三千百二(朗詠のうた)(モリカケ桜フジ河柳ジャニーズ藪黒敗トリー放債カルト裏安)イタ子を退陣へ
丙午(西洋地球破壊人歴2026)年
二月一日(日)
デイリー新潮のホームページに
「真冬の総選挙」で“創価学会の女性部”がカギを握る理由…自民は「風まかせの空中戦」、中道は「組織票だのみの地上戦」という“ねじれ選挙”の驚くべき結末
が載った。前文は
第1回【高市自民に「単独過半数」報道も、衆院解散は5割以上が「評価しない」のナゾ…高市首相の信任を問う選挙に「予算855億円」を注ぎ込む価値はあるか】からの続き──。(以下略)
本文に入り
政治アナリストの伊藤惇夫氏は「事前にどれほど精密な世論調査を実施しても、選挙は蓋を開けなければ分からない(中略)高市さんの人気を追い風に比例区で自民の得票が伸びるのは確実でしょう。その一方で(中略)小選挙区で勝利するためには徹底した“地上戦”が求められます。(中略)自民党も地上戦が得意な政党でしたが、日本経済の疲弊が長く続き、(中略)今も選挙で自民に協力しているのは一部の建設業界など限られた団体だけでしょう。(中略)“空中戦”で衆院選を戦うわけで、これは党始まって以来の選挙戦略と言っても過言ではないのです」
カケカルト裏金男使ふのは早苗の声かイタコの声か
二月二日(月)
FLASHのホームページに
「全ての吉本芸人に高市早苗は頭を下げてくれ」ウーマン村本 独自の首相批判を展開「統一教会系議員を応援する総理、絶対に嫌」人気女優も賛同
が載った。前文は
28日、「週刊文春(電子版)」が、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の友好団体が高市事務所のパー券を購入していたことなどを報道。その直前にも同誌は旧統一教会の内部文書「TM(トゥルーマザー=真の母)特別報告」に高市氏の名前が32回も登場していたことを報じており、これまで教会との関係を頑なに否定してきた高市氏に対する国民の不信感はいっそう高まっている。
本文では
あるユーザーがXに投稿したポストに、人気お笑い芸人が反応。大きな話題となっている。
「高市氏は28日の午前中に北海道入りし、(中略)『北海道4区』は、高市内閣で文部科学副大臣をつとめる(中略)中村議員といえば、2022年9月8日に公開された自民党の調査で、旧統一教会との接点が公になった議員の1人。(中略)2014年8月に韓国のソウルで開催された旧統一教会の関連NGOであるUPF(天宙平和連合)のワールドサミットで、旧統一教会の韓鶴子総裁と記念撮影しています。(以下略)
これを「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔が引用し
《反社と知らなかったと言っても世間から断罪され仕事を失った宮迫さん及び、写真を撮っただけで謝罪謹慎に追い込まれた全ての吉本芸人に高市早苗は頭を下げてくれ。》
更に
村本さん以外に、元宝塚の女優・毬谷友子さんも、自身のXにユーザーの投稿を貼り付け、《拡散希望。これだけ騒ぎになっている最中に統一教会系議員の応援に行く日本の総理大臣。絶対に嫌だ。》(中略)はたして説明責任から逃げ回る首相に、有権者からいかなる審判が下るのか……。
吉本のすべての人に頭下げ地の底の声皆に伝へよ(終)
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