三千四十六(うた)(モリカケ桜フジ河柳ジャニーズ藪黒敗トリー放債カルト裏安)安倍の闇
乙巳(西洋地球破壊人歴2025)年
十二月十九日(金)
47ニュースのホームページに、共同通信の
北朝鮮は9年前、ひそかに拉致被害者2人の生存情報を日本に伝えていた 今も「なかったことに」 政権にとって「不都合な事実」なのか
が載った。
北朝鮮による日本人拉致被害者5人が帰国してから20年以上が過ぎた。(中略)この間、両国による水面下の協議で北朝鮮側から「重要情報」が寄せられていた。北朝鮮が入国を認めていなかった2人が「生存している」という情報だ。
北朝鮮側が打ち明けたのは2014年。日本側に「2人は平壌で生活している」と伝え、一時帰国の案まで示した。当時の安倍晋三政権にとっても驚きの情報だった。しかし、(中略)政権はその後もこの情報を伏せ続けている。
北朝鮮の提案を受け入れなかったことよりも、その事実を隠し続けたことは重大だ。許しがたいのは
政府関係者は「身寄りのほとんどない2人の情報だけでは政権にとって『成果』といえず、高官が『なかった』ことにした」と打ち明ける。
安部は、やはり前総務相村上さんが云ふやうに、国賊だった。
十二月二十日(土)
日刊ゲンダイのホームページに
さすがチンピラ政党…維新「国保逃れ」脱法スキームが大炎上! 入手した“指南書”に書かれていること
が載った。
日本維新の会の関係者が関わる社団法人が“脱法ビジネス”を展開していることが判明。(中略)大阪府の占部走馬府議(自民党)が(中略)個人事業主が一般社団法人の理事就任に伴い、負担の重い国民健康保険から社会保険に切り替え可能となり、納める保険料を安くする「脱法的運用」が世間で広がっていると指摘。この問題を知ったきっかけについて「ビジネス交流会で(社団法人理事就任の)勧誘を受けた方が私の事務所に相談にきた」と説明した。相談者が「違法ではないか」と勧誘者に聞くと「維新の会の議員も多く利用しているので問題ない」と言われたというエピソードを紹介したのである。
更に
16日にはこの疑惑が国会に飛び火。参院総務委員会で国民民主党の足立康史議員が取り上げた。足立議員によると、問題の社団法人は京都府の「栄響連盟」。2023年の兵庫県議選に維新公認で出馬し、落選したK氏が代表理事を務めている。足立議員は「維新の政治家が自分たちの保険料を下げるためのスキームを開発したのでは」と問題視した。
(中略)栄響連盟の“脱法スキーム”はどのようなものか。日刊ゲンダイは連盟の指南マニュアルを入手。A4用紙31ページからなる冊子の表紙には「コスト削減の提案」と書かれており、2ページ目には「個人事業主様が個人事業という立場はそのままに社会保険適用者に加入できる」「数万~数十万円のコスト削減が可能」と、理事就任のメリットが記されている。
また、「法律面への対応」として「理事になるというと、何か業務が発生するのでは? 業務対価の無い給与は認められないと考えられます」と違法の可能性を気にしているかのような表記も。具体的な業務内容として「社会制度や年金制度などの知識向上に研鑽頂くこと」などと、到底「業務」とは言いがたい内容が書かれている。
あきれたものだ。記事は結論として
維新は「社会保険料を下げる改革」を標榜し、その実態は「社会保障の支出削減」(吉村氏)に他ならない。国民の福祉を削ろうとしながら、自らは「国保逃れ」の脱法スキームに手を出すとは、さすがはチンピラ政党である。
チンピラ政党と組む高市は、何と呼べばいいか。姐御か?さう云へば、加計カルト裏金男を「親分」と呼んだことがあった。(終)
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