作者自己紹介

ソフトウエア会社に勤務。今の会社に転属して二十六年。海外勤務一年(アメリカ八ヵ月、タイ二ヵ月、ドイツ一ヵ月、その他アメリカ二週間など)
六十四歳。
鳩山政権までは自民党、民主党、公明党、社民党、共産党をときに応じて応援してきました。
タイトルは最初「コンピュータ業界で二番目にうるさい男のホームページ」と名付けました。富士通時代に富士通労組の全国大会で一人だけ反対票を入れて、当時はIBMの売り上げが一位で富士通は二位だつたので、富士通で一番うるさい私は業界でも二番目くらいだらうといふ訳です。その後、今の会社に転職してから中労委で係争になり私はいたつておとなしいのに「本人も認めるようにうるさい男だ」と主張されるといけないので一旦削除しました。富士通と今の会社のどちらも、労働者派遣が原因で騒動になりました。労働者派遣法は廃止させませう。
平成二十五年にビルトッテン氏が正論を述べたので敬意を表してタイトルを少し修正して復活させました。

一般労組に平成二十七年二月末まで所属。執行委員、セクハラ防止委員、副委員長、書記長を歴任。一般労組はいろいろな職場の人が集まつて団結します。一人でも加入できます。このころは社民党、民主党、共産党を支持しました(労働組合を脱退した理由は(労働組合脱退記へ、無思想が労組を潰すへ)

以前は自分の名前を公表し、私の名前で検索するときちんと検索できるので喜んでゐました。しかし十二年前のドイツ出張中にこのホームページを会社が知り、しかも退職勧奨を掛けてきたのでそれ以降匿名にしました。

(平成30年1月追記)その後、世の中が急変しました。安倍がお友達濡れ手に粟商売推進大臣(兼、官僚忖度支配担当大臣)になってしまった。たまたま私の子が獣医学科なので注意してニュースを見たが、私の子とは無関係にこれは悪質だ。民主党(当時)の消費税問題は水に流し、安倍を追及することにしました。



履歴、その他
1 平成二十一年九月から内容を縱書きにしました。IEは縱書きに對応してゐますが、他のブラウザは横書きになつてしまいます。しかし平成二十三年十二月にIEの缺陷のため縱書きを中止しました。2箇月かけて横書きに戻しました(110と112は記念に未修正)。

2 平成二十三年に活用語などに限つて正かな遣ひにしました。人類史上唯一原爆を使つたマツカーサの押し附けた醜い日本語表記を使ふのはやめませう。人類と全生物が滅び、その後にもし新たな知能生物が現れて人類の時代を知つたときに、人類史上最惡の犯罪人はトルーマンまたはマツカーサと斷定することは確實です。漢字の正字體は、本文中に使用すると檢索のとき不便なのでメニユー畫面のみに使用しました。

3 500號から「まるやるま君」を用いてすべて正字體、正かなづかいに變換しました。調子がよければ使い續けようと思いましたが502號は六日目に新字體に戻しました。今後は内容毎に正字體、新字體を使い分けようと思います。

4 新字體のメニューも作成しました(新字體(新字体)メニューへ)。題名で檢索のときに便利です。

5 「である」文體を「だ」に變へたのは、無責任マスコミと同じ文體は使ひたくないといふ思ひからです。促音を小さな「つ」に變へたのは、文章を入力の時に入れ直す手間を省くだけの理由です。「ような」を「やうな」に變へたのは、もともと活用語に限つて正假名遣ひを用ゐることを原則に「ような」を用ゐて來ましたが、戰前の文學作品を讀んだ後は餘韻が殘り「やうな」を使ふことがありました。それを後者で統一しました。(平成二十八年五月)

6 正字體のメニューは274から後ろが正字體でしたが、すべて正字體に變換しました。(平成二十八年十一月)

