至近距離で安倍首相夫人の出演を觀た) 平成二十八年十一月

909-1 萩生田官房副長官は「田舎のプロレス」「茶番」發言を撤囘する必要はない 平成二十八年十一月
909-2 プロレスへの野田發言を批判(併せて内閣官房參與藤井聰氏「三年殺し」の記事を紹介) 平成二十八年十二月

908 1.トランプ新大統領の誕生でTPPは發效しても日本が不利になる、2.憲法改正を促進か妨害か 平成二十八年十一月

907 二週間ほどFTPを使用した理由 平成二十八年十一月

906 アメリカ人がトランプ支持を云ひにくかつたのと同じ心理状態に、二册の本で私もなつた 平成二十八年十一月

905 元大阪府知事市長橋下徹さんと、軍事ジャーナリスト田岡俊次さんに賛成 平成二十八年十一月

904 1.ここ十年で最も慌しかつた日、2.國民は郵貯と信用金庫を使はう 平成二十八年十一月

903 祝トランプ大統領誕生 平成二十八年十一月

902 インフルエンザの豫防接種 平成二十八年十一月

901 バス旅行と大學祭 平成二十八年十一月

900 二種類の管理部門 平成二十八年十一月

899 1.冗談が云へる政治家は貴重だ(山本有二農水相の辭任は必要ない)、2.シロアリ民進黨撲滅大作戰 平成二十八年十一月

898 1.「明治の日」制定に反對だが賛成、2.原發も反對だが賛成 平成二十八年十一月

897 マニュアル人間は要らない 平成二十八年十一月

896 引つ越し日記 平成二十八年十一月

895 天皇樣が自由にご發言されるのは時期尚早(田原總一朗のやうな人間がゐる限り、ご發言は政治利用される) 平成二十八年十月

894 東京都知事選と新潟縣知事選の敗因を探る(與野黨癒着は絶對にしてはいけない) 平成二十八年十月

893 1.現役と引退、2.社員と管理職 平成二十八年十月

892 1.與黨は給附型奬學金の撤囘を、2.親の年收と子供の學歴が比例するといふ意味 平成二十八年十月

891 1.蓮舫の無節操を批判、2.新潟縣知事選、3.小澤發言 平成二十八年十月

890 文字コードの話(1.Yahooにログインできなかつた日、2.Windowsのよくないところ) 平成二十八年十月

889(甲) 家事日誌 平成二十八年十月
889(乙) 過去の資料の廢棄(旅の思ひ出) 平成二十九年二月

888 動物の話題四つ 平成二十八年十月

887 天臺宗は瀬戸内寂聽を僧籍剥奪すべきだ、國會は法律を改正し辯護士連合會を解散または中立にすべきだ 平成二十八年十月

886(その一) 國内のパソコンシェアを考へる、富士通はレノボに賣却してよいのか 平成二十八年十月
886(その二) 日本産業パートナーズ、VAIO、富士通 平成二十八年十月

885 シロアリ民進黨竝みの惡質政治屋石原伸晃の消費税發言を批判 平成二十八年十月

884 唯物論研究協會、唯物論研究會の書籍を讀む(その一)
884 (その二)東京唯物論研究會編「戰後思想の再檢討 人間と文化篇」第4章佐藤和夫さん
884 唯物論研究協會、唯物論研究會の書籍を讀む(その三) 平成二十八年十月

883 一年ぶりのミャンマーのお寺參拜 平成二十八年十月

882 筑波大教授佐々木秀範氏「人は何を見ているのか(唯識思想入門)」 平成二十八年十月

881 不破哲三『「科學の目」で日本の戰爭を考える」批評(このままでは共産黨は左翼崩れになる) 平成二十八年十月

880 平和を叫ぶ人は平和主義者ではない(心の時代「“ブッダ最後の旅”に學ぶ」その六) 平成二十八年九月

879(甲) 縣立川圖書館で「パーソナルコンピュータの進化とネットワークシステムの變遷」を聽く 平成二十八年十月
879(乙) 富士通パソコン裏話 平成二十八年十月

878 多重國籍を認めてはいけない(シロアリ民進黨とニセ勞組シロアリ連合を消滅させよう) 平成二十八年九月

877 1.オリンピックの感動を憲法改正でもう一度、2.消費税増税が大した問題ではなくなる 平成二十八年九月

876 更新プログラムに見るマイクロソフトのOSメーカー失格 平成二十八年九月

875(その一) 職場界隈の話題(晝食の贖入場所、貴乃花部屋の移轉) 平成二十八年九月
875(その二) 職場界隈の話題(1.マルエツプチ、まいばすけつと、100圓ローソン。2.菓子パン、調理パン) 平成二十八年九月

874 家族でお墓參り(十六年住んだ家の賣却) 平成二十八年九月

873 川崎大師夏期講習 平成二十八年八月

872 納涼、政治川柳(ゴミ憲法を笑ひ飛ばさう) 平成二十八年八月

871-1 社會を破壞する反日パンフレット「朝日新聞批判その三十六(マスコミの横暴を許すな65)」 平成二十八年八月
871-2 戰沒者冒涜と僞善言辭の反日パンフレット「朝日新聞批判その三十七(マスコミの横暴を許すな66)」 平成二十八年九月
871-3 戰勝國を賞賛する反日パンフレット「朝日新聞批判その三十八(マスコミの横暴を許すな67)」 平成二十八年九月

870 心が過去に行かない止觀(瞑想) 平成二十八年九月

869 リオデジャネイロ・オリンピック 平成二十八年八月

868 今こそ右も左も憲法改正に參加しよう 平成二十八年八月

867 安倍首相を批判(菅野田亞流の亞倍)から稱賛(憲法改正五つの利益)に變へた理由 平成二十八年八月

866 蓮舫さんが出馬しても人氣はでない、しかし自民黨は改憲派への誘導を 平成二十八年八月

865 石破茂氏を批判 平成二十八年八月

864 ヘビの水浴 平成二十八年八月

863 一億總中流復活大作戰 平成二十八年八月

862 日本に勞働組合は要らない、一つの例外を除いて 平成二十八年八月

861 幻に終つた本日の不動産賣却 平成二十八年七月

860-1 築地本願寺批判(中島嶽志氏を呼んではいけない) 平成二十八年七月
860-2 東京大學特任教授横山禎徳氏「みんなが氣づいていない日本の強さ」に前半賛成、後半は築地本願寺が原因で批判 平成二十八年七月
860-3 横山禎徳氏「デザインする思考力」 平成二十八年八月
860-4 横山禎徳氏「課題設定の思考力」 平成二十八年八月
860-5 横山禎徳氏「アメリカと比べない日本」 平成二十八年八月
860-6 横山禎徳氏『「豐かなる衰退」と日本の戰略』 平成二十八年九月
860-7 横山禎徳氏共著「コーポレートアーキテクチャ」 平成二十八年九月

859 鳥越俊太郎氏は都知事候補に不適格(説明責任を果たしてゐない) 平成二十八年七月

858 二人の東京大學教員の講演を聽いて(1)一人は極めて有益、(2)一人は本質を述べず極めて時間の無駄 平成二十八年七月

857 在日ミャンマー人向けの止觀會に參加 平成二十八年七月

856 稀にまともな文章も載るが・・「朝日新聞批判その三十五(マスコミの横暴を許すな64)」 平成二十八年七月

855 憲法改正五つの利益 平成二十八年七月

854 蓮舫には政治家の素質がまつたく無い 平成二十八年七月

853 三十數年ぶりの、草津温泉訪問とバスによる三國山脈越え 平成二十八年七月

852 シロアリ政黨(民進黨とそれに與同する日本共産黨)を撲滅しよう 平成二十八年七月

851 心の時代「“ブッダ最後の旅”に學ぶ」(その三、その四) 平成二十八年八月

850 オバマ大統領の廣島訪問の意義を理解できない反日パンフレット 平成二十八年六月

849 舛添スキャンダルは100%シロアリ民進黨の責任だ 平成二十八年六月

848 タイの音樂 平成二十八年六月

847(甲) 國内に反日勢力をでつち上げる反日パンフレット(その三十二、キリスト教徒の離反を企む。森本あんり批判) 平成二十八年六月
847(乙) 國内に反日勢力をでつち上げる反日パンフレット(その三十三、在日韓國朝鮮人への反感を煽る) 平成二十八年六月

846 僧侶は説法にエピソードを入れてはいけない 平成二十八年六月

845 JR東日本の上層部は暗愚集團か 平成二十八年六月

844 シロアリ民進黨の二枚舌と無責任を許すな(岡田の増税延期提案を批判) 平成二十八年六月

843 落語家竝みの話術、小湊兩親閣上村貞雄師(日蓮宗金曜講話、法話と藝能は同族を示す) 平成二十八年五月

842-1 法政大學准教授二村まどかの邪説を批判(反日パンフレット批判、その三十) 平成二十八年五月
842-2 東京大學教授石川健治氏を批判(反日パンフレット批判、その三十一) 平成二十八年五月

841-1 讀書記(上杉謙信、その一)花ケ前盛明氏の著書 平成二十八年五月
841-1 讀書記(上杉謙信、その二)井上鋭夫氏「謙信と信玄」 平成二十八年六月
841-1 讀書記(上杉謙信、その三)柴辻俊六氏「信玄と謙信」 平成二十八年六月
841-1 讀書記(上杉謙信、その四)矢田俊文氏「上杉謙信」 平成二十八年七月
841-1 讀書記(上杉謙信、その五)新田次郎・安西篤子・半藤一利氏他「上杉謙信」 平成二十八年七月
841-1 讀書記(上杉謙信、その六)池亨、矢田俊文氏編「定本上杉謙信」 平成二十八年七月
841-1 讀書記(上杉謙信、その七)1.井澤元彦氏「英雄の日本史 上杉越後軍團編」、2.NHK歴史への招待「信玄と謙信」 平成二十八年七月

841-2 讀書記(反單純唯物論の大同小異で大原康男氏の本を讀む) 平成二十八年六月
841-3 讀書記(失敗の本質 日本軍の組織論的研究) 平成二十八年六月
841-4 讀書記(失敗の本質 戰場のリーダーシップ) 平成二十八年六月

840 先の戰爭は日本史上何番目の大事件か 平成二十八年五月

839 今こそ憲法改正を(ゴミ憲法ゴミでも一応憲法だ) 平成二十八年五月

838 入學式で聽いた名曲を尋ねて三千里 平成二十八年五月

837(甲) 月遲れ卒業我が家にヘビ餘生 平成二十八年五月
837(乙) ジャパンスネークセンター訪問記(本當の觀光地とは、此處のやうな施設) 平成二十八年五月
837(丙) 東京スネークセンター(蛇カフェ)訪問記 平成二十八年六月
837(丁) 草津熱帶圈訪問記 平成二十八年七月

836-1 犯罪者を応援する惡質な社會破壞反日パンフレット(朝日新聞批判、その二十七) 平成二十八年五月
836-2 西洋猿眞似中島嶽志氏批判(朝日新聞批判、その二十八) 平成二十八年五月
836-3 社會破壞拜米新自由主義反日パンフレット批判(その二十九) 平成二十八年五月

835 小異を超えて大同に就く(昭和の日奉祝式典に參列) 平成二十八年五月

834 1.平成二十八年度のキックオフ(ビル・トッテン氏のアシスト社と同居)、2.國會議員は特權意識を持つてはいけない 平成二十八年五月

833 淺草寺佛教文化講坐(竹村公太郎氏、地形から解く歴史の謎-比叡山延暦寺、本願寺-) 平成二十八年五月

832 國際大學を批判 平成二十八年四月

831 三段階の唯物論 平成二十八年五月

830-1 休みの散歩三囘目(三といふ數字でまとめた) 平成二十八年五月
830-2 寶仙寺方面の散歩 平成二十八年五月

829(甲) 衆議院京都3區おおさか維新の會が勝つ方法 平成二十八年四月
829(乙) 1.北海道5區の分析(無所屬には無所屬で對抗の方法もある)、2.シロアリ民進黨を大敗させる方法 平成二十八年五月

828 心の時代「“ブッダ最後の旅”に學ぶ」(その一、その二) 平成二十八年五月

827 1.眞田丸を1.8囘視聽、2.高田城跡と春日山城跡訪問記、3.日蓮親鸞兩聖人の上陸地を訪問 平成二十八年四月

826(甲) 「淺草寺佛教文化講坐」1.吉永みち子氏の樂しく有意義な講演、2.東京大學の文系は無駄だから廢止しろ(丸井浩教授批判) 平成二十八年四月
826(乙) 國立大學教育學部の再編に反對、東京大學の文系を廢止すれば解決する 平成二十八年四月
826(丙) 本川達雄氏の主張にほとんど賛成、しかし元東京大學助手、元東京工業大學教授、NHK出演が諸惡の根源に 平成二十八年四月

825-1 子離れを感じたが、本當の子離れは 平成二十八年四月
825-2 下の子の入學式 平成二十八年四月
825-3 國立大學の存在意義と、ゼロ免課程の存在意義 平成二十八年五月

824 共産主義者を救ふのは宗教者の使命だ(左翼を左翼崩れに追ひやつてはいけない) 平成二十八年四月

823 水谷修氏「夜囘り先生、いのちの授業」(築地本願寺佛教文化講坐) 平成二十八年三月

822(甲) 川崎大師の御影供(みえく)まつり 平成二十八年三月
822(乙) 歌ふ佛教と阿字觀 「4月4日06:54 PM」の刻印があり貴重なので、このまま保存

821 1.シロアリ民主黨の消滅、2.偏向マスコミのシロアリ応援隊 平成二十八年三月

820 子供の受驗 平成二十八年三月

819-1 朝日新聞の小さな偏向文章、塵も積もれば山となる 平成二十八年三月
819-2 社會破壞の馬脚を露した朝日新聞「だまつてトイレをつまらせろ」「はたらかないで、たらふくたべたい」 平成二十八年三月
819-3 新聞失格社會破壞反日パンフレット(偏向、本質を見ない、時代の差を考慮しない) 平成二十八年四月

