三千百五十五(うた)(モリカケ桜フジ河柳ジャニーズ藪黒敗トリー放債カルト裏安)カルト、岸、安倍を許すな
丙午(西洋地球破壊人歴2026)年
三月二十日(金)
MAG2ニュースのホームページに
教団のためなら平気で嘘をつく統一教会信者たち。解散命令後の資金洗浄と韓国本部への送金を許すな
が載った。
2026年3月4日、東京高裁が旧統一教会への解散命令を確定させました。1980年代から40年にわたり被害を生み出してきた宗教法人の清算手続きがようやく始まります。しかし、課題は山積しています。「偽装脱会」による不正な返金請求、韓国本部への資金移動の疑い、そして教団のためなら平気で嘘をつく信者たちの組織的行動。今回のメルマガ(括弧内略)では、元統一教会の信者でジャーナリストの多田文明さんが、解散命令後に待ち受ける問題を詳しく解説しています。
こんな悪質な教団を呼び込んだのが、岸信介。悪質さが分かった後に、広告塔を務めたのが安倍。二人の責任は重大だ。
岸と安倍悪質カルト呼び込みと広告塔を務めるは 当選の為私欲の為に
反歌
四十年かねを吸ひ取り韓国へ詐欺師国賊売国奴かな
3月4日に東京高裁は、地裁の判決を支持して、旧統一教会への解散命令が確定しました。(中略)被害者救済に携わってきた弁護士からは、旧統一教会の被害の実情をしっかりとみたものとして、高い評価がなされています。 今後は、被害者への返金をいかに速やかに進めるかが大事です。
ところが
旧統一教会には「偽装脱会」があり「信者をやめた」と嘘をつき、被害者のふりをしての返金請求もありえます。それを清算人らが見抜き、お金を不正に取ろうとする手段を阻止できるのかなど、今後の課題は山積しています。(中略)待ち受けるのは、信者らがどのような行動をするかです。 信者らは、教義にもとづいて人を勧誘する「伝道」と、「万物復帰」というサタン世界のお金を神側(旧統一教会側)にすることを教えられています。そのため、信者らは、高額献金の勧誘や霊感商法などで不法な手段で、お金を集める活動をしました。 信仰の篤い人ほど、神側のお金がサタン世界(被害者)に奪われることを阻止しようとしてくることが考えられます。 すでに解散命令は不可避とみて、信者を通じての資金を韓国に移動していた可能性も十分にありますので、教団本部を捜査した韓国側との連携も必要になってくると思います。
三月二十一日(土)
毎日新聞のホームページに
「神風が吹いた」 旧統一教会関係者が打ち明ける解散総選挙
が載った。
2025年末、ある文書が物議を醸した。
世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の内部文書とされる「TM特別報告書」。約3200ページに及ぶ報告書には高市早苗首相を含む自民党議員に関する記述が多数あり(以下略)
しかし、8日投開票の衆院選で、旧統一教会問題への対応については与野党含めほとんど公約に盛り込まれておらず、論戦も盛り上がっていない。
そんな状況に、教団関係者は言う。「神風が吹いた」と。
神風が吹いたとカルト関係者国民にとり悪魔の風に
記事は続いて
「教団が政治家との関係を切るなんて絶対無理です。結局は『踏まれても ついてゆきます げたの雪』なんですよ」
元2世信者の40代の男性はそう言い切る。
韓国の教団本部からの献金要請が相次いだ1990年代に入信した両親は13年ごろから目の色を変えて選挙運動に取り組むようになった。
第2次安倍晋三政権の発足と重なる時期だ。
野党に足りなかったのは、カルト批判だ。カルト批判を再開することで、高市政権が軌道修正するなら、国民のためになる。(終)
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