8 平成30年10月に「拜米偏向マスコミに反對しよう」「欧米猿眞似ニセ政經法學者、歐米留學猿眞似官僚を日本から一掃しよう」を削除しました(7 四つの副題のうち「米英留学」を「欧米」に変更しました。かつて米英に留学したことを前面に出した学者が目立ちましたが、最近は沈静化したからです(平成二十九年六月)。ところが数日後に自民党国会議員の絶叫暴行が世間を騒がせたため「欧米留学猿真似官僚」を追加しました)。
併せて、「履歴その他」を独立させました。平成31年1月に「履歴その他」を、「自己紹介」と合併しました。

9 ニセ幕府の作った年号は使用を拒否し、「己亥、基督2019+3α年、ヒジュラ歴1440/41年、紀元2679年、仏歴2562/2563年」を用ゐることにしました。干支は昔から使はれ、西暦は西洋野蛮人が帝国主義の時代に広めたものだから使用を拒否し、キリスト生誕年からの年数を表示しました。ヒジュラ歴はイスラム教歴。制定された順番に並べたから紀元と仏歴は最後になり、仏歴は国によって一年の差がある上に年の途中で一年増へる国もあるので2562/63年としました。(己亥、基督2019+3α年・・・仏歴2562/2563年5月1日)

平成二十六年六月作成、平成二十七年五月追加、平成二十七年十一月追加、平成二十八年九月追加、平成二十九年五月追加、2019+3a年六月追加区分変更、以下略
年月件数
02/2
02/1
01/12
01/11
01/1024
01/923
01/829
01/720
01/624
01/522
31/426
31/323
31/215
31/116
30/1221
30/1124
30/1021
30/925
30/828
30/726
30/628
30/525
30/426   
30/326
30/223
30/122
29/1236
29/1124
29/1030
29/920
29/813
29/724
29/621
29/527
29/415
29/324
29/211
29/121
28/1210
28/1116
28/1018
28/912
28/815
28/716
28/614
28/521   
28/411
28/314
28/210
28/117
27/1220
27/1112
27/1020
27/915
27/814
27/79
27/610
27/515
27/413
27/312
27/29
27/113
26/1213
26/1118
26/1014
26/911
26/811
26/711
26/611   
26/513
26/412
26/39
26/29
26/116
25/1219
25/1112
25/109
25/913
25/814
25/720
25/618
25/520
25/418
25/315
25/217
25/116
24/1218
24/1115
24/107
24/97
24/87
24/714   
24/611
24/511
24/413
24/37
24/29
24/110
23/127
23/118
23/107
23/97
23/87
23/79
23/67
23/55
23/46
23/33
23/23
23/13
22/126
22/114
22/102
22/91
22/84    
22/71
22/63
22/54
22/45
22/30
22/21
22/12
21/121
21/112
21/102
21/90
21/83
21/72
21/61
21/50
21/41
21/32
21/22
21/10
20/121
20/111
20/101
20/92    
20/82
20/72
20/61
20/51
20/41
20/32
20/20
20/11
19/121
19/112
19/101
19/92
19/81
19/71
19/61
19/51
19/42
19/31
19/21
19/11
18/121
18/111
18/102    
18/91
18/80
18/71
18/61
18/52
18/41
18/32
18/21
18/12
17/121
17/111
17/101
17/91
17/82
17/71
17/61
17/52
17/41
17/31
17/21
17/11
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16/111    
16/101
16/91
16/81
16/71
16/61
16/51
16/41
16/31
16/21
16/11
15/121
15/111
15/100
15/91
15/80
15/70
15/61
15/50
15/40
15/31
15/20
15/10
14/121    
14/110
14/100
14/91
14/80
14/70
14/61
14/50
14/41
14/30
14/21
14/10
13/121
13/110
13/101
13/90
13/80
13/71
13/60
13/50
13/41
13/30
13/20
13/11    
12/120
12/111
12/101
12/90
12/80
12/71
12/60
12/51
12/40
12/30
12/21
12/11
11/120
11/110
11/101
11/90
11/80
11/71
11/60
11/50
11/41
 
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