818 萬障を繰り合はせて淺草寺文化講演會に出席(1.宮本元駐中國大使、2.恵心僧都一千遠忌) 平成二十八年三月

817 共産黨支持者は自民黨に投票しよう 平成二十八年三月

816 心の時代「さとりへの道~華嚴經に學ぶ」(その五、教へを慕ふ人々) 平成二十八年二月
816 心の時代「さとりへの道~華嚴經に學ぶ」(その六、最終囘) 平成二十八年三月

815 自民黨は黨内に入り込んだリベラル議員に「民主黨移籍勸告」を出せ(1.育休不倫議員、2.賣國奴丸山和也) 平成二十八年二月

814-1 定年を迎へて 平成二十八年二月
814-2 最後の授業 平成二十八年三月
814-3 玉突き解雇より大變なことに 平成二十八年三月

813 川崎鶴見臨港バス 平成二十八年四月

812 淨土眞宗に關心のある理由(その一)
812 淨土眞宗に關心のある理由(その二) 平成二十八年三月

811 惡魔の思想、リベラル(=唯物論) 平成二十八年二月

810-1 一番話の多い説法(増上寺大殿説教、奧田昭應師) 平成二十八年二月
810-2 茶話會が有益だつた説法(増上寺大殿説教、佐伯教道師) 平成二十八年三月
810-3 笑ひあり涙ありの巧みな説法、その奧に一番大切なものもある (築地本願寺常例布教、木下明水師) 平成二十八年三月

809 1.久しぶりの國會圖書館、2.私のホームページに宗教の特集が多い理由、3.佼成圖書館 平成二十八年二月

808 ポスター「シロアリを大切にする國へ」「民主黨は嫌ひだけど、空虚に民主主義を叫ぶ連中は更に嫌ひだ」「一惡打破」 平成二十八年二月

807 職場の話題(1.シュレッダの引退、2.カップ麺と鹽分) 平成二十八年二月

806-1 一番僧侶らしい説法(増上寺大殿説法、伊東靖順師)を聽く 平成二十八年一月
806-2 一番優れた教學(築地本願寺常例布教、阿部信幾師)を聽く 平成二十八年一月
806-3 一番權威のあつた法主職(東本願寺御講話、大谷光見御法主臺下)を聽く 平成二十八年一月

805 片山杜秀氏「未完のファシズム」批判(その一)
805 片山杜秀氏「未完のファシズム」批判(その二) 平成二十八年二月

804 朝日新聞一月十五日の「社説餘滴」が駄文の理由を解説 平成二十八年一月

803 三國志に學ぶ(シロアリ民主黨撲滅) 平成二十八年一月

802 心の時代「さとりへの道~華嚴經に學ぶ」(その四、入法界品) 平成二十八年一月

801 休暇を取り展示會へ 平成二十八年一月

800 本山東本願寺の本山初法坐に參加(附録、淺草のトロリーバス) 平成二十八年一月

799 朝日新聞批判、その二十一(マスコミの横暴を許すな51、内田樹氏に前半賛成後半反對) 平成二十八年一月

798 眞田丸と眞田太平記 平成二十八年二月

797 1.全選舉區で「シロアリ民主黨は公務員組合の手先だ」と主張しよう、2.神奈川縣立圖書館は廢止させよう 平成二十八年一月

796 朝日新聞批判、その二十(マスコミの横暴を許すな50、早稻田大學教授渡邉義浩氏を批判) 平成二十八年一月

795 1.左翼崩れは「左派社會黨綱領論爭」を學べ、2.「マスコミに踊らされる」とは 平成二十八年一月

794 お寺巡りのまとめ 平成二十八年一月

793 1.年末年始歸省日誌、2.驛傳を觀て思つたこと 平成二十八年一月

792 アマゾン僧侶手配サービスに八割賛成 平成二十八年一月

791 久しぶりの株主總會出席 平成二十八年一月

790 1.シロアリ民主黨が公務員給與上げで維新に「嫌なら出ていけ」、2.公務員の給料は民間より低くないと經濟は成長しない 平成二十八年一月

789 駄文かつ偏向(朝日新聞批判その二十、マスコミの横暴を許すな49) 平成二十七年十二月

788 1.心の時代「さとりへの道~華嚴經に學ぶ」(その三、木村清孝氏賞賛)、2.NHK批判 平成二十七年十二月

787 築地本願寺のランチタイム・コンサート 平成二十七年十二月

786 最近のニュースから(1.國本武春師の死去、2.共産黨が國會開會式に今後出席) 平成二十七年十二月

785(甲) 佛教の音樂(聲明しようみよう) 平成二十七年十二月
785(乙) 淨土眞宗の(1.正信偈の節囘し、2.節談) 平成二十七年十二月

784 地球温暖化を停止させるため全宗教の連帶が必要(子供の通園した幼稚園のキリスト教會禮拜に參列) 平成二十七年十二月

783(甲) 淺草東本願寺參拜記、門前の大谷派末寺に法主追放の副作用を見る 平成二十七年十二月
783(乙) 「第二次大戰下における日本基督教團の責任についての告白」が優れ、眞宗大谷派「不戰決議」が劣る理由 平成二十七年十二月

782 築地本願寺、養老孟司氏の講演 平成二十七年十二月

781 1.消費税問題、2.安倍首相と公明黨の連携は今後の日本のモデルケースだ 平成二十七年十二月

780 大袋訪問記(昭和五十年代の埼玉縣に遭遇) 平成二十七年十二月

779 長谷部慕男氏の駄論を批判、朝日新聞批判その十九(マスコミの横暴を許すな48) 平成二十七年十二月

778 維新の會は橋下氏拔きでやるべきだ 平成二十七年十二月

777(甲) 待乳山聖天の夜間開堂(法話とおつとめ)、川崎大師の二箇大法要 平成二十七年十二月
777(乙) 成道會の集ひ 平成二十七年十二月

776 1.ミャンマー祭り、2.桐谷征一師「佛教のふるさとを散歩する ~中國編~」(その二) 平成二十七年十二月

775 石破茂と社會破壞拜米新自由主義反日(自稱朝日)新聞の邪論を批判 平成二十七年十二月

774 日本庭園のある家 平成二十七年十一月

773 前原誠司氏の共産黨シロアリ發言に半分賛成半分反對 平成二十七年十一月

772 1.NHK心の時代「さとりへの道~華嚴經に學ぶ」(その一、その二)、2.大學佛教學科の教員の質 平成二十七年十二月

771-1 社會破壞拜米新自由主義反日(自稱朝日)新聞批判その十六(マスコミの横暴を許すな45) 平成二十七年十一月
771-2 社會破壞拜米新自由主義反日(自稱朝日)新聞批判その十七(マスコミの横暴を許すな46) 平成二十七年十一月

770 1.新田雅章氏「天臺小止觀 佛教の瞑想法」讀書記、2.その他の著者の「天臺小止觀」
770 2.その他の著者の「天臺小止觀」(その二)、3.その他の著書 平成二十七年十二月

769(甲) 1.久しぶりに志位發言を支持、2.毛澤東、ポルポトに次ぐ、文化破壞者は誰か 平成二十七年十一月
769(乙) リベラルは、毛澤東、ポルポトの後繼者 平成二十七年十一月

768 日本の立場から公平に見るべきだ(大江信乃夫著「張作霖爆殺」讀書記) 平成二十七年十一月

767 第三囘禪文化フォーラム 平成二十七年十一月

766 シロアリ民主黨を撲滅しよう(醜い大勞組推薦候補) 平成二十七年十一月

765 長阿含經(その二)
765 長阿含經(その三) 平成二十七年十一月

764 1.横濱國立大學園祭訪問記、2.學生に左翼と中國の在り方を説く 平成二十七年十月

763 1.消費税増税を中止し、ゴミ憲法を改正しよう、2.森永卓郎氏と高橋洋一氏の主張を紹介 平成二十七年十一月

762 一年四ヵ月ぶりのスポーツジム 平成二十七年十月

761-1 五つの行事が重なつた日(1.「インド密教の瞑想」、2.「佛教のふるさとを散歩する ~中國編~」、3.現された「滿洲國」、4.「宮澤賢治忌法要」、5.私的セミナー) 平成二十七年十月
761-2 五つの行事が重なつた日(1.「インド密教の瞑想」、2.「佛教のふるさとを散歩する ~中國編~」、3.現された「滿洲國」、4.「宮澤賢治忌法要」、5.私的セミナー) 平成二十七年十月
761-3 五つの行事が重なつた日(1.「インド密教の瞑想」、2.「佛教のふるさとを散歩する ~中國編~」、3.現された「滿洲國」、4.「宮澤賢治忌法要」、5.私的セミナー) 平成二十七年十一月

760 新聞業界はシロアリ民主黨(ニセ勞組シロアリ連合を含む)と同じになつてはいけない 平成二十七年十月

759 鶴見萬燈の夕べ 平成二十七年十月

758 三人の退職 平成二十七年十月

757(甲) フェリス女學院大學教授上原良子氏の駄論を批判(朝日新聞批判その十三、マスコミの横暴を許すな42) 平成二十七年十月
757(乙) 東京大學准教授黛秋津氏の主張に一割賛成九割反對(朝日新聞批判その十四・マスコミの横暴を許すな43) 平成二十七年十月

756 夜の神樂坂散策記 平成二十七年十月

755(甲) 曹洞宗「禪をきく會」ジュディ・オング氏、ネルケ無方老師 平成二十七年十月
755(乙) 池上本門寺「靜坐と唱題行」 平成二十七年十月
755(丙) 芝増上寺と板橋ミャンマー寺院參拜 平成二十七年十月
755(丁) 築地本願寺で青年僧侶による「法友」 平成二十七年十月

754 小澤一郎氏の誤り 平成二十七年十月

753 Windows10バージョンアップ記 平成二十七年十月

752 江田憲司批判(シロアリ既得權勢力合流を狙ふ元既得權反對派の轉向を許すな) 平成二十七年十月

751 築地本願寺(1.佛教文化講坐田口ランディ氏、2.英語法坐)、天臺系待乳山聖天(3.浮世繪展) 平成二十七年十月

750 反日新聞の社會破壞を批判(緒方貞子、上野千鶴子の兩氏を批判)その十二 平成二十七年十月

749-1 1.藏王權現と修驗の祕寶展、2.根津權現のお祭り
749-2 3.東京大學は神輿と山車の通行に障害だから廢校にしろ、4.神佛分離の恐ろしさ 平成二十七年十月

748 社會破壞拜米新自由主義反日(自稱朝日)新聞批判(その十一) 平成二十七年九月

747 1.日本共産黨はシロアリ民主黨に助力してはいけない、2.邊野古埋め立てに反對しよう 平成二十七年九月

746 ベトナムフェスタ 平成二十七年九月

745 1.祝安保法案成立、シロアリ民主黨への怒りのほうが強かつた、2.山本太郎氏への評價、3.喪服は黒でよいか 平成二十七年九月

744 1.ミャンマー經典學習會(その十一)、2.宗教、勞組、政治は私心や組織の欲でやつてはいけない、3.長阿含經(その一) 平成二十七年十月

743 社會破壞拜米新自由主義反日(自稱朝日)新聞批判(その十) 平成二十七年九月

742 村山富市の抗日戰勝軍事パレード出席(病氣で未遂)を許すな(中國のパレード舉行はまだ理解できる) 平成二十七年九月

741 1.安保法案成立後にすべきこと、2.消費税輕減をきちんとやらないなら安倍内閣を打倒しよう(國民は公明黨、大阪維新の會に期待) 平成二十七年九月

740 院展(日本美術院展覽會)を觀に行かう 平成二十七年九月

739(甲) 築地本願寺參拜記(1.香山リカの講演は内容がない、2.英語法坐に參列) 平成二十七年九月
739(乙) 山口益著(1.著書「大乘としての淨土 空・唯識から念佛へ」、2.東京裁判とパール判事) 平成二十七年九月
739(丙) 山口益著(空の世界 龍樹から親鸞へ) 平成二十七年九月
739(丁) 増上寺の日曜大殿説教 平成二十七年九月

738 橋下最高顧問を支持(1.シロアリ民主黨を撲滅しよう、2.柿澤未途は國民を馬鹿にするな) 平成二十七年九月

737 1.消費増税の便乘値上げを許すな(1080圓牀屋は拒否し1000圓の店に行かう)、2.西部氏、小林よしのり氏、佐伯啓思氏と私の思想一致率 平成二十七年九月

736 朝禮の當番(1.英語の上達法、2.英語を勉強したほうがよいかどうかは場合による) 平成二十七年八月

735 1.被害者の家族を賣文のネタにする三つの惡徳新聞社、2.朝日新聞が新自由主義である證據を發見(朝日新聞批判その九) 平成二十七年八月

734 最近のテレビ番組は途中でスヰッチを切る内容が多い(「花燃ゆ」「心の時代」批判)NHKは民營化せよ(消費増税批判八十一) 平成二十七年八月

733 社會破壞拜米新自由主義反日(自稱朝日)新聞批判(その八) 平成二十七年八月

732 盆の入り、子猫が二匹、假棲まひ 平成二十七年九月

731 社會破壞拜米新自由主義反日(自稱朝日)新聞批判(その七) 平成二十七年八月

730 都營地下鐵一日乘車劵(秋葉原と上野松坂屋を訪問) 平成二十七年八月

729(甲) 淨土眞宗と淨土宗のお寺で説法を聽く 平成二十七年八月
729(乙) 1.NHK日本佛教のあゆみ~信と行~ 第5囘禪、2.眞言宗のお寺で説法を聽く(川崎大師寺夏期講習)深見東洲氏に遭遇 平成二十七年八月
729(丙) 早速現れた淨土教寺院參詣の御利益(藤本晃氏の名著との出會ひ) 平成二十七年八月
729(丁) 中村元氏「現代語譯大乘佛典」4.淨土經典、6.密教經典他 平成二十七年八月

