三千六十三(うた)(モリカケ桜フジ河柳ジャニーズ藪黒敗トリー放債カルト裏安)高市退陣の方法を探る
丙午(西洋地球破壊人歴2026)年
一月二日(金)
日本テレビのホームページに
立憲・野田代表の「苦悩」と「決意」とは… 高市政権「攻略」に向けた2026年・立憲民主党の戦略を分析
が載った。
■「高支持率」にどう向き合う?「返り血」リスクに悩む立憲
の小見出しがある段落には
「攻め手に苦労した」(立憲幹部)という国会、象徴的な出来事は台湾有事をめぐる高市首相の発言に対する「思わぬ」(立憲幹部)批判だった。(中略)高市発言に対しては、政府内からも「明らかな答弁ミス」という指摘が出た。一方、SNSなどでは「質問した方が悪い」など、岡田氏への「思わぬ」批判があがった。
強硬に日米開戦を主張する陸軍大臣の東條に困り果て、苦肉の策として東條を首相にして、日米交渉に当たらせた。すると今度は、東條が世論と陸軍内部から批判され、テロに警戒する騒ぎになった。
あのときと同じだ。立民は「あのときと変はらない」と反撃の好機ではないか。高市が人気の理由は、(1)今までに無かったタイプ、(2)迅速(なのは失言だけだが)、の二つだ。昭和初期に、各政党が醜態を演じることにうんざりした国民が、この二つを持つ陸軍に期待したのと同一だ。
十二月四日に、岡田さんを代表にすることを提案したが、今代表にしても、もう駄目だ。一ヶ月経過してしまった。
一月三日(土)
日刊スポーツのホームページに
立憲民主党「分断と対立をあおる政治に終止符を打つ」「存在感を示す」新年の決意示す投稿に反響
が載った。
党の公式Xでは(中略)「今年は分断と対立をあおる政治に終止符を打ち、誰もが安心して暮らせる社会の実現に取り組みます」と表明。
こんな言ひ方では駄目だ。分断と対立を煽る政治で迷惑してゐる人は、一人もゐない。具体的に云はないと、国民の共感は得られない。ここで国民とは、日本国内で産業に貢献し、税金を払ふ外国人を含む。
そもそも、分断と対立を煽るのはリベラルだ。社会を破壊し、在日韓国朝鮮人をコリアンとか呼んで対立させようとし、男女を対立させようとする。しかし国民は、悪魔の思想リベラルより賢い。こんな煽りには、99%の人が引っ掛からない。立民は、リベラルと手を切らないと、人気が回復しない。
山陽新聞のホームページにカケカルト裏金男の
「今後も説明責任果たす」 自民裏金事件で(指名略)氏
が載った。
1日の記者会見で、自身も関係した派閥裏金事件を巡り「今までも説明責任を果たしてきたつもりでいるし、これからも必要があれば機会があるごとに話をしていきたい」と述べた。
説明責任では不十分だ。原状復帰責任を果たせば、未来が開けるのだが。
一月四日(日)
JBpressのホームページに
【2026年の働き方】「働いて働いて」の高市首相が方針転換、労働基準法改正先送り、時間規制「強化」から「緩和」へ
が載った。前文では
約40年ぶりの抜本的な見直しとなるはずだった労働基準法の改正が、当初目標の2026年から先送りされる見通しとなりました。厚生労働省での議論は「14日以上の連続勤務禁止」など労働者の負荷を減らすことなどを軸に進んでいましたが、2025年10月に就任した高市早苗首相がこれまでの方向性とは逆に「労働時間規制の緩和」を検討するように指示したためです。
本文では
高市首相は2025年12月25日に開かれた「日本成長戦略会議」第2回会合の席上、同会議の下に「労働市場改革分科会」を設置すると表明しました。この戦略会議は高市政権になって発足し(中略)その下に労働市場改革分科会を置くということは、(中略)厚生労働省に任せ切りにせず、首相主導で進めるという“宣言”です。
高市首相の方針を受け、(指名略)厚生労働相は記者会見で「(2026年1月に始まる)通常国会での(労働基準法改正の)法案提出は今のところ考えていない」と述べ、当初想定のスケジュールが見通せなくなったことを認めました。
高市首相はもともと内閣の方針として「労働時間規制の緩和検討」を掲げています。
ここは野党の、攻め所だ。
日本発カローシの語は世界中知られ軽蔑うつ病多発
長時間労働でまづ多発するのが、うつ病と自律神経失調症。一旦発症すると、休職して治療しても、復職するとほとんど再発し、退職することが多い。月月火水木金金から、土日土日土日日になってしまふ。さう云ふ人をたくさん見てきた。遅れて、中高年になってからは、血管や内臓に累積した生活習慣病が出てくる。原因は若いころの長時間労働だ。遅れて出るから、責任が曖昧にされる。(終)
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