三千百四十七(うた)(モリカケ桜フジ河柳ジャニーズ藪黒敗トリー放債カルト裏安)榛葉批判
丙午(西洋地球破壊人歴2026)年
三月十五日(日)
産経新聞のホームページに
「強いからこそ、謙虚に」榛葉氏、強硬な予算審議に苦言 民主主義「過去からの積み上げ」

が載った。この見出しを見て、実に嫌な感想を持つのは、イスラエルはガサ地区で何をしたか。
三月九日に、榛葉のことを初代幹事長と呼んだ。榛葉を知らないのでWikipediaを見たら、さう書いてあった。国民民主党が立憲民主党に合流しなかったときの混乱期の出来事で、今はきちんとした人が幹事長なのだらう、と思った。それほど榛葉が贔屓するイスラエルは、悪質なことをしてきた。
ヨーロッパからユダヤ人を追ひ出した、ヨーロッパも同罪だ。

三月十六日(月)
日刊スポーツのホームページに
国民・榛葉幹事長「うそ偽りのない男だった」死去した盟友・大塚耕平元参院議員を悼む

が載った。記事の中で気になるのは
「うそ偽りのない男でした。ああいう男になりたいと思っていた」

榛葉はうそ偽りが多いと云ふことだ。だから、なりたいと思った。しかしなれなかった。イスラエルの肩を持ったり、ユダヤ人をヨーロッパから追ひ出したヨーロッパの肩を持ったり。

三月十七日(火)
読売新聞のホームページに
「おかわり君だ」と玉木氏らへ不満、深まる自民と国民民主の亀裂…(以下略)

が載った。
自民は昨年12月、国民民主の要求する所得税の非課税枠「年収の壁」の引き上げなどを受け入れ、国民民主から予算案の年度内早期成立への協力を取り付けた。ただ、首相が1月に衆院解散・総選挙を検討すると、玉木氏はこれに反発し、一転して協力を再考する考えを示した。
両党の距離が広がる中、自民(中略)は今月10日、国民民主(中略)に協力を再度要請した。(中略)だが、国民民主側は(中略)要求をつり上げた。官邸内では「一つのんだら、また次の要求をぶつけてくる『おかわり君』だ」(首相周辺)と玉木氏らへの不満が高まった。玉木氏は「合意を破ったのはむしろ自民だ」と反発し、交渉は不調に終わった。

自民党のすべきは、実現した国民民主の要求を取り消すべきだ。年収の壁、揮発油税減税など。イラン情勢でガソリン価格が上昇したが、それは別の問題なので、別に対処すべきだ。国民民主の要求で不快なのは、大労組のいいなりなことだ。労組は、使用者側と対決するためにある。大労組は、労組ではなく、既得権圧力団体だ。

三月十八日(水)
五十年前、二十歳になり最初の国政選挙は、民社党へ入れた。文化保守政策革新は、五十年間変はらなかった。
民社党は、大労組の圧力を受ける欠点があった。自動車、電力、造船重機、全繊など。また、民社党委員長春日一幸の高圧的性格は悪評が高かった。例へば室内から廊下に聞こえる大声でどなり、灰皿を手に持ったところを新聞に書かれた。灰皿をどうするつもりだったのかは、不明だ。その後は、民社党には一回投票した程度になった。
春日は、日本イスラエル友好議員連盟の初代会長。榛葉と重なる。国民民主党のすべきは、大労組の圧力を受け入れないことと、榛葉を交代させることだ。
イスラエルシンパとなるはカスガよいまともな人はならぬが故に


三月十九日(木)
TBSのホームページに
トランプ政権の情報当局幹部がイラン攻撃に反対し辞任表明 「イランはアメリカに差し迫った脅威を与えていない」「イスラエルの圧力で戦争始めたの明らか」

が載った。
アメリカの「国家対テロセンター」のジョー・ケント所長は17日、(中略)辞任を表明しました。
ケント氏はトランプ大統領に宛てた手紙も公開し、「私は良心に照らして、現在進行中のイランとの戦争を支持することはできません。イランは我が国に対して差し迫った脅威を与えていません」と指摘。
さらに、「イスラエルと、その強力なロビイストからの圧力によって、我々がこの戦争を開始したことは明らかです」とつづり、(中略)ただちにイランでの軍事作戦をやめるようトランプ氏に促しています。

イスラエルへの怒りを、榛葉へ向けよう。(終)

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