728 續、朝顏日誌 平成二十七年八月

727 夏旅行、銀河鐵道、星めぐり(築地本願寺常例布教と板橋區立教育科學館プラネタリウム) 平成二十七年八月

726 原理主義が有害な理由(拜米原理主義のリベラルを撲滅しよう) 平成二十七年七月

725-1 安保法案に賛成(どの角度からも反對だが、國會と新聞で反對する連中よりはまともだ)平成二十七年七月
725-2 1.安保法案に賛成し、偏向マスコミ支配國家から脱皮しよう、2.朝日新聞は徴兵論者だ(朝日新聞批判、その六) 平成二十七年八月

724 社會破壞拜米新自由主義反日(自稱朝日)新聞批判(その五) 平成二十七年七月

723 洗濯日誌 平成二十七年七月

722-1 (日蓮宗平成二十年度月例金曜講話)筑波大名譽教授小田晉醫師の名講演(朝日新聞批判、その四)
722-2 (日蓮宗側から創價學會を見る)創價學會の大折伏は社會に有益だつた
722-3 日蓮宗と創價學會はどちらが正しいか 平成二十七年八月

721 社會破壞拜米新自由主義反日新聞はやはり有害だ(朝日新聞批判、その三) 平成二十七年七月

720 築地本願寺の佛教文化講坐(出久根達郎氏) 平成二十七年七月

719 政黨老い易く學成り難し、結黨時の精神輕んずべからず(自民黨は自主憲法、革新勢力は社會主義、公明黨は國立戒壇を目指せ) 平成二十七年七月

718 京都大學名譽教授佐藤幸治のぐだぐだ發言を批判 平成二十七年六月

717 小作農の自作農轉換はGHQの功績ではない 平成二十七年六月

716 なぜ稻田發言は誤解されたか(舊、稻田朋美は保守失格どころか政治家失格賣國奴だ) 平成二十七年六月

715 社會破壞拜米新自由主義反日新聞はやはり有害だ(朝日新聞批判、その二) 平成二十七年六月

714 1.神泉驛周邊、2.雅敍園百段階段、3.東急バス1日乘車劵、4.陸軍登戸研究所跡 平成二十七年七月

713 1.今こそ明治憲法とマッカーサ憲法を乘り越えて獨自憲法を作らう、2.橋下氏支持(今こそシロアリ民主黨を撲滅しよう) 平成二十七年六月

712 1.電氣冷藏庫の故障、2.ゼネラル(現、富士通ゼネラル)の思ひ出 平成二十七年六月

711 今月から社會破壞拜米新自由主義反日新聞を贖讀(朝日新聞批判) 平成二十七年六月

710 1.税金投入旅行劵の轉賣者は詐欺罪で逮捕せよ、2.消費税減免は食品のみを0%にせよ 平成二十七年六月

709 花園大學教授佐々木閑氏の駄論はアメリカ留學が原因か 平成二十七年六月

708 振り子電車廢止から判る舊國鐵と現JRの官僚性 平成二十七年五月

707 マルクス關連の書籍を口直しに紹介 平成二十七年五月

706 1.一寸の蟲にも五分の魂、人間にも五分の魂、2.朝顏日誌 平成二十七年五月

705 1.橋下氏は昭和五十五年(1980年)以降唯一まともな政治家、2.平成の薩長連合 平成二十七年五月

704 (宮澤賢治10)1.「法華經と宮澤賢治の時代」「戰後の昭和」「平成時代」の違ひ、2.池上本門寺、桐谷征一氏「宮澤賢治と一緒に法華經を樂しもう」
704 (宮澤賢治11)1.自由詩が不確定な時代、2.曼荼羅と大乘非佛説を合はせると大變なことになる
704 (宮澤賢治12)日蓮宗月例金曜講話
704 (宮澤賢治13)法華經と日蓮信仰
704 (宮澤賢治14)1.池上本門寺、桐谷征一師「宮澤賢治と一緒に法華經を樂しもう」續編、2.日蓮とその教團(吉川弘文館)宮澤賢治のマンダラ世界
704 (宮澤賢治15)三原正資師「宮澤賢治の宇宙-3.11を超えて-」
704 (宮澤賢治16)宮澤賢治と宗教文學 平成二十七年七月

703 1.代々木公園で沖繩まつり、2.邊野古埋め立てを沮止しよう 平成二十七年五月

702 NHKこころの時代、1.「釋尊の遺言~佛遺教經から」批判、2.日本佛教のあゆみ~信と行~ 第二囘「法華思想の開花」賞賛 平成二十七年五月

701 1.二酸化炭素が400ppmを突破、今こそ西洋文明の代替を、2.ローマ法王が地球温暖化に言及 平成二十七年六月

700 衰弱した運動には怪しげな連中が入り込む(護憲運動を批判) 平成二十七年五月

699 立命館大學經濟學部教授松尾匡氏批判 平成二十七年五月

698(甲) 「新しい憲法をつくる國民大會」に出席 平成二十七年五月
698(乙) 憲法記念日、上野公園で社民黨と右翼の激突に遭遇 平成二十七年五月

697 期待外れだつた上田紀行氏の本 平成二十七年五月

696 川崎メーデーに初參加(實態はシロアリメーデーだつた) 平成二十七年五月

695 村山富市、菅直人、野田某の消費税増税はどこが間違つてゐるか(庶民を犠牲にするシロアリども) 平成二十七年四月

694 地球温暖化防止を含めた地球破壞防止運動を 平成二十七年五月

693 松本健一氏「竹内好『日本のアジア主義』精讀」 平成二十七年五月

692 淺草寺佛教文化講坐に參加(二人の東工大教授の講演を聽いて) 平成二十七年四月

691 歌は世につれ世は歌につれ(「涙から明日へ」「赤い風船」「しあわせの一番星」そして) 平成二十七年四月

690 1.テレビ電波は公共物だ(テレビで高收入の人間を許すな)、2.NHK教育テレビの二つの番組を觀て 平成二十七年四月

689-1 全面賛成ではないが讀んだ本の紹介(1.「日本史の思想」、2.「なぜ外務省は駄目になつたか」)
689-2 全面賛成ではないが讀んだ本の紹介(3.「何處へ行くのか、この國は」) 平成二十七年四月

688 日本の裁判批判(1.オートバイ老人遺族を批判、2.野球は危險だから禁止せよ、3.福井地裁の自賠法解釋は異常だ) 平成二十七年四月

687 政治運動のふりをした社會破壞運動(日本西洋化運動)に保守派はきちんと反論せよ 平成二十七年四月

686 「花燃ゆ」賞賛から批判へ 平成二十七年四月

685 公開調査「左翼は絶滅したか」(その一、共産黨は左翼かそれとも左翼崩れか)
685 公開調査「左翼は絶滅したか」(その二、全勞連中央メーデーに參加) 平成二十七年五月

684 駒澤オリンピック公園、馬事公苑、九品佛 平成二十七年四月

683 人類誕生から現在までの數百萬年で最惡の戰爭犯罪人マッカーサの押し附けたゴミ憲法を改正しよう 平成二十七年四月

682-1 日經BP系雜誌(1.或る記事を批判、2.ガバン・マコーマック氏の記事を紹介)
682-2 日經BP系雜誌(3.東芝半導體)、夕刊フジzakzak(K・ギルバート氏の記事を紹介) 平成二十七年四月

681 縣立川崎圖書館訪問記(理工教養の薦め) 平成二十七年四月

680 志と上昇志向は異なる(シロアリ民主黨とニセ勞組シロアリ連合を撲滅しよう) 平成二十七年四月

679 「お腹の風邪」といふ表現を「食中毒」に戻さう 平成二十七年三月

678 三原じゆん子議員の質問に反對する者(朝日新聞等)に反對 平成二十七年三月

677 鳩山前首相(菅と野田は歴代から除名が相応)のクリミア訪問を支持 平成二十七年三月

676 「左翼、民族派」對「左翼崩れ、右翼崩れ」(勞働組合脱退記) 平成二十七年三月

675 飛騨旅行記(その一、高山、飛騨古川、豬谷)
675 飛騨旅行記(その二、下呂、彦根、岐阜)
675 飛騨旅行記(その三、1.地方復活のためには消費税廢止が必須だ、2.原發と太陽風力地熱發電を叫ぶ輩は惡魔の手先だ)
675 (その四)中之條、長野原、萬坐鹿澤口旅行記(續、原發と太陽風力地熱發電を叫ぶ輩は惡魔の手先だ) 平成二十七年三月

674 ニセ新聞東京パンフレットの存在を許すな(東京大空襲責任捏造文章を批判) 平成二十七年三月

673 下の子の高校卒業式 平成二十七年三月

672 防衞省の文官優位を廢止するには制服組に一つ改善すべきことがある 平成二十七年三月

671 ソフトウェア業界盛衰記 平成二十七年三月

670 1.世田谷郷土資料館、豪徳寺訪問記、2.バス一日乘車劵で再度訪問(平日最後の組合事務所訪問) 平成二十七年三月

669 1.右翼と左翼は民主主義を賞賛してはいけないが從はなくてはいけない、2.今の世で民主主義を叫ぶ人間は腹が黒い 平成二十七年三月

668 公衆浴場は社會に必要(給湯設備の故障) 平成二十七年二月

667 「建國記念の日」奉祝行事に參加 平成二十七年二月

666 スマナサーラ師の名著「死後はどうなるの」 平成二十七年二月

665 カップ天ぷらそば騒動 平成二十七年二月

664 都バス梅70系統乘車記 平成二十七年二月

663 東京地評元オルグ平賀健一郎氏の講演 平成二十七年二月

662 マイクロソフト批判(その六、IEは缺陷商品) 平成二十七年一月

661(甲) 都營地下鐵一日乘車劵で東京西南部巡り(光が丘、豐島園、千川上水、代々木ゼミ、戸越銀坐、汐留、築地) 平成二十七年一月
661(乙) 東武啓志線、赤羽線、都營地下鐵 平成二十七年二月

660 安倍首相の「社會黨は事實上消滅」發言は正しい 平成二十七年一月

659(甲) 右翼と左翼(これまでの認識と調査後の變化)、仲正昌樹氏「ポストモダンの正義論、右翼/左翼の衰退とこれから」(その一)
659(甲) 右翼と左翼(これまでの認識と調査後の變化)、仲正昌樹氏「ポストモダンの正義論、右翼/左翼の衰退とこれから」(その二) 平成二十七年二月
659(乙) 右翼と左翼(これまでの認識と調査後の變化)、松本健一氏「思想としての右翼」(その一)
659(乙) 右翼と左翼(これまでの認識と調査後の變化)、松本健一氏「思想としての右翼」(その二)
659(乙) 右翼と左翼(これまでの認識と調査後の變化)、松本健一氏「思想としての右翼」(その三)
659(乙) 右翼と左翼(これまでの認識と調査後の變化)、松本健一氏(その四)「日本の失敗・「第二の開國」と大東亞戰爭 平成二十七年二月
659(丙) 右翼と左翼(これまでの認識と調査後の變化)、葦津珍彦氏(その一)「大アジア主義と頭山滿」
659(丙) 右翼と左翼(これまでの認識と調査後の變化)、葦津珍彦氏(その二)「ロシヤ革命史話」 平成二十七年三月

658 1.ニセ新聞の批判は時間の無駄だから今後はやらない、2.山口二郎氏批判(その二十六) 平成二十七年一月

657 1.NHKを民營化させよう(なぜ普通の話し方をできないのか)、2.久しぶりにまともな大河ドラマ 平成二十七年一月

656 資本主義の次に來るものは(NHKスペシャル「どう生きた?戰後70年タモリ・堺雅人が語るニッポン人の生き方」を觀て) 平成二十七年一月

655 驛傳を國技にしよう 平成二十七年一月

654 地下鐵和光市驛から浦和へ 平成二十七年一月

653 ニセ勞組シロアリ聯合の解體を(高年齢雇傭繼續給附金の欺瞞) 平成二十七年一月

652 1.母の入院、2.看護師と齒科醫師の職域擴大を 平成二十六年十二月

651 東京大學教授伊藤元重氏批判(その五、實質爲替レート) 平成二十七年一月

650 1.書記長に友情立候補、2.無思想が勞組を潰す 平成二十七年一月

649(甲) ミャンマー經典學習會(その十) 平成二十六年十二月
649(乙) スマナサーラ師の書籍(その一)「デキる人の祕密」
649(乙) スマナサーラ師の書籍(その二)「日本人が知らないブッダの話」
649(乙) スマナサーラ師の書籍(その三)「沙門果經」 平成二十六年十二月
649(丙) 上坐部佛教の信じる部分と信じない部分 平成二十七年一月

648 新興宗教は宗教に非ず(新興宗教政黨に見る非平衡) 平成二十六年十二月

647 1.シロアリ政黨とシロアリ大勞組を撲滅しないと日本は滅びる(池袋驛東口の演説)、2.山崎元氏「民主黨、失敗の研究」 平成二十六年十二月

646 玉川上水、神田上水往復記 平成二十六年十二月

645 中國の習近平國家主席が、日本と中國はアメリカの最大の被害者といふ意識を持つといふ記事を讀んで 平成二十七年一月

644 今年の忘年會(1.世の中は統計だ、2.新宿三丁目の話題) 平成二十六年十二月

643(甲) シロアリ民主黨を撲滅しよう(左派社會黨綱領論爭に學ぶ) 平成二十六年十二月
643(乙) シロアリ民主黨にだけは投票するな(生活の黨、維新の會、次世代の黨に投票の豫定だつたが共産黨も捨て難い) 平成二十六年十二月

