三千七十九(うた)(モリカケ桜フジ河柳ジャニーズ藪黒敗トリー放債カルト裏安)高市はエセ保守だ
丙午(西洋地球破壊人歴2026)年
一月十七日(土)
先の総裁選で、小泉さんの陣営がいいことを云った。高市はエセ保守である。保守者は、保守系小政党へ投票しよう。エセ保守を、中道と保守で挟み撃ちだ。
えせ保守を良識派にて挟み撃ち両方の側識者派はす
一月十八日(日)
国民民主は、中道改革に加はるとよい。かつて日本の政治は、自民党対社会主義勢力だった。社会主義勢力が革新なので、自民は保守と呼ばれた。
共産党はマルクスレーニン型社会主義、社会党は右派が社会民主主義で左派がマルクスレーニン型社会主義、民社党は民主社会主義、公明党も人間性社会主義と称した。因みに公明党結成前の創価学会が、新社会主義を目指したこともあった。
後に、社会党右派と公明党と民社党が、中道と呼ばれるやうになった。国民民主は、政策と支持団体から見ると、かつての民社党とほぼ同じだ。ここは、中道へ合流するのがよい。
国民は国民民主に期待するその名のとほり国民政治
中道に対し、保守系小政党で期待するのは、名古屋市長の河村たかしさんだ。新党結成に苦労してゐるが、ぜひ新党を結成してほしい。
中京圏首都圏及び関西の中道として保守派大成
一月十九日(月)
日本テレビのホームページに、次のインタビューが載った。
――自民党の一部では公明党の票が減るのでは
自民党 麻生副総裁
「選挙に弱いやつはみんな色々言うんだよ。(中略)選挙に強いやつはそういうの当てにしないで選挙してる」
議会政治は、各党の掲げる政策に対し、選挙区の議員に投票する。選挙に強い弱いで投票すると、議会制と政党政治の破壊になる。麻生みたいな財閥の息子は、議員になってはいけない。
裏金を貰った連中も、議員になってはいけない。
一月二十日(火)
そんな自民党にすり寄る連中がゐる。次の選挙で落選させよう。維新の会は激減確実だが、もう一つ参政党がある。党首が高市にすり寄る発言をした。
行く水の過ぎた票得て慢心も 浮かぶうたかた鳴る神の音なく消えて元へと帰る
反歌
すり寄るは醜き行為いそのかみ降り落ち消える大地の底へ
一月二十一日(水)
日刊ゲンダイのホームページに
高市政権“口だけ宰相”の二枚舌は消費税減税だけじゃない! 国民生活置き去り「身勝手解散」のおぞましさ
が載った。
今回の解散しかり、高市首相の言行不一致は枚挙にいとまがない。(中略)総理就任後の臨時国会では「(減税には)レジの改修に1年以上かかるということで、まず物価高対策として即効性のあるものとしては諦めた」(中略)減税できない、やらない理由を並べていたのに、来たる衆院選では「消費税減税」を公約に盛り込もうとたくらむ。ペテン師顔負けの二枚舌である。
これについて
「立憲民主党と公明党の新党結成を意識した苦し紛れの対抗策なのでしょうが、消費税減税は長期的に見れば、(中略)物価高対策と矛盾します。そもそも、インフレ下の高市積極財政がさらにインフレを助長するという矛盾に加え、減税による需要喚起で物価上昇につながる可能性もある。(以下略)」(経済評論家・斎藤満氏)
口のみで 頭の中はニューロンの代はりにあるはニュートリノそして見えない暗黒物質
反歌
ニュートリノ暗黒物質の脳内は真空中と代はることなし(終)
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