三千九十二(うた)(モリカケ桜フジ河柳ジャニーズ藪黒敗トリー放債カルト裏安)真壁昭夫さんも「高市トレードは切り札になりません」
丙午(西洋地球破壊人歴2026)年
一月二十九日(木)
ダイヤモンドのホームページに真壁昭夫さんの
残念ですが高市トレードは切り札になりません…日本経済が復活できない“身もフタもない理由”
が載った。前文は
高市政権下で、最も注目すべきは円安が加速したことだ。現在の日本経済の課題は、円安・物価上昇・金利上昇の「負の連鎖」を止められないことにある。高市トレードと政策の矛盾、弊害を抑えるにはどうしたらいいのか。
本文に入り
昨年10月の高市早苗首相の誕生をきっかけに、海外の短期筋を中心に、「株式買い・円売り・債券売り」のいわゆる「高市トレード」が盛んになった。(中略)債券市場では長期国債が売り込まれ、10年物国債の流通利回りは2.1%台の後半まで上昇した。
これは大変なことだ。
特に、歯止めのかからない円安は、物価対策を最優先する高市政権の政策効果を阻害する。(中略)もう一つ気になるのは、2月に衆議院選挙が実施されることになり、政情が不透明になっていることだ。結果次第では政権交代の可能性もある。その場合、これまでの高市トレードの逆回転が起きることも予想され、金融市場は不安定になるだろう。
円安物価高は、イタ子が原因だ。どんどん選挙演説に活用しよう。
物価高円安イタ子原因に安倍の亡霊裏で糸引く
一月三十日(金)
高市トレードの中で、最も注目すべきは円安が加速したことだろう。世界の通貨市場において、各通貨の強弱はその国の通信簿に例えられることが多い。本来、高市政権の政策が、日本経済の成長力回復につながるのであれば、円はむしろ買われて強含みになるはずだ。
円安は、イタ子の失政だ。
高市政権は、最重要課題として物価対策を掲げている。その一方で、政策を背景に円安に歯止めがかからず、(中略)物価上昇でコストが増え、事業に行き詰まる企業が増えることも懸念される。
衆議院選最大の切り口だ。
一月三十一日(金)
ここへ来て無視できない政治要因が出てきた。それは、衆議院解散を発表したことで新党が結成され、政治勢力の変更の可能性が出てきたことだ。高市首相は支持率の高さを頼みとして、衆院解散・選挙に打って出たつもりだろうが、首相の思惑とは裏腹に自民党の敗北を予想する見方さえある。
衆院選の行方によっては、これまでの高市トレードの巻き戻しが起きることも考えられる。(中略)金融市場の動きは速く、展開が不安定化することが懸念される。いずれにしても政治の不安定化は、経済・金融にとってマイナス要素になることは間違いない。
不安定なイタ子政権は、崩壊させるのが一番よい。
イタ子には背後に安倍が此の世には裏金男カケカルトあり(終)
(モリカケ・・・カルト裏安、三百六十一の二)うた(一千七百三十二の二)へ
(モリカケ・・・カルト裏安、三百六十二の一)へ
メニューへ戻る
うた(一千七百三十二の二)へ
うた(一千七百三十三)へ