642 結婚の時に贖入した電氣機器が全滅 平成二十六年十二月

641 「新・資本主義宣言」を讀む(その一)
641 「新・資本主義宣言」を讀む(その二) 平成二十六年十二月

640 たまに良い文章も載るようになつたニセ新聞(マスコミの横暴を許すな28) 平成二十六年十一月

639 オリンピック選手育成機能としての各大學の體育會(その一)
639 オリンピック選手育成機能としての各大學の體育會(その二) 平成二十六年十二月

638 國民に言論と學問の自由を與へない山口氏(山口二郎氏批判、その二十五) 平成二十六年十一月

637 「中國共産黨の宗教政策」或いは「産經新聞(實態は白人國崇拜KKK新聞)」を批判 平成二十六年十一月

636(甲) 日展を觀て思ふこと(日本畫復活大作戰) 平成二十六年十一月
636(乙) 日本の繪畫(日本畫復活大作戰) 平成二十六年十二月

635 或るレストランの倒産 平成二十六年十一月

634(甲) 資本主義の終焉と新たな社會システムの構築(水野和夫氏の講演) 平成二十六年十一月
634(乙) 伊藤元重氏批判、その四 平成二十六年十一月

633 ミャンマー經典學習會(その九) 平成二十六年十一月

632 シロアリ民主黨を構成する二種類のシロアリ(平氣で嘘をつく理由を探る) 平成二十六年十一月

631 地球を滅ぼすのは1.「資本主義」、2.「資本主義の墮落したもの」のうちどつちか 平成二十六年十一月

630(甲) 學園祭巡り(1.野生動物を守る、2.二分間で話す能力を身につけよう) 平成二十六年十一月
630(乙) 熱帶雨林の消失(野生動物を守る) 平成二十六年十一月

629 1.派遣法・勞働法制改惡反對國會前集會、2.派遣を禁止する理由(懐かしい文書をシュレッダ) 平成二十六年十一月

628 晝休み日記 平成二十六年十一月

627 ニセ新聞東京パンフレット(自稱東京新聞)にもまともな文章が載ることもある(マスコミの横暴を許すな27) 平成二十六年十一月

626 來日したスリランカ僧の瞑想會に行かず總持寺(鶴見大學紫雲祭)に行つた話 平成二十六年十一月

625 神佛に寄進のご利益、シロアリ不買運動のご利益 平成二十六年十一月

624 元東京大學總長佐々木毅の駄論を批判 平成二十六年十月

623 日本のコンピュータ業界で二番目に正論を述べる男、マイクロソフトの不良製品放置を批判 平成二十六年十月

622-1 嘘つきは誰か(山口二郎氏批判、その二十三)
622-2 山口氏再度の嘘(山口二郎氏批判、その二十四) 平成二十六年十月

621 岡本古志郎氏の著書を讀む(その一、「アメリカ帝國主義」)
621 岡本古志郎氏の著書を讀む(その二、「平和の探求」その他)
621 岡本古志郎氏の著書を讀む(その三、「新植民地主義」) 平成二十六年十一月

620(甲) ミャンマー祭り(ミャンマー經典學習會、その八) 平成二十六年十月
620(乙) ミャンマー祭り(安倍首相は菅野田亞流を脱して本當の保守に歸れ) 平成二十六年十月

619(甲) 今こそ社會破戒反日(自稱朝日)新聞を倒産させ、左翼崩れは左翼に戻れ 平成二十六年十月
619(乙) 今こそ社會破戒反日(自稱朝日)新聞と小渕優子をマスコミ界、政界から退場させよう 平成二十六年十月

618 アジアの傳統に生きる(ミャンマー經典學習會、その七) 平成二十六年十月

617 1.都勞委元勞働者委員水谷研次氏の講演、2.全勞協全國一般平賀雄二郎委員長の講演 平成二十六年十月

616 スーパーグローバル大學事業は欺瞞だ、税金の無駄遣ひを沮止しよう 平成二十六年十月

615 ニセ新聞東京パンフレット(自稱東京新聞)による弱いものいじめ(三橋公民館批判)を許すな、すべての國民は團結しよう(マスコミの横暴を許すな26) 平成二十六年十月

614 社會主義の衣を纏つたリベラリズムは排除し、鬪ふ保守を貫く(1.次世代の黨の綱領を讀んで、2.主義といふ單語は使用を止めよう) 平成二十六年十月

613 勞働組合OBとの歡談 平成二十六年九月

612 學生は新たに政治團體や宗教團體に入つてはいけない 平成二十六年九月

611 今こそ社會を破壞する反日(自稱朝日)新聞とリベラルを撲滅しよう(マスコミの横暴を許すな25) 平成二十六年九月

610 「田中智學」と「牧口常三郎、戸田城聖」、「國柱會」と「創價學會、顯正會」 平成二十六年九月

609 1.J法律事務所六十年、2.J出版社と自由法曹團 平成二十六年九月

608 左翼から民族派まで 平成二十六年九月

607 職場周邊の話題(1.健康診斷の車道見張り、2.晝食の話題) 平成二十六年九月

606 1.忍び寄る老化現象、2.うちの勞組は存續できないかも知れない 平成二十六年九月

605 NHK解體論(日本で一番賤しい職業はテレビのアナウンサーだ) 平成二十六年八月

604(甲) 岡倉天心 平成二十六年九月
604(乙) 横山大觀 平成二十六年九月
604(丙、その一) 坪内隆彦著「岡倉天心の思想探訪」(前半)
604(丙、その二) 坪内隆彦著「岡倉天心の思想探訪」(後半) 平成二十六年十月
604(丁) 日本畫とは何か 平成二十六年十月

603-1 ニセ(自稱東京)新聞のすり替へ、僞善を批判(マスコミの横暴を許すな23)
603-2 1.ニセ(自稱東京)新聞、拜米の馬脚を現す(マスコミの横暴を許すな24)、2.山口二郎氏批判(その二十二) 平成二十六年八月

602 辻元清美、横路と僞善集團「立憲フォーラム」を許すな 平成二十六年八月

601 邊野古の美しい海を守らう(その一、沖繩縣内基地賛成派兵糧攻め大作戰)
601 邊野古の美しい海を守らう(その二、1.那覇市議會支持、2.邊野古に補助金は一切支給するな) 平成二十六年九月

600 沖繩旅行記外傳(その一)
600 沖繩旅行記外傳(その二) 平成二十六年八月

599 八月二十七日以降「高い、まづい、遲い」と三拍子そろつた牛丼の不買運動を起こさう 平成二十六年八月

598 朝日新聞を證人喚問すべきだ(マスコミの横暴を許すな22) 平成二十六年八月

597 自然な多文化には賛成、偏向新聞の押し附け多文化は反對(マスコミの横暴を許すな21) 平成二十六年八月

596 沖繩旅行記(その一、琉球村、名護、邊野古、ゲート通り、那覇)
596 沖繩旅行記(その二、沖繩の將來を考へる) 平成二十六年八月

595 神奈川シティユニオン三十周年記念國際パーティー(私がこれまで主張してきた三つがあり賞賛) 平成二十六年七月

594 田中將大選手の故障は日米混合が原因 平成二十六年七月

593 ニセ平和記事は社會に有害である(マスコミの横暴を許すな20) 平成二十六年八月

592 今こそ西歐の僞善(ガザ地上攻撃、マレーシア機撃墜の原因)を非難しよう 平成二十六年八月

591 國會は速やかに民法を改正せよ(上野千鶴子系男女對立運動批判、その四) 平成二十六年七月

590 山口縣はなぜ菅、亞倍といふ惡質な政治屋を生んだか(その一、田中彰著「高杉晉作と奇兵隊」)
590 山口縣はなぜ菅、亞倍といふ惡質な政治屋を生んだか(その二、一坂太郎著「高杉晉作」)
590 山口縣はなぜ菅、亞倍といふ惡質な政治屋を生んだか(その三、坂本龍馬になり損ねた男、赤根武人)
590 山口縣はなぜ菅、亞倍といふ惡質な政治屋を生んだか(その四、伊藤博文、山縣有朋、井上馨の虚構) 平成二十六年八月

589 昭和四十五年以前の創價學會を體驗しよう 平成二十六年七月

588 杉竝區立和田中藤原和博元校長の講演(その一、國際ブックフェア訪問記)
588 マスコミを躍らせる業界(その二、著書を讀んで) 平成二十六年七月

587(その一)「ナショナリズム論の名著50」を讀んで
587(その二)竹内好著「近代の超克」
587(その三)1.竹内好編「アジア學の展開のために」、2.吉本隆明著「共同幻想論」 平成二十六年七月

586 1.惡魔は亞倍(自稱安倍)だ、2.ビルトッテン氏「消費税をやめれば日本は復活します」 平成二十六年七月

585 横須賀訪問記(親戚の一周忌) 平成二十六年七月

584 西洋音樂觀賞記 平成二十六年七月

583 シロアリ民主黨亞流の解釋變更反對、第九條を除く憲法全面改正は賛成、公明黨は創價學會政界進出時の精神に歸れ 平成二十六年七月

582 軍師官兵衞觀賞記(その二、NHKは民營化すべきだ) 平成二十六年七月

581 新左翼系の機關紙を讀んで(セアラ國立大學アレクサンドル・コスタ教授) 平成二十六年六月

580 下の子の引退試合 平成二十六年六月

579 マイクロソフトの殿樣商賣を許すな 平成二十六年六月

578 1.正假名遣ひ「やう」と「よう」、2.過去の統計 平成二十六年六月

577 1.世界組織の日本支部は要注意、2.Geocitiesリニューアル 平成二十六年六月

576 杉竝區立郷土博物館分館の企劃展觀賞記 平成二十六年六月

575 (その一)1.雇傭共同アクション、2.最近急速に勞組活動の熱意が冷めた
575 (その二)南米の外國人勞働者と抗議行動に參加(勞働運動の良心はどこから生じるか) 平成二十六年六月

574 リベラル主敵論(山口二郎氏批判、その二十一)アパート白骨事件と女兒殺害事件は朝日新聞等が原因だ(マスコミの横暴を許すな19) 平成二十六年六月

573-1 萱野稔人氏著「ナショナリズムは惡なのか」一割賛成、三割要補足、六割反對(その一)
573-2 萱野稔人氏著「ナショナリズムは惡なのか」一割賛成、三割要補足、六割反對(その二) 平成二十六年六月

572 日本各地の市町村が消滅する(消費税は廢止しなくてはいけない。シロアリ民主黨とその隱れ信者の亞倍を許すな) 平成二十六年六月

571 管理部門は收益部門の妨碍をしてはいけない 平成二十六年五月

570 1.マルクス主義者と日蓮信者が陷る缺點(社會を壞してはいけない)、2.上野千鶴子批判(その四) 平成二十六年五月

569 1.山口二郎氏批判(その二十)、2.マスコミの横暴を許すな(18) 平成二十六年五月

568(甲) 東急バス一日乘車劵(陸軍獸醫學校跡、松陰神社、東98系統) 平成二十六年五月
568(乙) 都營地下鐵一日乘車劵で下町巡り(昭和四十年代の團地、國柱會本部、藏前、小島町、板橋宿、高島平) 平成二十六年五月

567 第九條を守ることに賛成、護憲には反對(變質した平和運動) 平成二十六年五月

566 パナソニックは存在價値がない(デル、オムロンは) 平成二十六年五月

565 なぜ中曾根、菅、野田といふ惡質な政治屋が出現したか 平成二十六年五月

564 心を濁らせる書籍(マルクス沒後の論客、特にマルクス主義フェミニズム) 平成二十六年四月

563 雇傭共同アクションの派遣法改惡反對集會 平成二十六年四月

562 正信會は分裂してはいけない 平成二十六年五月

561(甲) ミャンマー經典學習會(その五) 平成二十六年四月
561(乙) 池田正隆氏著「ビルマ佛教」 平成二十六年五月
561(丙) ミャンマー經典學習會(その六) 平成二十六年五月
561(丁) 1.佼成出版社「黄金のパゴダ」、2.實踐宗教の人類學「上坐部佛教の世界」批判 平成二十六年五月
561(戊) 1.池田正隆氏「シュエダゴン・パゴダ東門地區の大説法堂地鎭祭」、2.平木光二氏の「ミャンマー佛教の現状」批判 平成二十六年五月
561(己)、1.生野善應師著「ビルマ上坐部佛教史」、2.二つの瞑想法、シュウェジン派、モン族、分別説部 平成二十六年六月

560 「今でしよ」は流行してはいけなかつた 平成二十六年四月

559 あまり氣が乘らなかつたがアジアの催し物二つ 平成二十六年四月

558 憲法改正は賛成、解釋變更は絶對反對 平成二十六年四月

557 上野千鶴子の言論は邪惡だ(その一、色と欲)
557 上野千鶴子の言論は邪惡だ(その二、人權を叫ぶ者は惡魔だ)
557 上野千鶴子の言論は邪惡だ(その三、マルクス主義フェミニズムは虚構) 平成二十六年四月

556 1.理研のトカゲの尻尾切りを許すな(小保方論文支持)、2.マスコミの横暴を許すな(17) 平成二十六年四月

555 醫師は看護師の昇格と獸醫師の相互乘り入れを奬勵すべきだ 平成二十六年四月

554 シロアリ民主黨とその亞流は國民を分斷した(中國人民の強制連行訴訟に日本國民は賛同しよう) 平成二十六年四月

553 自然保護主義者三里塚反對集會に參加 平成二十六年四月

552 クリミアを批判する前にアメリカはテキサスをメキシコに返すべきだ 平成二十六年四月

551 西の細道(その一、青春十八切符山口縣旅行記)
551 西の細道(その二、旅先で思つた「女性の活躍する社會には賛成、フェミニズムには反對」)
551 西の細道(その三、貨物の大動脈)
551 西の細道(その四、山口縣はなぜ菅といふ惡質な政治屋とその亞流の安倍を生んだか) 平成二十六年三月

