三千三百三(うた)(モリカケ桜フジ河柳ジャニーズ藪黒敗トリー放債カルト裏安)亀井静香「高市のやりたい放題を放っておくわけにはいかない」
丙午(西洋地球破壊人歴2026)年
九月十四日(月)
FNNのホームページに
「高市のやりたい放題を放っておくわけにはいかない」乱世の政治家、亀井静香氏が語る「大連立」構想
が載った。
かつて乱世の政治家と言われ、自民党の政調会長や閣僚を歴任、(中略)憂国の士である亀井氏はいまの高市政権をどうみているのか(以下略)
――4年前のインタビューでは高市氏を「元気で発信力がある」と評価していましたが、今の高市政権をどうご覧になっていますか?
亀井氏「高市政権はナチスみたいになるんじゃないか」
高市さんのすべきは、安倍の猿真似を止めるむことだ。
九月十五日(火)
――皇室典範の改正についてはどう思いますか?(以下略)
に対し
(前略)男系女性天皇は賛成だ。
次の質問で
――高市総理は今月にも内閣改造を行う予定ですが(以下略)
政権を私物化しちゃだめだよ。それは国の滅びの始まりだ。(中略)高市はこのままだとダメになるな。
これは同感。私物化した典型が安倍。高市さんは、萩生田の留任がおかしい。
――自民党がもし割れるとしたら、そのきっかけになるのは何でしょう。いま食品にかかる消費税を1%にすることへの反対論が根強くありますが、これが一つの分裂につながりますか?
消費税は元々無くせといってきたんだよ。そもそも税は、富裕層からとって、困窮層に配るべきものだ。それが政治だよ。(以下略)
――次の総裁選、高市総理は続投に意欲を示していますが、誰がいいと考えていますか?
前回の総裁選に出た中なら林芳正かな?林は長州のDNAがある。私はハトを守るタカだ。今年ニッポン放送で対談をした際には、「あんたは総理になれるように頑張りなさい」と言ったな。
(中略)高市政権はアメリカのポチになりつつある。武器輸出の緩和。日本は憲法九条で戦争をやりませんと言っているのに死の商人をやるなんてそんな矛盾はないな。
九月十六日(水)
テレビ朝日のホームページに
岸信介の邸宅に残る「逆さ庭」 吉田五十八が設計した唯一無二の空間に迫る
が載った。
安倍晋三元総理の祖父・岸信介が晩年を過ごした邸宅へ。建築家・吉田五十八が随所に施した美しい景色を生かす工夫に迫りました。
(中略)訪れたのは静岡県御殿場市にある東山旧岸邸。総敷地面積約5700平方メートルに及ぶ、岸信介が住んだ邸宅です。
(中略)まずは、中曽根康弘元総理など数々の要人を迎えた玄関です。
「どうぞ、お入りください。こちらが玄関ホールになります」
「玄関ホールって、こんなに広いんですか?」
「これはですね、岸さんが国会議員であったということに関係しているんですけれども、お客様の待合室として使われておりました」
「家に待合室があるんだ!」
岸は開戦の勅書に副署し、岸が主管した資源工業力不足が原因で、膨大な犠牲者を出した。それでゐて戦後は、カルトを呼び込み、こんな豪邸に住む。岸は、村上さんが云ったやうに、国賊だ。公私混同の安倍を含めて。
九月十七日(木)
日刊ゲンダイのホームページに
岸田元首相も“激怒”! 高市首相の内閣改造めぐる“パワハラ”アンケートに自民党内から非難轟々
が載った。
今週にも実施される内閣改造・党役員人事を巡り、自民党が実施した「役職希望アンケート」が物議を醸している。高市首相は折に触れて「アンケートを拝読している」と発言。重視して人選するようだが、側近の木原稔官房長官がやらかした。木原氏は10日の都内講演で、岸田文雄元首相がアンケートに回答したと暴露。「なんと、岸田(元)総理も出されたんですね。総理大臣をやった後に何をやりたいと言うのかな」と冗談めかして語ったのだ。
この発言に、岸田氏が“激怒”したのだろう。11日に木原氏は岸田氏に謝罪。朝日新聞電子版(11日配信)は「木原氏はそもそも、なんでアンケートに言及し、岸田氏の名前を出したのかわからない」との党関係者のコメントを掲載している。岸田氏は白紙のアンケートを出しただけというから、確かに名前をさらし上げる必要はないだろう。
「木原さんは余計なことを言ったものです」と言うのは、ある官邸事情通。
「(前略)『何をやりたいのかな』はあり得ない。高市総理側近でタカ派の木原さんが、ハト派の岸田さんを“挑発”したようにも映ってしまいます。岸田政権時に防衛相に起用してもらった恩があるはずなのに、考えの合わない岸田さんをよく思っていないのか……」
そもそも、今回のアンケート自体が党内で不評を買っている。(中略)第5希望と志望理由まで詳細に文書で残さなければならないという点はキツ過ぎます。少なくとも、現執行部に議員の意向が筒抜けになる。もし、外に漏れるようなことがあったら『アイツはあんなポストを望んでいるのか』と後ろ指をさされかねない。ましてや、岸田さんのようにさらされようものなら、最悪ですよ」(自民党関係者)
傲慢になりつつあるか取り巻きが安倍第三次内閣に似る 共通萩生田
九月十九日(土)
デイリー新潮のホームページに
「野田さんと安住さんは入れないほうがいいのでは…」 新党「民主改革の会」に早くも不安 「戦犯」2名の“排除”を求める意見
が載った。
「実は早くも新党幹部に、立民系のメンバーから意見が届けられているそうです。『新党には野田さんと安住さんは入れないほうがいいのでは』と……」
(中略)「だからこそまずいのです。そもそも野田さんは首相時代、消費税増税を掲げ、『それがまとまれば国民の信を問う』と言っていました。しかし、与野党の合意が成立した後もなかなか解散に踏み切れず、野党だった自民党(中略)に問い詰められて支持率も低下。ようやく解散して行われた総選挙で、民主党は議席が解散前の4分の1以下となる惨敗で下野することになりました」
或る男が、固糞だか酷争で演説した。これだけでも失格だ。首相どころか主要大臣の器ではない人間を、二つの堕異塵にすると、かうなる。
九月二十日(日)
2012年12月に行われた第46回衆議院選挙である。改選前、与党・民主党は230議席を占めていたが、選挙後は57議席となる壊滅的な惨敗、(中略)一方、野党・自民党は改選前の119議席から294議席に。絶対安定多数を超える圧勝で、その後の安部長期政権に繋がった。
「そして今年2月、創価学会の票欲しさから、急遽、公明党と中道を結党して迎えた第51回衆院選では、167議席あった中道の議席が49議席にまで激減。大敗した2つの選挙で代表(中道では共同代表)を務めていたのが野田さんでした」
比較第2党だった政党が総選挙後に49議席まで減らしたのは戦後最少という。野田氏本人は当選し、かろうじて議員の椅子は守ったが、歴史的大敗については「万死に値する」と語っていた。
デイリー新潮は4月9日配信の「『大好きな酒をガマン』『地元でビラ配り』 “戦犯”野田佳彦氏の悲しき今 『議員辞めるべき』の声も」で、地元のJR津田沼駅前で、野田氏が毎朝、ビラを手配りする様子、また、落選議員から「代表辞任では生ぬるい。議員辞職すべきだ」との声まで上がっていることを報じた。
野田は、ばか嘘つき事件と、固糞演説事件で、かうなる運命にあった。
或る阿呆ばか嘘つきと固糞にて別の男と瓜二つかも(終)
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