三千百三十六(うた)(モリカケ桜フジ河柳ジャニーズ藪黒敗トリー放債カルト裏安)落選してほしかった第一位
丙午(西洋地球破壊人歴2026)年
三月五日(木)
週刊女性Primeのホームページに
《落選してほしかった議員ランキング》麻生太郎氏、岸田文雄氏を抑えた1位は“真っ黒”な大物

が載った。
「老害!」(兵庫県・62歳)、「いつまでいるの?」(千葉県・39歳)
麻生太郎元首相が3位に。
「もう85歳ですからね。菅義偉元首相は潔く77歳で引退したので、より麻生さんの居座りが目立つ」
“居座り太郎”に引導を渡すのは誰なのか。続いて、
「おバカタレントはいらない!」(北海道・44歳)
元グラビアアイドルの森下千里氏が2位に。'21年の衆院選では(中略)敗れたものの、今回の選挙で大番狂わせが起きた─。
「(前略)連日、街頭演説し(中略)どぶ板活動を続けたことは評価に値しますが、記者の質問にとんちんかんな返答をすることも多く、勉強不足が否めない」
(中略)そして最も有権者の反感を買ったのは、
「裏金と統一教会で真っ黒!」(東京都・52歳)、「2000万円以上の不記載」(徳島県・48歳)
 萩生田光一氏が1位に。(中略)「萩生田さんが旧統一教会の会合で“一緒に日本を神様の国にしましょう”と言っている動画が拡散されたり、(中略)疑惑だらけで国民に何の説明もないまま“禊は済んだ”はあり得ない」
そもそも一般人なら、逮捕されてもおかしくないのでは─。

高市さんは、貧乏神兼明智光秀と、早く手を切ったほうがいい。貧乏神のクビを切ってもよい。

三月六日(金)
講談社の現代ホームページに
自民党、やっぱり「派閥復活」へ…(以下略)
内部権力闘争、勃発

が載った。
「新人教育機関としての派閥はやっぱり必要だ」
そう語るのは、自民党の閣僚経験者だ。衆院選圧勝で、自民党に66人の新人議員が誕生、うち11人は現存する唯一の派閥・麻生派に入会した。焦りを募らせた他の陣営も動きはじめた。
「旧二階派は、事実上の領袖・武田良太元総務相が国政復帰、会合を復活させていく。参院は石井準一参院幹事長のもと旧派閥横断のグループ化が進む」(全国紙政治部記者)

高市さんは、党本部の議員教育機関を充実させることが急務だ。新人には、派閥に参加させる余裕を与へない。
ただ、旧安倍派復権には冷たい目線も注がれる。
「西村さんは世耕弘成さん同様、裏ガネ事件に幹部として責任がある。再結集は難しい」(旧安倍派ベテラン議員)
女性初総理の「刷新感」で勝利した自民だが、内部では「次のドン」を巡る権力闘争が始まっている。

自民党の党則を改正し、派閥禁止を入れるとよい。今ある派閥(麻生派のみ)は二年間の猶予を与へる。

三月七日(土)
日経新聞のホームページに
首相が口にする「責任」の重み 安倍政権で変質、高市氏も継承か

が載った。
「首相はうかつに『責任』という言葉を使わない」。(中略)さまざまな不祥事での閣僚交代をめぐり野党から任命責任を追及されても、どの首相もかたくなに責任論をかわし続けた。
任命責任を認めるのはすなわち辞めることを意味するとの不文律があったからだ。

それを変質させたのが、安倍だった。高市さんは、継承してはいけない。
敬称を付けない男の継承をしてはいけない軽相になる 責任重し
(終)

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