550 1.「三人寄れば文殊の知恵」を日本で生かすには、2.國土交通相太田昭宏批判 平成二十六年三月

549 社會民主主義はどこが間違つてゐるか(ゴミ溜め社會黨の後繼を撲滅しよう) 平成二十六年三月

548(甲) 晝休みの散歩を復活 平成二十六年三月
548(乙) 神田から上野へ散策記 平成二十六年三月

547 下町探索記「昭和を走つたチンチン電車~都電百景!~」 平成二十六年三月

546 1.マスコミの横暴を許すな(16)、2.歐米の猿眞似をするな(アンネの日記破損事件)、3.反日(自稱朝日)批判 平成二十六年三月

545 ミャンマー經典學習會(その四) 平成二十六年三月

544 フリーター全般勞組を日本の勞働運動の標準とすべきだ 平成二十六年二月

543 日本勞働辯護團徳住副會長の講演會 平成二十六年二月

542 國民は増税分を節約し經濟を混亂させ増税を撤囘させよう 平成二十六年二月

541 1.長谷川三千子女史及び籾井勝人會長支持、マスコミの横暴を許すな(15)、2.山口二郎氏批判(その十九) 平成二十六年二月
   1.は「長谷川三千子女史支持、籾井勝人氏及び百田尚樹氏反對」を2月11日に改稱
540 一階の部屋に蟲が出た事件 平成二十六年一月

539 昭和三十九年の東京オリンピックの當時に戻らう 平成二十六年二月

538 菅と野田は存在自體が憲法違反だ、亞流の安倍は? 平成二十六年一月

537 小泉元首相が正しく、安倍が間違つてゐる理由 平成二十六年二月

536 上坐部佛教所感 平成二十六年二月

535(甲)電力總連と電機連合以外は連合東京を脱退すべきだ、(乙)全國は連合と連合東京から獨立すべきだ(厚かましい東電勞組) 平成二十六年二月、三月

534 「一水會」木村三浩代表支持(小さな團體は運營が大變) 平成二十六年一月

533 都知事選(その一、細川護熙候補支持)
533 都知事選(その二、偏向マスコミの工作に騙されるな) 平成二十六年二月

532 廣松渉氏の著書(その一「マルクスの根本意想は何であつたか」)
532 廣松渉氏の著書(その二「マルクスと歴史の現實」1)
532 廣松渉氏の著書(その三「マルクスと歴史の現實」2)
532 廣松渉氏の著書(その四「今こそマルクスを讀み返す」) 平成二十六年三月

531 1.歩き過ぎで體の具合は惡くなるか、2.子供の自轉車旅行 平成二十六年一月

530 ニセ新聞東京パンフレット批判14(拜米拜西歐) 平成二十六年一月

529 軍師官兵衞觀賞記 平成二十六年一月

528 福島縣勞委メールマガジン廢止 平成二十六年一月

527 山口二郎氏批判、その十八 平成二十六年一月

526 NHKは民營化すべきだ(年始のテレビ番組) 平成二十六年一月

525 高沼用水(大晦日)、見沼田圃(元日)、新浦和土地改良區記念公園(一月二日)訪問記 平成二十六年一月

524 外國人居住者の多い街を訪問 平成二十六年一月

523 三年分の手帖 平成二十五年十二月

522 共産黨と舊社會黨の復活大作戰 平成二十六年一月

521 靖國神社參拜支持 平成二十六年一月

520 鐵道運賃の囘數劵はSuica、Pasmoと同じ一圓單位にしろ 平成二十六年一月

519 ニセ新聞東京パンフレット批判13(我田引水記事) 平成二十五年十二月

518 天臺宗を調べる 平成二十五年十二月

517 1.ミャンマー經典學習會(その三)、2.NHK國際放送ミャンマー語制作者來場 平成二十五年十二月

516 結ひの黨結成に期待(シロアリ民主黨を撲滅し野黨結集を) 平成二十五年十二月

515-1 朝のテレビ小説「あまちやん」(その七、再度の「あまちやん」鑑賞記)
515-2 朝のテレビ小説「あまちやん」(その八、年末年始の「あまちやん」) 平成二十六年一月

514 文科相下村博文は賣國奴だ(その二) 平成二十六年一月

513(甲) 秋葉原訪問記 平成二十五年十二月
513(乙) 中小勞組政策ネットワーク總會 平成二十五年十二月

512 ニセ新聞東京パンフレット批判12(僞善記事が社會を滅ぼす) 平成二十五年十二月

511 1.衆議院を廢止し消費税を元に戻せ、2.安倍は菅野田亞流内閣だ、3.役所の總人件費を下げて増税を元に戻せ 平成二十五年十二月

510 山口二郎氏批判、その十七 平成二十五年十二月

509(甲) 一水會 平成二十五年十二月
509(乙) 三島由紀夫、森田必勝兩烈士追悼四十三年祭(一日會主宰中山嶺雄氏の講演) 平成二十五年十二月

508(甲) 東京オリンピックを中止させ、消費税を下げさせよう 平成二十五年十二月
508(乙) 一水會支持の立場から豬瀬問題を考へる 平成二十五年十二月

507 安重根は犯罪者ではあるが義士だ 平成二十五年十二月

506 ニセ新聞東京パンフレット批判11(世界宗教者會議での原發反對發言の記事) 平成二十五年十二月

505 1.自動車税を輕減してはいけない、2.新聞を輕減してはいけない、3.安倍は賣國奴か 平成二十五年十二月

504 成田門前町と香取郡の話題 平成二十五年十一月

503 東京媽祖廟參拜記 平成二十五年十一月

502 勞働組合活動日誌 平成二十五年十二月

501 ニセ新聞東京パンフレット批判10(「『昔はよかつた』は幻想」の誤り) 平成二十五年十一月

500 1.地球温暖化の沮止は人類の緊急課題だ、2.アジアは連帶して野蠻人と化した近代西洋人を改心させよう 平成二十五年十二月

499 賛成半分反對半分(「明治の日」推進の集ひ」に參加して) 平成二十五年十一月

498 山口發言は低級過ぎる(山口二郎氏批判、その十六) 平成二十五年十一月

497 1.ネズミ死骸事件、2.人間と動物 平成二十五年十一月

496 1.麻生太郎は東電賣國奴だ、2.小泉元首相の反原發發言支持 平成二十五年十一月

495-1 上海訪問記(その一、親日の街上海)
495-2 上海訪問記(その二、冷戰終結後にどう親善を深めるか) 平成二十五年十一月

494 東京大學總長濱田純一の駄論を批判(東大のマスコミ研究者は税金の無駄だから全員解雇しその分で消費税を下げよ) 平成二十五年十一月

493-1 中小勞組の全國集會(その一、今年は愛國黨本部横から始まつた)
493-2 中小勞組の全國集會(その二、連合はシロアリ中央と地方を區別しよう)
493-2 中小勞組の全國集會(その三、勞研センターの時代と今の相違、日本の宿古窯) 平成二十五年十一月

492 1.「小澤一郎議員を支援する會」から「新社會黨」へ、2.社民黨は村山を除名にしろ 平成二十五年十月

491 新聞失格東京パンフレット批判9(嘘の記事を捏造してはいけない) 平成二十五年十月

490 池上本門寺お會式(全く期待外れだつた田中智學系團體の講演) 平成二十五年十月

489 私の勤務する會社のソフトウェア輸入事業と中國事業の終焉 平成二十五年十月

488 「1.ミャンマー瞑想經典學習會、2.ミャンマーで修行した日本人上坐部佛教僧」その二 平成二十五年十月

487 新聞失格東京パンフレット批判8(貴戸理恵氏は西洋猿眞似學者か) 平成二十五年十月

486-1 アジアから構造主義の復活を(その一、マルクスとの關係)
486-2 アジアから構造主義の復活を(その二、アジアの構造主義) 平成二十五年十一月

485 消費税をバブル經濟前に戻さないと日本は滅びる(まづシロアリ民主黨を撲滅しよう) 平成二十五年十一月

484 秋田けけけ祭り(及び秋田内陸線) 平成二十五年十月

483 政府の上層部の責任は何十年經つても追及すべきだ(菅、野田、東條英機) 平成二十五年十月

482 1.朝日、プチ朝日、新聞失格パンフレットの偏向、2.憲法改正は急務だ 平成二十五年九月

481 スリランカフェスティバルと日韓交流おまつり 平成二十五年九月

480 國會圖書館 平成二十五年十月

479 あまちやん人氣の勢ひで消費税増税を中止させよう(その二) 平成二十五年九月

478 憲法改正とオリンピックは國民の支持を受けた善良な政權でなくてはいけない 平成二十五年九月

477 「關東大震災90周年記念シンポジウム」に參加して(拜西洋日本人が日韓關係を惡化させる) 平成二十五年九月

476 非嫡出子判決は正しいが理由を間違へてはいけない(非嫡出子と遺産相續、その二) 平成二十五年九月

475 アベノミクス達成のため、消費税増税延期と憲法改正をすべきだ 平成二十五年九月

474 1.ミャンマー瞑想經典學習會、2.ミャンマーで修行した日本人上坐部佛教僧 平成二十五年九月

473 國民歌手藤圭子(今こそ日本に演歌の復活を) 平成二十五年八月

472 東電を倒産させよ(諸惡の根源は菅直人だ) 平成二十五年九月

471 護憲利權(その二)横路孝弘批判 平成二十五年八月

470-1 哲學「構造主義」
470-2 「ポスト構造主義」は近年稀に見る駄本 平成二十五年九月

469 (あまちやん便乘シリーズ)おら原宿さ行つただ 平成二十五年八月
468 (あまちやん便乘シリーズ)おら歌舞伎町さ行つただ 平成二十五年八月
467 あまちやん人氣の勢ひでアメ女國民投票竝みのニセ民主主義者を批判 平成二十五年八月
466 あまちやん人氣の勢ひで消費税増税を中止させよう 平成二十五年八月
465 あまちやん人氣の勢ひで三陸縱貫線(石卷-八戸)を復活させよう 平成二十五年八月

464 花やしき訪問記 平成二十五年八月

463-1 戰爭肯定論者山口氏(山口二郎氏批判、その十四)
463-2 山口氏の幼稚な思ひ込み(山口二郎氏批判、その十五)
平成二十五年九月

462 1.歌舞伎鑑賞記、2.日本のPTAは一旦癈止を 平成二十五年八月

461 消費税増税を騒ぎ安倍政權を短命にして後釜を狙ふ人たち 平成二十五年八月

460 竹中平藏の欺瞞發言を許すな(消費税増税は拒否しよう、財務省・文部科學省編) 平成二十五年八月

459 正しい平和運動と僞善の平和運動(東京パンフレツト批判6) 平成二十五年八月

458 レーニンの「唯物論と經驗批判論」は極めて有害である 平成二十五年八月

457 首都高速道路(株)と横濱市は嘘をついてゐないか(消費税増税は拒否しよう、國交省・環境省・總務省編) 平成二十五年七月

456 JR東日本は再民營化、日立製作所は會社解散が必要だ(消費税増税は拒否しよう、國交省・經産省編) 平成二十五年七月

455 今こそ日本の癌細胞、シロアリ民主黨とニセ勞組シロアリ連合を撲滅しよう 平成二十五年八月

454 參議院選總括(小澤一郎復活大作戰) 平成二十五年七月

453 名古屋場所千秋樂を相撲協會公式ページから觀る 平成二十五年七月

452-1 朝のテレビ小説「あまちやん」(その一、人氣の理由を探る)
452-2 朝のテレビ小説「あまちやん」(その二、昔ながらの漁村と下町の家屋)
452-3 朝のテレビ小説「あまちやん」(その三、東北大地震)
452-4 朝のテレビ小説「あまちやん」(その四、1.マスコミと藝能界の横暴、2.本放送を觀て)
452-5 朝のテレビ小説「あまちやん」(その五、世代を超えて)
452-6 朝のテレビ小説「あまちやん」(その六、汽笛の聞こえる喫茶室) 平成二十五年九月

451 麻生太郎の増税發言を批判(麻生はシロアリ民主黨に移籍しろ) 平成二十五年七月

450 1.護憲利權、2.社民黨復活大作戰 平成二十五年七月

449 毎日新聞の「えらぼーと」で試した各黨親和率 平成二十五年七月

448 (1)官公勞はニセ勞組シロアリ連合を脱退するか大規模人減らしを受け入れよ、(2)菅の提訴はパフオーマンスだ 平成二十五年七月

447 (1)從兄弟の奧さんの葬儀、(2)舊逓信省の話 平成二十五年七月

446(甲) 衆議院前議長(現副議長)横路孝弘氏批判 平成二十五年七月
446(乙) 樋口陽一氏批判 平成二十五年七月
446(丙) 偏向記事見本東京パンフレツト(自稱東京新聞)七月十九日朝刊 平成二十五年七月

445-1 草取り日誌(その一)
445-2 草取り日誌(その二) 平成二十五年九月

444 解任されたエジプトのムルシー大統領を支持 平成二十五年七月

443 右翼と左翼といふ言葉を廢語にして、右左翼または改革派を用いよう 平成二十五年七月

442 參議院選舉は消費税増税を爭點にすべきだ 平成二十五年七月

441 東京新聞六月三十日版は極めて低質だ(山口二郎氏批判、その十三) 平成二十五年七月

440 デパートの屋上遊園地 平成二十五年七月

439 神田小川町で抗議行動 平成二十五年七月

438 歌舞伎「シロアリ五人男」 平成二十五年六月

437 組合の飮み會での憲法改正の話(フランクフルト學派) 平成二十五年七月

436 二つのシロアリ團體を撲滅しなくてはいけない現象が續出 平成二十五年六月

435 健保組合は不公平だから自由競爭にすべきだ 平成二十五年六月

434 襤褸(らんる)の旗 平成二十五年七月

433 携帶電話の迷惑メール騒動 平成二十五年六月

432 シロアリ民主黨の菅、野田と、維新の會橋下の共通點 平成二十五年六月

431 左翼の反米愛國はなぜ失敗したか 平成二十五年六月

430 無知、下品なニセ學者を増長させたのは誰か(山口二郎氏批判、その十二) 平成二十五年六月

429 堀切菖蒲園と下町バス旅行 平成二十五年六月

428 JR東と東京メトロの再民營化が必要な理由 平成二十五年六月

427(甲) 江戸川區宿泊記(なつかしのトロリーバス) 平成二十五年六月
427(乙) 江戸川區宿泊記(勞働辯護團事務局長佐々木辯護士の講演) 平成二十五年六月
427(丙) 江戸川區宿泊記(國賣り新聞批判記) 平成二十五年六月

