三千百二(うた)(モリカケ桜フジ河柳ジャニーズ藪黒敗トリー放債カルト裏安)ホクホク発言で逆転を
丙午(西洋地球破壊人歴2026)年
二月三日(火)
日経新聞のホームページに
高市早苗首相「円安で外為特会ホクホク」 為替メリットを強調

が載った。前文は
高市早苗首相は31日、川崎市内の演説会で足元の円安傾向のメリットを強調した。「外為特会というのがあるが、これの運用が今ホクホク状態だ」と話した。

本文に入り
外為特会は「外国為替資金特別会計」を指す。政府が管理する外貨建ての資産で為替介入の原資にもなる。資産の運用益の一部は剰余金として一般会計に組み入れられる。円安の状況下では保有する外貨資産の運用益が拡大する。
首相は「円高がいいのか、円安がいいのか、どっちがいいのか、皆わからない」と語った。「円高だったら輸出しても競争力ない。円安だから悪いって言われるが、輸出産業にとっては大チャンスだ」と力説した。

プラザ合意以降、多くの製造業が海外へ出て行った。日本企業でも、海外で製造すれば円安の効果は出ない。イタ子は、そんなことも分からないのか。皆が分からないのではない。イタ子だけだ。

二月四日(水)
「ホクホク」と下品な表現を使ってはいけない。特に、国民が円高に困る中で使ってはいけない。ここは中道の攻め所だ。
国民を眼中になしイタコには頭あの世へ口写しのみ


二月五日(木)
文春のホームページに
《衝撃スクープ》高市首相「日曜討論」出演キャンセルは2日前から準備していた! 官邸関係者が明かす真相「小林鷹之氏に打診したが…」

が載った。前文は
〈【スクープ第2弾】高市早苗首相は統一教会側に挨拶状を送っていた! 内部資料入手「ご挨拶状リスト」の宛先には「世界平和連合の地元副支部長」の名前が〉 から続く

本文に入り
高市早苗首相が2月1日午前のNHK「日曜討論」出演を直前に取りやめ、野党が再設定を求めて抗議している問題。実は高市首相側が、生放送の2日前から出演キャンセルを準備していたことが「週刊文春」の取材で分かった。

ずいぶん悪質だ。
官邸関係者が続ける。
「出演をキャンセルした最も大きな理由は、旧統一教会に関する追及を避けるためです。(以下略)」
(中略)高市首相はキャンセルの理由を「怪我」であると説明する一方、同日午後の地方遊説は予定通りこなしていた。

嘘をつく元の安倍派は得意にて早苗の取柄或ひはイタコ


二月六日(金)
週間女性のホームページに
高市早苗首相の“ホクホク発言”を「前時代的」と一刀両断したみずほ銀行の異例リポート、SNSで爆速拡散

が載った。
高市首相が抱く「円安になれば日本経済が復活する」という淡い期待を、リポートは次のように突き放しているという。
「2013年以降のアベノミクス下で円安が進んだ際、企業は日本に戻らなかったという『失敗が立証されている事実』を紹介。今の企業は、単なる為替の損得だけで工場の場所を決めているわけではなく、人口減少による人手不足や重い税負担といった日本社会の根本的な弱さを懸念しているため、為替が変われば企業が動くという考えは、もはや通用しないのではと厳しく断じたのです」

小生も前回の円安に学び、それまでの、日本は円安を目指すべきだ、を長期目標に変更した。国民が円高の生活に慣れたために、短中期で円安にすることは不可能だ。
イタ子は、前回の円安に学べなかった。
国民の生活頭に無き故に先の円安気付かずに 首相の器量持たざる女

反歌  イタ子にはさまよふ霊の云ふままかまたは能力持たざる故か(終)

(モリカケ・・・カルト裏安、三百六十二の一)うた(一千七百四十二の一)へ  (モリカケ・・・カルト裏安、三百六十二の三)うた(一千七百四十二の三)へ

メニューへ戻る うた(一千七百四十二の一)へ うた(一千七百四十二の三)へ