三千二百九(うた)立民はやはり不要だった
丙午(西洋地球破壊人歴2026)年
五月十六日(土)
女性自身のホームページに
「国民を馬鹿にした特権意識」年400万超えの“議員年金”復活唱えた立憲議員にネット怒り爆発
が載った。
歴史的な円安と不安定な社会情勢によって、終わる気配が見えない物価高。多くの日本国民がその影響に苦慮するなか、ある国会議員の発言が波紋を呼んでいる。
それは5月13日に開催された参院決算委員会でのこと。立憲民主党の吉田忠智氏(70)は、質問の中で地方議員の深刻ななり手不足を指摘。’(中略)町村議員の平均報酬は月額22万円と低いため専業しにくいことや、(中略)中でも「年金制度がないこと」を問題視した。
(中略)ここで吉田氏は、「ちなみに国会議員の年金は2007年に廃止してますね」と、突然、国会議員年金について言及。続けて、「小泉内閣の時に。私は勢いで廃止したんじゃないかと思って、今みんな後悔してるんじゃないかと思うんですね。私は国会議員の年金もぜひ復活すべきだと思ってます」と主張し、 「皆さんそう思うでしょ?」と問いかけた。
しかし、この呼びかけに対して(中略)賛同する声は上がらなかった。
「今回吉田氏が復活を求めた”国会議員互助年金”とは、かつて特権の象徴として激しい批判を浴びた制度。10年以上在職した国会議員を対象とした公的年金に上乗せされる独自の年金制度で、65歳から受給可能。支給額は年間約400万円以上で、給付財源の約7割が税金で賄われていました。
しかし、一般の国民年金と比べ、そのあまりの厚遇ぶりに国民の不満が高まり、’06年に小泉純一郎政権下で廃止が決定しました」(全国紙政治部記者)
(中略)つい最近は、複数の日本維新の地方議員が脱法的なスキームで社会保険料の支払額を少なくする”国保逃れ”をしていたことが明るみになり問題となったばかりです。国民にだけ負担が大きい”社会保障”を強要して、自分たちだけは”それでは食べていけない”と主張するのは、国民としては到底受け入れられないでしょう」(前出・全国紙政治部記者)
立民のような有害政党は、撲滅する以外に方法は無い。吉田忠智は、元社民党で、党首にもなった。日本社会党を消滅させた村山富市と同じ、大分県出身。
二ヶ月前、西日本新聞のホームページに
4月20日に故村山富市さんのお別れの会 東京で、吉田忠智氏が呼びかけ人
が載った。記事の中身は、あのやうな二人に関はることなので一切触れない。
社会党長期凋落続くとも 労組の労使対決を保つの貴重役割を村山壊し 今は復た特権男復活目指す
反歌
立民は特権及びリベラルに有害政党撲滅しよう(終)
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