426 教育再生會議は賣國奴だ 平成二十五年六月

425 町内會を考へる(日本赤十字社社員であることを強調しよう) 平成二十五年六月

424 川崎、横濱の貨物鐵道 平成二十五年六月

423 地球温暖化防止展、環境展 平成二十五年六月

422 拜米新自由主義者どもがつひに馬脚を現はした 平成二十五年六月

421-1 三原橋と歌舞伎坐(その一)
421-2 三原橋と歌舞伎坐(その二) 平成二十五年六月

420 みんなの黨、生活の黨、社民黨、みどりの風はシロアリ民主黨と組んではいけない 平成二十五年五月

419 僞善政治屋を許すな(山口二郎氏批判、その十一) 平成二十五年五月

418 加藤瓣護士の講演會と新社會黨 平成二十五年五月

417 アジア蔑視を許すな 平成二十五年五月

416 東京大學教授長谷部恭男氏を批判 平成二十五年五月

415 反省猿よりひどいシロアリ民主黨の大反省會 平成二十五年五月

414 大久保、高田馬場、音羽、目白臺散策記 平成二十五年五月

413 コンピュータ展示會今昔(民謠を音樂教育の中心にすべきだ) 平成二十五年五月

412 東京新聞の記事を讀む限り護憲派のほとんどは既得權シロアリ派だ 平成二十五年五月

411 東京新聞(及び神奈川大教授阿部浩己氏)の低級な記事を批判 平成二十五年五月

410 大川周明 平成二十五年五月

409-1 元讀賣新聞、現NHK記者千葉文人「ベトナム@世代」は惡質な拜米工作の本だ
409-2 ベトナム共産黨に代はり帝國主義を批判 平成二十五年五月

408 選舉は既得權に對抗する鬪ひでなくてはいけない 平成二十五年五月

407 技術が失業者を作るのではなく資本主義が失業者を作る 平成二十五年五月

406 中間のふりをして漁夫の利にたかるシロアリ民主黨を撲滅しよう 平成二十五年五月

405 上野界隈の話題 平成二十五年五月

404 歴史捏造を許すな(山口二郎氏批判、その十) 平成二十五年五月

403 今年のメーデー、平成25年 平成二十五年五月

402 (1)憲法を正しく改正するために、(2)安倍政權の問題點 平成二十五年四月

401 三年間のPTA活動 平成二十五年五月

400 孫の教育資金減税は絶對に認めてはいけない(その二、我が家の受驗日誌) 平成二十五年四月

399 慶應大學教授岸博幸氏批判 平成二十五年四月

398 若い事務社員のご主人の葬儀 平成二十五年四月

397 1.英語の救急車や藥劑師の特區をいふ輩は賣國奴だ、2.文科相下村は賣國奴だ 平成二十五年五月

396 勞働組合と辯護士の役割 平成二十五年四月

395 市販の辯當に歸つた日 平成二十五年四月

394(甲) 小倉和夫著「權力の繼承」は良書か惡書か 平成二十五年四月
394(乙) 小倉貞男著「ヴェトナム 歴史の旅」は良書か惡書か 平成二十五年四月

393 西洋かぶれを叩いてみれば、帝國主義者の音がする(山口二郎氏批判、その九) 平成二十五年四月

392 解雇規制緩和は絶對反對 平成二十五年四月

391 生活の黨復活大作戰(その二) 平成二十五年四月

390 映畫「草の亂」を鑑賞 平成二十五年四月

389(甲) 東横線の舊澁谷驛と日比谷線乘り入れの癈止 平成二十五年四月
389(乙) 都バス虹01、東98の癈止と海01、宿91の短縮 平成二十五年四月

388 千鳥箇淵の櫻 平成二十五年三月

387 法王選出の選舉が民主主義の原點だ 平成二十五年三月

386 自民黨教育再生實行本部は賣國奴、國賊だ 平成二十五年四月

385 小澤一郎氏の同級生伊東辯護士と東京地裁へ 平成二十五年三月

384-1 ベトナム(その一、ベトナム訪問)
384-2 ベトナム(その二、日本はTPPに加盟してはいけない)
384-3 ベトナム(その三、ホーチミン思想) 平成二十五年四月

383 JR東海會長葛西の暴論を許すな 平成二十五年三月

382 邊野古の海は名護漁協のものではない 平成二十五年四月

381 安倍政權は消費税増税を無期延期すべきだ 平成二十五年三月

380 瀋秀園と川崎大師と千鳥町訪問記 平成二十五年三月

379 子供の卒業式 平成二十五年三月

378 右派と左派が共存する國、共存する黨、共存する社會 平成二十五年三月

377 非嫡出子と遺産相續 平成二十五年三月

376 勞働政策研究研修機構「歐州諸國における職場のいじめ・嫌がらせの現状と取り組み」 平成二十五年三月

375 隔離部屋報道に見る朝日新聞の僞善 平成二十五年三月

374 ミャンマー經典勉強會 平成二十五年三月

373 秩父事件(その二)1.代言人代理の復活を、2.三里塚鬪爭ビデオ 平成二十五年二月

372 講談社「日本の歴史」讀書記 平成二十五年三月

371 大手勞組は世の中の癌細胞だ 平成二十五年三月

370 日本の美しい民家街を守るには 平成二十五年二月

369 西洋のごり押しを許すな、AAAはオリンピツクを分裂開催すべきだ 平成二十五年二月

368 生活の黨復活大作戰 平成二十五年二月

367 幸徳秋水 平成二十五年二月

366-1 山口二郎氏批判(その六)
366-2 山口二郎氏批判(その七)
366-3 山口二郎氏批判(その八) 平成二十五年四月

365 テレビ60年記念ドラマ「メイドインジャパン」 平成二十五年二月

364 地球を守るため今こそ石原莞爾の最終平和論を活用すべきだ 平成二十五年二月

363 高野長英 平成二十五年二月

362(甲) 東京新聞は記事が低質過ぎる(アジアを重視するふりをして離反させる) 平成二十五年二月
362(乙) 東京新聞は小型朝日新聞と化した(平和を重視するふりをして帝國主義を賞賛する) 平成二十五年三月

361 安愚樂牧場事件でシロアリ民主黨を撲滅しよう 平成二十五年二月

360 勞働組合は、總資本對總勞働の心構へを持てば組織問題はすべて解決する 平成二十五年二月

359 山口二郎氏の精神主義批判は間違つてゐる(その五) 平成二十五年二月

358 原理主義はどこがいけないか 平成二十五年二月

357 舊社會黨本部が解體されてしまう 平成二十五年二月

356 秩父事件 平成二十五年二月

355 菅、前原、枝野、野田は國民經濟の敵だ(日本企業の中國進出) 平成二十五年二月

354 (1)安部政權はシロアリ野田政權二世になつてはいけない、(2)過去の預け合と同じことをやつてはいけない、(3)NHKの偏向報道 平成二十五年二月

353 學界からさよなら山口二郎(その四) 平成二十五年一月

352 ミャンマーの僧侶の説法((1)アナータピンデイカ、(2)宮澤賢治の童話の源流) 平成二十五年一月

351 坪井義明氏著「ヴェトナム新時代」を讀んで 平成二十五年一月

350 冷暖房は強くしてはいけない 平成二十五年一月

349 孫の教育資金減税は絶對に認めてはいけない(菅、野田なみの腹黒い我田引水) 平成二十五年一月

348 地に落ちた日本の衞生管理、品質管理 平成二十五年一月

347-1 民主黨は野黨協力の前に菅、野田を除名にせよ(併せて、連合は耐用年數を過ぎた)
347-2 一月十三日の野田發言を絶對に許すな(併せて、連合は天下國家のため解散すべきだ) 平成二十五年一月

346-1 日本共産黨中央委員會發行「文化評論」一九七十年七月號(日蓮特集)
346-2 石原莞爾説(マルクスを日蓮の曼荼羅に載せる)は可能か 平成二十五年一月

345、日本未來の黨(分黨前)の敗因を探る 平成二十五年一月

344 五十七囘目の年末年始 平成二十五年一月

343 柏原選手と富士通 平成二十五年一月

342 日米の價値觀などと言つてはいけない(讀賣新聞は賣國新聞だ) 平成二十五年一月

341 Windows8を機會にマイクロソフト社と手を切らう 平成二十五年一月

340 IMF報道に見る日本のマスコミの偏向 平成二十五年一月

339 日本酒で乾杯し、二杯目からは薄めて飮まう(健康に飮酒する方法) 平成二十五年一月

338 民主黨と未來の黨への要望 平成二十四年十二月

337 國勞元爭議團Iさんの送別會 平成二十四年十二月

336 都知事選で豬瀬候補を100%支持した理由 平成二十四年十二月

335 これから消費増税反對運動が始まる(自民黨は東大法卒元財務省官僚を要職に就けてはいけない) 平成二十四年十二月

334 北山本門寺末の布教所參拜記( (1)立正大學伊藤瑞叡教授の原發反對論、(2)宮澤賢治のナムサダルマフンダリカスートラ、(3)原木山訪問記) 平成二十四年十二月

333 洗腦社會 平成二十四年十二月

332 福澤諭吉と中江兆民 平成二十五年一月

331 シロアリ民主黨は自民黨より惡質な極惡政黨だ 平成二十四年十二月

330 上坐部佛教と大乘佛教 平成二十四年十二月

329 (1)國民は世論調査といふ世論誘導にだまされてはいけない、(2)嘉田氏と橋下氏への給與差し止め請求に皆で反撃しよう 平成二十四年十二月

328 橋下氏はシロアリの間者を演じる石原愼太郎と手を切つたほうがいい 平成二十四年十二月

327-1 電話は世につれ世は電話につれ(その一、懐かしのプッシュホン指定席豫約の廢止)
327-2 電話は世につれ世は電話につれ(その二、加入電信、キャプテンシステム、有線放送、農村電話) 平成二十四年十二月

326(甲) 消費増税反對グループは政權を取れる 平成二十四年十二月
326(乙) 滋賀大學准教授柴山桂太氏「靜かなる大恐慌」 平成二十四年十二月

325 消費増税は地方の時代に逆行する(日本維新の會へ提言) 平成二十四年十二月

324 杉竝界隈の話題(チャンドラボースの遺骨) 平成二十四年十二月

323 みんなの黨 平成二十四年十一月

322 國民はだまされてはいけない、選舉の爭點はうそつき増税を許すか許さないかだ 平成二十四年十一月

321 小宮山洋子批判、その九(マスコミと西洋猿眞似運動批判) 平成二十四年十二月

320 (1)年末調整の季節、(2)退職者續出企業 平成二十四年十二月

319 社會主義は自由經濟を目指せ(資本主義はどこが間違つてゐるか) 平成二十四年十二月

318 横山大觀記念館 平成二十四年十一月

317 小出助教を賞賛する理由 平成二十四年十一月

316 竹中平藏は御用學者だ 平成二十四年十一月

315 朱子學林氏墓地、東京都水道歴史館上水記見學記 平成二十四年十一月

314(甲) 憲法を改正しシロアリ三黨を撲滅しよう 平成二十四年十一月
314(乙) 野田はバカ嘘つきだ(聞いて呆れるバカ正直) 平成二十四年十一月

313 明大祭見物記 平成二十四年十一月

312 顯正會でやつて行くのは無理かも知れないし、6000萬人は無理である 平成二十四年十一月

311 東京大學經濟學部は税金の無駄だから廢止せよ(伊藤元重氏批判、その三) 平成二十四年十一月

310 日本辯護士連合會主催のシンポジウム「改正勞働契約法を考える-有期勞働契約の行方-」 平成二十四年十一月

309 (1)鳩山氏は最高顧問になつてはいけない、(2)憲法を改正して野田を死刑にできるようにしよう 平成二十四年十一月

308 緊急提言、殘業を禁止せよ 平成二十四年十月

307 10.13さようなら原發集會 平成二十四年十月

306 勞働組合のノウハウを宗教團體に、宗教團體のノウハウを勞働組合に 平成二十四年十一月

305 山口次郎氏は税金の無駄だから北海道大教授から解職せよ(その三) 平成二十四年十月

304 シロアリ民主黨を撲滅しよう 平成二十四年十月

303(甲) 京都にて(公共企業の官僚主義批判) 平成二十四年九月
303(乙) 京都にて(勞組の全國交流集會) 平成二十四年九月
303(丙) 京都にて(神田香織を日本一の藝能人にしよう) 平成二十四年九月

302-1 顯正會入會記(その一、二十年ぶりの富士大石寺門流復歸)
302-2 顯正會入會記(その二、六千萬人への道)
302-3 顯正會入會記(その三、いつか通らなくてはならない關門)
302-4 顯正會入會記(その四、京都訪問)
302-5 顯正會入會記(その五、新六千萬人への道)
302-6 顯正會入會記(その六、冬眠會員へ) 平成二十四年十月

301 東條英機の轍を踏んではいけない 平成二十四年九月

300 宮澤賢治 平成二十四年十一月

299(甲) 京都大學助教小出裕章先生の講演 平成二十四年八月
299(乙) 廣野町と楢葉町を訪問 平成二十四年九月
299(丙) 講演會に參加して 平成二十四年九月

298-1 これからが増税法を潰す本番(その一、全選舉區に増税反對候補を)
298-2 これからが増税法を潰す本番(その二、原子爐メーカー單産と東電勞組の言ひなり)
298-3 これからが増税法を潰す本番(その三、財務省立案の陽動作戰にだまされるな)
298-4 これからが増税法を潰す本番(その四、税金を食ひ散らかす惡質政治屋集團、民主、自民、公明が發生した原因) 平成二十四年九月

