三千百二十(うた)(モリカケ桜フジ河柳ジャニーズ藪黒敗トリー放債カルト裏安)定数削減か秘書廃止を
丙午(西洋地球破壊人歴2026)年
二月十六日(月)
維新の会が閣外与党の条件として、定数削減があった。これは与党で存続するための、必須条件だ。維新の会が閣内に入るかどうかは、それから決めるべきだ。
定数削減の代はりに、公設秘書廃止でもよい。議員の感覚が、国民とずれる理由は、秘書がゐる為だ。日本の為には、公設秘書廃止のほうがよい。
二月十七日(火)
朝日新聞のホームページに
国民の賛否分かれる政策「慎重に進めるほうがよい」63% 朝日調査
が載った。
衆院選を受けて、朝日新聞社は2月14、15の両日、全国世論調査(電話)をした。自民党が定数の3分の2を超える議席を得たことに対して、「多すぎる」という見方が62%を占めた。国民の間で賛否が分かれる政策は「慎重に進めるほうがよい」が63%で、「積極的に進めるほうがよい」30%より多かった。
世論調査は、質問の仕方で回答が偏るから当てにならない。それより問題なのは、見出しには、国民の間で賛否が分かれる政策よりも、自民党の議席が多すぎるかどうかのほうが、適切だ。
朝日新聞は、LGBT法のときは、しつこく何回も同じ主張を繰り返した。あのときも国民の賛否が分かれたので、慎重に進めるほうがよいのではなかったか。
新聞は インターネットの発達で未来無くなり 優秀な人集まらずごみばかりかも
反歌
近年は報道機関変になる同じ主張を繰り返すのみ
ここは、憲法改正と、LGBT法の廃止または改正に期待しよう。憲法改正は、参議院選の前に、衆議院で可決をする。参議院選挙を経て、参議院でも発議をする。
そのときは、野党からも憲法改正に賛成する党が続出することを期待したい。
二月十八日(水)
中日スポーツのホームページに
中道・野田佳彦前代表、衆院選は「不意を突かれた」も「ガチンコで負けた実感はない」 現在の心境つづる
が載った。
衆院で49対316と議席数で自民党に大きく差をつけられることになったが、「ガチンコ勝負で負けたという実感はありません」(中略)「背水の陣どころか水中の陣です。ドボンと落ちた水の中から浮かび上がり、崖に爪立て這い上がる決意です」
野田は、ガチンコ勝負で負けた。自覚がまったく無い。敗戦責任をゴマ化した岸信介にそっくりだ。
二番目は、「ドボン」なんて下品な表現を使ってはいけない。安倍が突然、獣医学部全国展開発言をしたときに、側近が「いつまでも批判されるので頭にきた」と解説した事と酷似する。「ガチンコ」も下品だが。
二月十九日(木)
ドンボリゴロゴロ ドボンリゴ
汚池にはまってさあ大変
ガチンコ出ないと皮膚やけど
ボチャンと汚水を飲む前に
中道に、立ち直る方法がある。LGBT法の廃止を掲げる。アメリカ民主党の圧力で作られたことを云へば、廃止は支持者に受け入れられる。
今の中道は脱落者が、国民民主や維新へ指向する。それを食ひ止めるには、これしかない。高市さんと中道の、どちらが先に言ひ出すか。(終)
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