三千百十三(うた)(モリカケ桜フジ河柳ジャニーズ藪黒敗トリー放債カルト裏安)中道二番目の敗因はリベラル
丙午(西洋地球破壊人歴2026)年
二月十四日(土)
中道の敗因が、一野田ニリベラルにあることは、これまで指摘してきた。中道は、リベラルと手を切るのが望ましいが、せめてリベラル容認度も中道にまで戻すべきだった。
それなのにマスコミには、中道を更にリベラルに持って行かうとするガス抜き記者がゐる。ABEMAのホームページに
中道大敗で「逆につらい…」公明勢のホンネは?党復活のカギは「新しいリベラル」「ヒトの悪口を言わない」
が載った。三つの小見出しを並べると
■「時代遅れ感」と旧立憲幹部の大量落選
■他党を攻撃した結果が逆効果に
■「新たなリベラル」として再生できるか
全体の表題と三番目の小見出しに「リベラル」があるので、三番目の章を見ると
中道改革連合は2月13日に代表選挙を行い、新体制の構築を急ぐ。伊佐氏は党内融和が最優先であるとし、「(中略)ファーストインプレッション、変えられなかった。つまり選挙互助会でできたとか『5爺』とか『爺2』と言われ、全然若い人がいないと思われている」 と課題を挙げ、古い体質の脱却とイメージ刷新が急務であると強調した。
(『ABEMA Prime』より)
リベラルが、本文に無いではないか。『ABEMA Prime』にはあったが、取るに足らない使ひ方だったのだらう。この記事は、よほどリベラルの語を題と見出しに入れたかったことが分かってしまふ。
因みに伊佐さんは旧公明で、この記事はABEMA編集部が伊佐さんにインタビューした。ファーストインプレッションなんて国籍不明後を使っては駄目だ。ABEMAが旧公明をリベラルに持って行きたい意図が丸見えだ。安倍魔ではないか、と冗談を云ひたくなる。
高市さんは、安倍魔(モリカケ桜フジ河柳ジャニーズ藪黒敗トリー放債カルト裏安)を克服すれば、名宰相となるだらう。
二月十五日(日)
この記事は悪質なので、もう少し見よう。番組常連出演者は
「チームみらいが(中略)『我々は人を貶めたり攻撃したりは一切しない』と。政策や哲学だけでやっていくと言い、(中略)高市さんも人気などいろいろあるが、一面にはあまり人のこと悪口を言わないこともあったと思う」。
チームみらいは、小政党だからその戦術が有効だった。高市さんも、与党でしかも支持率が高いから、その戦術が有効だった。最大野党には、通用しない。ところが
伊佐氏もこの分析に同意し(中略)「前半を戦っていて、批判のボリュームの方が全体的に多いなとすごく感じた。だから途中で、(中略)『中道に入れたらこういう社会になります』『こういう政策が実現できます』と(以下略)」
前原さんが民主党代表だったときに、対案戦術をやった。しかし、人気は回復しなかった。相手の支持率が高い時に、ばら色の世界を云っても、無視される。
公明は仏法主義の立場から 悪魔の思想単純の唯物論に反対し リベラル補正中道がよい
反歌
単純の唯物論はリベラルと地球破壊の双子悪魔生む
今まで、単純唯物論は資本主義とリベラルを生む、としてきた。しかし資本主義は経済の仕組みに過ぎないので、地球破壊とした。(終)
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