297 ミャンマーの瞑想專門僧が來日 平成二十四年八月

296 自由經濟を守る爲に資本主義に反對しよう(社會主義者は社會主義を目指してはいけない、その二) 平成二十四年十月

295 埼玉縣内の或る地域勞組の定期大會 平成二十四年八月

294 官僚組織と平和運動の劣化(地下鐵博物館と第五福龍丸訪問記) 平成二十四年七月

293-1 夏休みは岩手縣に行かう(その一、消費税賛成議員を全員落選させよう)
293-2 夏休みは岩手縣に行かう(その二、岩手大學訪問) 平成二十四年八月

292(甲) 都勞委と中勞委の事務局は中立か(小宮山洋子批判、その六)平成二十四年七月
292(乙) 參議院厚生勞働委員會傍聽記(小宮山洋子批判、その七) 平成二十四年八月
292(丙) 二囘離婚した人間は政治家になつてはいけない(小宮山洋子批判、その八) 平成二十四年十月

291-1 トロツキー(その一、佐々木力氏「生きているトロツキイ」)
291-2 トロツキー(その二、和田あき子譯「文化革命論」)
291-3 トロツキー(その三、追放後) 平成二十四年八月

290 三醉人經綸問答 平成二十四年八月

289 原子力發電反對 平成二十四年七月

288 オルグ塾 平成二十四年七月

287 不忍池の畔で「非正規勞働者の勞働者性と、勞働安全衞生を考える」講習會 平成二十四年七月

286 Windowsを入れたコンピュータは缺陷コンピュータだ(日本の電機産業衰退の原因を探る) 平成二十四年七月

285(甲) 野田は國民の聲を聽け(菅+野田=スターリン) 平成二十四年七月
285(乙) 日本の癌細胞(經團連、連合大嘘加擔派、官僚組織)を徹底的に破壞しよう 平成二十四年七月

284 山口二郎氏批判(その二、山口氏は國立大學教授失格だ) 平成二十四年七月

283 今こそ反消費税だ 平成二十四年六月

282 お役所仕事批判(東京メトロに見るお役所仕事) 平成二十四年七月

281(甲) 平成十六年の勞基法改正(小宮山洋子批判、その三) 平成二十四年六月
281(乙) 少子化對策から消費税に反對しよう(小宮山洋子批判、その四) 平成二十四年七月
281(丙) 轉身したアナウンサは現代が生んだ發聲異常者である(小宮山洋子批判、その五) 平成二十四年七月

280 日本に於ける津々浦々主義への道 平成二十四年七月

279 日本に缺けるのは一旦試して駄目なら癈止する能力だ 平成二十四年七月

278 自民黨は黨内の拜米派を改心させよ 平成二十四年六月

277 松井保彦氏批判(その二、松井氏は中小勞働者の敵だ) 平成二十四年六月

276 マスコミに踊らされる人たち 平成二十四年六月

275 日本アナキスト勞働運動史を讀んで 平成二十四年六月

274 ブラツク企業に立ち向かう仲間たちの集會 平成二十四年五月

273-1 三箇國上坐部佛教參拜記
273-2 ラオスに西洋文明を押し附けてはいけない 平成二十四年六月

272 小宮山洋子批判(その二、現代版「貧乏人は麥を食へ」) 平成二十四年六月

271 日中戰爭といふ單語に現れる猿眞似矮小ニセ學者 平成二十四年五月

270(甲) 野田の手下どもは民主主義破壞者だ 平成二十四年六月
270(乙) 野田といふ民主主義の寄生蟲が現れた理由(寄生蟲から癌細胞へ) 平成二十四年六月

269 右派と共存する左派の再構築を 平成二十四年五月

268 祝、原發停止。四二年ぶりの0ワツト 平成二十四年六月

267 左翼崩れ千葉景子批判(その二、法務省發表文書) 平成二十四年五月

266 變はりゆく浦和の四十年 平成二十四年五月

265 森本卓郎氏、公務員人件費を法律どおりに設定すれば年6兆圓浮く 平成二十四年五月

264 北海道大學教授山口二郎氏批判 平成二十四年五月

263-1 平成24年版二つのメーデー(その一、連合編)
263-2 平成24年版二つのメーデー(その二、全勞協編)
263-3 平成24年版二つのメーデー(その三、歌の變遷から見る勞働運動の變質) 平成二十四年五月

262 小澤氏無罪判決、今こそ野田を追放しよう 平成二十四年五月

261 實效ある有期勞働規制を求める4・25共同集會 平成二十四年五月

260 消費税を増税してはいけない本質的理由 平成二十四年四月

259 日本航空の乘務員、客室乘務員と銀坐をデモ(日本航空は再倒産の可能性が高い) 平成二十四年四月

258 原發反對運動を僞善にしないためには(民主黨政權は東電をなぜ倒産させないのか) 平成二十四年四月

257 日本と中國にも居るヒトラー型人間 平成二十四年四月

256 社會主義者は社會主義を目指してはいけない 平成二十四年四月

255 鳩山元首相イラン訪問を支持 平成二十四年四月

254 龜井代表を支持 平成二十四年四月

253 坐禪瞑想19年(佛道から向坂逸郎まで) 平成二十四年四月

252 スポーツセンター20年(化石燃料大量消費時代) 平成二十四年四月

251-1 松井保彦氏批判(賞賛から批判へ)
251-2 松井保彦氏批判(社會主義を捨てた反省をなぜしない) 平成二十四年四月

250 首都圈で大地震が起きると大變なことになる 平成二十四年四月

249 人類はもつと眞劍に地球温暖化を防止しろ 平成二十四年五月

248 日本人は大連、旅順、瀋陽に行かう 平成二十四年三月

247 左翼崩れが僞善に陷る理由を探る(千葉景子は法務省勉強會の費用を辯濟しろ)平成二十四年四月

246 エルピーダ倒産(富士通時代の思ひ出) 平成二十四年三月

245 吾妻鏡讀書記(勞働價値説を鎌倉時代に生かす) 平成二十四年四月

244 天下りに反對する或る勞働爭議の記録 平成二十四年三月

243 簡易正假名遣ひを使つた感想 平成二十四年三月

242 佛舎利拜禮記(在日韓國人と日本とミャンマー) 平成二十四年三月

241 東京大學經濟學部長伊藤元重氏批判(その2) 平成二十四年三月

240 資本主義と社會主義は死んだ(今後はハイブリッド經濟を目指すべきだ) 平成二十四年二月

239 日本が醜い國に轉落したのは對華21ヵ條からだつた 平成二十四年二月

238 日米安保條約は(1)軍事とその他、(2)現状と未來、(3)全國と地域を分けて考へよ平成二十四年二月

237 有期勞働契約規制法を目指すネットワーク 平成二十四年二月

236(甲) 與野黨ペテン師連合(野田、森)を國會議員から引き擦り降ろさう
236(乙) 第三勢力は拜米新自由主義派にだまされるな
236(丙) 自民黨は黨内の拜米新自由主義派を分離すべきだ 平成二十四年三月

235-1 消へた路面電車、京阪電鐵京津(けいしん)線
235-2 消へた農村鐵道、鹿島參宮鐵道 平成二十四年二月

234 全國民は大學の秋入學に反對しよう(東京大學經濟學部長伊藤元重氏批判) 平成二十四年二月

233 日本列島は人間だけのものではない 平成二十四年二月

232 江戸時代の百姓一揆を學び惡代官野田を切腹させよう 平成二十四年二月

231 皇太子妃樣ご病氣快癒の方法 平成二十四年一月

230 首相を廢止しよう 平成二十四年一月

229 小澤一郎議員を支援する會 平成二十四年一月

228 新卒者はソフトウェア業界に就職してはいけない 平成二十四年一月

227 ケーブルテレビ視聽紀 平成二十四年一月

226 アメリカにがれき處理費用を拂ふ必要はない 平成二十四年二月

225 世界はWindowsの使用をやめよう 平成二十四年一月

224 先人を惡者にしてはいけない 平成二十四年一月

223 民間天下りが日本經濟の基底部を駄目にした 平成二十四年一月

222-1(その一)野田の惡質な利益誘導政治を許すな
222-2(その二)野田は帝國主義者だ(ガンジーの功績を臺無しにする野田の發言)
222-3(その三)民主黨新自由主義派の本質は左翼崩れだ
222-4(その四)野田の政治生命は終つた(二年前の演説が發覺) 平成二十四年一月

221 日本で最も劣惡な宴會場 平成二十三年十二月

220 四つの共同體 平成二十三年十二月

219 オリンピックとノーベル賞は廢止する時期だ 平成二十三年十二月

218 TPPや消費税を叫ぶ連中は人間のクズだ 平成二十三年十二月

217 京都御所訪問記、續編 平成二十三年十一月

216 二つの人生 平成二十三年十一月

215 清武發言支持 平成二十三年十二月

214 民主黨變質者はなぜ醜いか 平成二十三年十一月

213 ビルトッテン氏とアシストフォーラム 平成二十三年十二月

212 京都御所訪問記 平成二十三年十一月

211 川崎のハロウインパレードは來年から中止すべきだ 平成二十三年十一月

210 現代のヒトラー(安住と五十嵐)の民主黨潰しを許すな 平成二十三年十一月

209 TPPは國を滅ぼすが、もう一つ騙されるな 平成二十三年十一月

208 ちびつこギヤングと惡徳大手新聞と怠惰官僚の八百長を許すな 平成二十三年十月

207 下町の話題(大江戸神輿まつり、テレビドラマ「時間ですよ」) 平成二十三年十月

206 靖國神社參道のタイフェスティバル 平成二十三年十月

205-1 マルクスを現代に生かすには(その一、不破哲三氏「マルクス未來社會論」)
205-2 マルクスを現代に生かすには(その二、共産黨宣言)
205-3 マルクスを現代に生かすには(その三、資本論)
205-4 マルクスを現代に生かすには(その四、ドイツイデオロギー、經濟學・哲學草稿、哲學の貧困、ゴータ綱領批判、反デューリング論、共産主義の原理平成二十四年一月

204-1 横濱市營バス(その一、支線の多い路線)
204-2 横濱市營バス(その二、港北ニュータウン)
204-3 横濱市營バス(その三、JR東日本は再民營化が必要だ) 平成二十三年十一月

203-1 船の科學館閉館(その一、元自衞隊幹部は日米問題を發言してはいけない)
203-2 船の科學館閉館(その二、教育型博物館受難の時代)
203-3 船の科學館閉館(その三、船員失業の時代) 平成ニ十三年十月

202 民主黨第二の裏切り者は前原だ 平成ニ十三年十月

201 渡良瀬遊水地訪問記 平成ニ十三年九月

200 今囘の代表選で明らかになつた偏向マスコミの背後 平成ニ十三年十月

199 經濟の平衡過程を考へると企業は海外に移轉してはいけない 平成ニ十三年十月

198 新自由主義はどこが有害か 平成ニ十三年九月

197 被災者高速道無料制度の惡用による損害は菅直人と關係官僚が賠償しろ 平成ニ十三年九月

196 野田氏の勝因を探る 平成ニ十三年九月

195 鐵ヲタは社會に有害だ 平成ニ十三年九月

194 民主黨の國會議員は偏向マスコミに騙されるな 平成ニ十三年八月

193 大連立を叫ぶ連中はペテン師だ 平成ニ十三年八月

192 ヒトラーと松下政經塾後期出身者の共通點 平成ニ十三年八月

191 龜井靜香はイスラム教を馬鹿にしたので政界から引きずり下ろそう 平成ニ十三年八月

190 牛丼屋と客はどちらが惡いか 平成ニ十三年八月

189 江田三郎、五月親子批判(社會黨左派はなぜ國民の人氣を集めたか) 平成ニ十三年九月

188 ミャンマーの僧侶が來日 平成ニ十三年八月

187 四つの七月二十四日 平成ニ十三年七月

186 妹尾義郎はどこで道を間違へたか 平成ニ十三年九月

185-1 新聞の再販制度を廢止しろ(自民黨國家戰略本部は賣國奴だ、を改稱)その一
185-2 新聞の再販制度を廢止しろ(自民黨國家戰略本部は賣國奴だ、を改稱)その二平成ニ十三年八月

184 我が家の節約日誌 平成ニ十三年七月

183 歐米猿眞似主義は時代遲れだ(賣國政治屋前原、を改稱) 平成ニ十三年七月

182 曾野綾子さんの講演を聽いて 平成ニ十三年七月

181 内輪もめは墮落の始まり 平成ニ十三年七月

180 今こそ本居宣長の第二段階である 平成ニ十三年七月

179 菅は現代の東條英機だ 平成ニ十三年七月

178 高速道被災者無料騒ぎは菅内閣退陣に値する 平成ニ十三年七月

177 日本酒復活大作戰 平成ニ十三年六月

176-1 石原莞爾と劇畫「ジパング」(その一、石原莞爾、現役に復歸)
176-2 石原莞爾と劇畫「ジパング」(その二、毛澤東と石原莞爾の會談)
176-2 石原莞爾と劇畫「ジパング」(その三、二度の横須賀出航) 平成ニ十三年七月

