三千四十六(うた)(モリカケ桜フジ河柳ジャニーズ藪黒敗トリー放債カルト裏安)立民はリベラルと距離を
乙巳(西洋地球破壊人歴2025)年
十二月二十一日(日)
高市の支持率の高さは、立民の不人気が原因だ。野田さんを岡田さんに交代すれば、人気は回復する。それが無理なら、せめて悪魔の思想リベラルとは距離を置くべきだ。ダイヤモンドのホームページに
高市首相の政権運営は早期解散含み、中道リベラルによる政界再編も【永田町ライヴ!特別版】
が載った。読むには会員登録が必要なので、内容は読まなかった。反安倍勢力の結集には大賛成だ。しかし一つ異論がある。リベラルを入れてはいけない。穏健派、ハト派と呼ぶのがよい。
十二月二十二日(月)
おこめ券は、高市政権をひっくり返すほどの威力を持つ。野党は、どんどんおこめ券を批判しよう。高市政権の弱点は、財源を確保せずばらまくことだ。ここを攻撃すれば、政権は崩壊する。
十二月二十三日(火)
加計カルト裏金男が訪台した。閣僚ではない男が訪台しても、何の価値もない。観光客に毛の生えた程度だ。一昨日の時点では、NHKの報道のみがGoogleニュースに載った。NHKに裏工作があったか。さりげなく目立たうとする。目立ったときは、加計カルト裏金を指摘すればよい。
加計カルト裏金男も、原状復帰に尽力すれば、未来も開けるのだが。
十二月二十四日(水)
BusinessInsiderのホームページに
専門家が明かす、日中関係悪化の真相。問題は国会答弁ではなく、日中首脳会談の「ある発言」が発火点だ
が載った。
日中関係が急激に悪化した原因は、高市早苗首相の「存立危機事態」に言及した国会答弁にある ── 国内の世論はそう理解している。しかし、(中略)東京財団の柯隆(かりゅう)氏は「日本の報道は国会答弁に気を取られすぎている」とし、真の発火点は(中略)2025年10月の日中首脳会談にあるという。一体どういうことなのか。
当時、中国政府は首脳会談の開催をギリギリまで明言せず、(中略)なぜ土壇場での決断だったのか。柯隆氏によれば、日本側が高市首相の冒頭発言の要旨を中国側に事前に伝えたからだという。
その要旨には「戦略的互恵関係」「中日関係重視」「実効性ある対話」という3点が盛り込まれていた。これを確認した中国の王毅外相がゴーサインを出し、習近平主席も応じた。
ところが首脳会談後の記者会見で、事態は一変する。日本政府は、高市首相が会談で「香港と新疆ウイグル自治区の人権問題について深刻な懸念を表明した」と公表した。
これは高市が悪い。会談で発言したことがきっかけで、香港と新疆ウイグル自治区に変化があるなら、高市の功績だ。だが、常識で考へてそんなことは起きない。つまり高市は、正論ぶりたいだけだった。或いは、アメリカに点数稼ぎをしたいだけだった。
こんな馬鹿な女を首相にしておくと、国を亡ぼす。
十二月二十五日(木)
日経新聞のホームページに
高市首相「無責任な減税しない」、国債発行抑える 単独インタビュー
が載った。有料会員限定なので、記事は読まなかった。ガソリン減税は、代替財源が未定だ。高市は、云ふこととやることが違ふ。
高市の支持率が高いのは、目新しいから、の一言に尽きる。立民の不人気は、目古いからだ。そんな日本語があるのか、と云はれさうだが。あと、政権を取りたくない人たちがゐる。下手に取って解党騒ぎになるよりは、既得権で国会議員になれるほうがいい、と思ってゐる。(終)
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