175 笹森清氏亡くなる、今こそ連合は笹森氏の意思を繼ぎ改革を 平成ニ十三年六月

174 菅は與謝野を罷免するか、國會は菅を不信任にせよ 平成ニ十三年六月

173 宗教といふ單語の再定義 平成ニ十三年六月

172 左右崩れは犬も食はない 平成ニ十三年六月

171 十二年ぶりのタイ訪問 平成ニ十三年六月

170 東電を倒産またはそれに準じた扱ひにしなければいけない理由 平成ニ十三年六月

169 二つのメーデー 平成ニ十三年五月

168 東電、政府、大學の關係者と新聞社にも福島原發の損害を負擔させよ 平成ニ十三年五月

167 福島第一原發は百%人災だ 平成ニ十三年五月

166 失業は資本主義の缺陷 平成二十三年六月

165 三井住友フィナンシャルグループ奧正之を許すな 平成二十三年四月

164 菅直人とリベラル勢力が國を滅ぼす 平成二十三年四月

163 日本を偏向させた讀賣新聞と朝日新聞を解體させよう 平成ニ十三年五月

162 菅直人と蓮舫は現代の非國民だ(三時間停電を批判) 平成二十三年四月

161 原子力發電はなぜいけないかの本質 平成二十三年四月

160 菅直人は第二の村山富市だ 平成二十三年四月

159 石原都知事の發言が正しい理由 平成二十三年四月

158 「日本のコンピューター業界で二番目にうるさい男」を削除した經緯平成二十三年三月

157-1 財務省と法務省を解體し職員を全員解雇しろ(その一)(併せて東京電力、東京工大教授の有冨、官房長官枝野、JR東日本も解體しよう)
157-2 財務省と法務省を解體し職員を全員解雇しろ(その二)(警察は菅直人と東京電力幹部を業務上過失傷害で逮捕しろ)平成二十三年三月

156 大相撲再生平成二十三年三月

155 菅直人は大嘘つきだから政界から永久追放しよう平成二十三年二月

154 菅直人を歴代首相名から除歴にしよう平成二十三年二月

153 日本における協同主義への道平成二十三年二月

152 菅直人の問題點平成二十三年一月

151-1 二十二年ぶりの正信會寺院參詣記(その一)柿沼總監と菅直人
151-2 二十二年ぶりの正信會寺院參詣記(その二)プロ野球西村監督と落合監督
151-3 二十二年ぶりの正信會寺院參詣記(その三)矢野絢也と島田裕巳批判
151-4 二十二年ぶりの正信會寺院參詣記(その四)早瀬總監と佐藤富士學林長
151-5 二十二年ぶりの正信會寺院參詣記(その五)日蓮正宗はなぜ廣宣流布に失敗したか
151-6 二十二年ぶりの正信會寺院參詣記(その六)戸田城聖氏と新社會主義平成二十三年五月

150 簡易正假名遣ひと簡易文語のすすめ 平成二十三年一月

149 東京大學教授林香里氏の愚論を批判平成二十三年一月

148 米帝國主義は人類と全生物の敵である平成二十二年十二月

147 國民の九割は派遣が邪惡だと知つている平成二十二年十二月

146 鐵道會社は少しは世の中の役に立て平成二十二年十二月

145 私が二番目にうるさい男になつたいきさつ平成二十二年十二月

144 義母の葬儀平成二十二年十一月

143 東京灣沿岸三題(中谷巖氏、濱松町、有樂町)平成二十二年十一月

142 岡田、前原は平成のヒトラーだ平成二十二年十一月

141 東京新聞は小型朝日新聞だ/地方紙の發展を平成二十二年十二月

140-1 石原莞爾(その一)東亞連盟と淺沼稻次郎
140-2 石原莞爾(その二)連隊長から豫備役まで
140-3 石原莞爾(その三)永久平和論と日蓮信仰
140-4 石原莞爾(その四)敗戰前後
140-5 石原莞爾(その五)西洋文明からの獨立
140-6 石原莞爾(その六)マルクスと日蓮平成二十二年十二月

139-1 日本における社會主義への道・平成版(その一)正當な國民感情の發露
139-2 日本における社會主義への道・平成版(その二)不完全な民主主義
139-3 日本における社會主義への道・平成版(その三)マスコミは國民の敵だ
139-4 日本における社會主義への道・平成版(その四)第二部、本文 平成二十二年十一月

138 枝野は國會議員失格である平成二十二年十月

137 株式會社アシストとビル・トッテン氏平成二十二年十月

136-1 元「自民、社會、民社三黨」對「惡魔の思想リベラル」(その一)西郷隆盛と山縣有朋
136-2 元「自民、社會、民社三黨」對「惡魔の思想リベラル」(その二)護民官
136-3 元「自民、社會、民社三黨」對「惡魔の思想リベラル」(その三)もう一人の小澤氏
136-4 元「自民、社會、民社三黨」對「惡魔の思想リベラル」(その四)加藤紘一氏
136-5 元「自民、社會、民社三黨」對「惡魔の思想リベラル」(その五)リベラルの問題點平成二十二年九月

135 東南アジア人が商賣繁盛できる日本に平成二十二年八月

134 菅直人を首相から引きずり下ろそう(賣國官僚と賣國學者と賣國新聞を許すな、を改稱)平成二十二年八月

133 國内既得權勢力の横暴を許すな平成二十二年八月

132 勞働組合分裂記平成二十二年七月

131 新聞の横暴を許すな(消費税)平成二十二年六月

130-1 西洋音樂が戰前は軍國主義に、戰後は退廢したアメリカの屬領に導いた(その一)
130-2 西洋音樂が戰前は軍國主義に、戰後は退廢したアメリカの屬領に導いた(その二)平成二十二年八月

129 誰が鳩山政權を崩壞させたか(アメリカを日本舊軍部にするな)平成二十二年六月

128 鳩山を辭職させよう平成二十二年六月

127 手段と目的平成二十二年五月

126 鳩山政權は各省廳の怠慢幹部を解任せよ平成二十二年五月

125 今年のメーデーで連合は全勞協を拔いた平成二十二年五月

124 小澤幹事長は日本のために續投すべきだ平成二十二年五月

123 日本の三流新聞が韓國嫌いを作る平成二十二年四月

122 民主黨支持率復活大作戰(普天間問題は五月中に解決できる)平成二十二年四月

121 英語帝國主義を撲滅しよう平成二十二年四月

120 十勝川温泉中小勞組交流集會レポート平成二十二年四月

119 アジアは一つ平成二十二年四月

118 長期政權下の野黨議員は逮捕されるのも仕事のうち 平成二十二年一月

117 動的社會科學のすすめ(資本主義以前、資本主義、社會主義を超えるには) 平成二十二年二月

116 アメリカが日米關係を重視していないことが今囘明らかになつた平成二十二年一月

115 社會民主黨復活大作戰平成二十一年十二月

114-1 浪曲と講談の復興を
114-2 講談は浪曲に發展した

114-3 兵頭裕己氏批判

114-4 玉川勝太郎
平成二十ニ年三月

113 塚本三郎氏と中野辯護士の講演(二人の勞働運動者の講演)平成二十一年十一月

112 東京國際環境會議平成二十一年十一月

111 偏差値詐欺男を撲滅しよう平成二十一年十月

110 アジアではなぜ社會民主主義は共産主義に劣るのか平成二十一年十月

109 東西ハイブリッドは一時は榮えるが長續きしない平成ニ十一年九月

108 民族派とは國際派のことである平成ニ十一年九月

107 日本國體學會平成ニ十一年八月

106 文語を共通語にしよう平成ニ十一年八月

105 アメリカ合州國解體論平成二十一年八月

104 單産の全國大會參加記録平成二十一年七月

103 新聞の僞善、反社會性平成二十一年七月

102-1 宮澤賢治1(麻生首相、民主黨管直人代表代行、共産黨三上氏)
102-2 宮澤賢治2(クラムボンの世界からキリストへの道)
102-3 宮澤賢治3(賢治と法華信仰)
102-4 宮澤賢治4(田中智學と舊本門宗)
102-5 宮澤賢治5(宮澤賢治を正しく理解するには)
102-6 宮澤賢治6(まとめ) 平成二十一年六月

101 温かい街關西、冷たい街首都圈 平成二十一年四月

100 百囘目を迎えて 平成二十一年三月

99 社會に役立つスポーツに 平成二十一年三月

98 横濱中華街 平成二十一年二月

97 新聞は現代のファシストだ 平成二十一年二月
97-2 井出英策氏の問題點

96 北教組支持 平成二十年十二月

95 佐久間忠夫元運轉士の話 平成二十年十一月

94 いまだに丸山眞男を信奉する者は現代の軍國主義者である 平成二十年十月

93 自・民は日本の獨立を、公は佛教の國教を、共・社は格差社會の撲滅を目指せ 平成二十年九月

92 歐米野蠻人 平成二十年九月

91 眞宗大谷派兒童教化連盟 平成二十年八月

90 すべての國民はニワトリからアヒルを目指せ 平成二十年八月

89 醫師の資格はアジア方式で 平成二十年七月

88 緊急-地球温暖化對策の次に派遣法を廢止せよ 平成二十年七月

87 地球を護るためにアメリカ合衆國は解體せよ 平成二十年六月

86 チベット問題の本質(1)(2)(3)(4) 平成二十年五月

85 香港、深セン、廣州に行こう平成二十年四月

84 ビルマの竪琴平成二十年三月

83 平成二十年は若い根つこの會の加藤日出男會長とともに始まつた 平成二十年一月

82 葛西敬之はJR東海の會長に不適格である(1)(2)(3) 平成二十年三月

81 スリランカ、タイ、ミャンマーの僧侶 平成十九年十二月

80 會社は公共物平成十九年十一月

79 人類史上最惡の男平成十九年十一月

78 中島嶽志氏の「保守と右翼」批判平成十九年十月

77 木曾に行こう平成十九年九月

76 世界は一民族平成十九年九月

75 英語による洗腦を防ぐ方法平成十九年八月

74 櫻井よしこは日本文化破壞者である平成十九年七月

73 「見沼代用水訪問記」その3(西縁下流部の分水路)平成十九年六月

72 2つの集會(日本會議から新左翼まで)平成十九年五月

71 志の高さという尺度平成十九年四月

70 宗教者や思想家が本當に主張したかつたことは平成十九年四月

69 地球温暖化を停止せよ(アメリカは地球の癌細胞だ)平成十九年三月

68 左右對立を解消するとは(教育基本法改正に賛成)平成十九年二月

67 日本復活大作戰3(佛教復活)平成十九年一月

66 終身雇用制の壞し方平成十八年十二月

65 日本復活大作戰2(總評復活)平成十八年十一月

64 もう一つの平衡主義平成十八年十月

63 傳統と惡習(傳統とは弱者救濟の習慣である)平成十八年十月

62 天下の大惡法・勞働者派遣法平成十八年九月

61 史上最惡の誤譯(自由という譯語は國を亡ぼす)平成十八年七月

60 議會が機能しない理由平成十八年六月

59 田中角榮事件の後遺症平成十八年五月

58 正假名遣いを使おう「見沼代用水訪問記」その2平成十八年五月

57 中嶋嶺雄氏は中教審には不適格である平成十八年四月

56 日本文明という言葉は國を亡ぼす平成十八年三月

55 唯物論を考える平成十八年三月

54 リスニング試驗が國を亡ぼす平成十八年二月

53 女系天皇論者は戰前の軍國主義者と等しい平成十八年一月

52 正假名遣いを使おう「見沼代用水訪問記」平成十八年一月

51 天皇存續のために(八木秀次氏から不破哲三氏まで賛成できる皇室を)平成十七年十二月

50-2 民主黨前原氏の黨首討論の問題點
50-1 中西輝政氏について平成十七年十月

49 アメリカかぶれは100%が三流四流と斷言できる平成十七年十一月

48 論理の平衡と感情の平衡平成十七年九月

47 富山縣に行こう、路面電車のある街(併せて金澤市小中學校英語特區集會批判)平成十七年八月

46 アジアは一つ平成十七年八月

45 惡魔の世代平成十七年七月

44 出生率低下の原因平成十七年六月

43 偏向新聞記者平成十七年五月

42 パン給食は廢止せよ平成十七年五月

41 小學生に英語は必要ない平成十七年四月

40 地域共同體再生のために平成十七年三月

39 マッカーサーからの獨立平成十七年二月

38 天皇の役割平成十七年一月

37 學説自ら廣まらず平成十六年十二月

36 人類滅亡平成十六年十一月

35 音を聞き文字を讀む平成十六年十月

34 靖國神社平成十六年九月

33 平衡感覺平成十六年八月

32 五十九年間日本人に教へてはならなかつたこと平成十六年七月

31 世界平和の爲に平成十六年六月

30 日本に宗教という言葉は要らない平成十六年五月

29 日本人にはお見合い結婚が合つている平成十六年四月

28 話せば判る平成十六年三月

27 小室直樹氏平成十六年二月

26 ゆで蛙作戰平成十六年一月

25 民主主義を考える平成十五年十二月

24 異文化接觸平成十五年十一月

23 2つの治療法平成十五年九月

22 物質主義は人類の敵である平成十五年六月

21 地球のために(最後のアメリカ批判)平成十五年三月

20 奬善懲惡の政治平成十四年十二月

19 3つの封印平成十四年九月

18 都電と玉川上水平成十四年六月

17 世界で最も醜い政黨(アメリカ民主黨)平成十四年四月

16 日本復活大作戰・神佛共倒れを乘り越えて平成十四年二月

15 中だるみ社會平成十三年十二月

14 すべては圓高から始まつた平成十三年十月

13 消えゆく校歌平成十三年七月

12 文化立國平成十三年四月

11 經濟と英語平成十三年一月

10 日本人に缺けているもの平成十二年十一月

9 家畜の國 平成十二年十月

8 『英會話』英語は一億總白痴化を招く 平成十二年七月

7 ヨーロッパから見た世界と日本 平成十二年五月

6 世界のために議論しよう(それほど英語が必要か?) 平成十二年二月

5 音樂が日本を3つの崩壞から守る。 平成十二年一月

4 日本はアメリカの植民地になれば良かつた。日本文化退廢の原因。 平成十一年十月

3 英會話ブームは日本にどのような惡影響があるか? 平成十一年七月

2 アメリカを反米的に見たらどうなるか? 平成十一年四月

1 シリコンバレー紹介(index.htmlに書いたので平成11年4月にうつかり消してしまいました)



(付録)路面電車と客車平成十六年から平成二十一年



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