三千二百六十一(うた)(モリカケ桜フジ河柳ジャニーズ藪黒敗トリー放債カルト裏安)1.中堅若手は四人醜とは一線を、2.高市さんの功績
丙午(西洋地球破壊人歴2026)年
七月十六日(木)
時事通信のホームページに
旧最大派閥が「安倍氏しのぶ会」 自民・萩生田氏ら呼び掛け

が載った。
旧安倍派の元メンバーが15日夜、安倍晋三元首相の死去から4年の節目に合わせ、東京都内の中国料理店で「しのぶ会」を開いた。約80人が参加。萩生田光一幹事長代行や西村康稔選対委員長が発起人を務め、離党した世耕弘成元経済産業相や引退した塩谷立元総務会長を含め、元幹部が軒並み集まった。
旧安倍派内では主導権争いが激しさを増しつつあり、西村明宏元環境相らは8日、50人超を集め、別の「しのぶ会」を都内で開催している。15日の会合には同氏も参加した。

五人醜一人救はれ四人臭目指せ未来は無人羞へと


七月十八日(土)
週刊現代のホームページに
自民党安倍派「五人衆」の「裏金シラ切り」音声データを入手…「壮絶な内輪揉め」の全貌

が載った。 25年8月5日、国会内で、自民党の最大派閥だった清和政策研究会(旧安倍派)のある会合が開かれた。
「裏金事件の震源地となった清和研は、政治とカネの問題に決着をつけるため同年6月末に解散の届け出を出しました。(中略)この日の会合では、残金2億3800万円あまりを自民党本部に寄付し、政治団体としての清算を終えたことが、集まった約50人の議員らに報告されました」(清和研関係者)
報告が終わると、西田昌司参院議員が発言を求めた。(中略)このとき西田氏に名指しされた「お二人」とは、参院安倍派のトップだった世耕氏と、事務総長を務めた西村選対委員長だった。
そこで2人は会合後に、質疑に応じることを約束する。彼らの説明を聞くために残った議員は20人あまり。(中略)まず西村氏が次のように語った。
「(括弧内略)やっぱ資金がないという若い人たちがいるということであったので、なんとか対応しなきゃいけないということで、今後、その人がパーティーを開いたりするときに派閥として協力してやろうと」
このとき若手議員を支えるため、派閥側が▽議員主催のパーティーで幹部が講演する▽支援企業を紹介する▽議員主催パーティーのパーティー券を購入する―などが提案されたという。
記事は後編の
裏金問題追及で見せた「本性」…自民党復党を目指す世耕弘成氏の「耳を疑う発言」の中身

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再開されることになったのは、幹部の誰かが判断したはずだと問う西田氏に、世耕氏が応じる。
世耕:それは相談されてないんです。で、少なくとも8月4日(ママ)に決まった……。
西田:いやいや、いやいや、それではあの人(事務局長)は嘘つきか、間違いか。

幾つかのやり取りのあと、苦し紛れに
「だけど、ここからになるともう推理になっちゃうんで。事務局長(実際の発言は実名)には本当に僕は申し訳ないことしたと思ってるけど、やっちゃった可能性もありますよ、やっぱり」
事務局長に対する東京地裁の判決で、事務局長は〈清和研会長や幹部らの判断に従わざるを得ない立場にあり、被告人自身の権限には限界があった〉と認められている。(中略)世耕氏のこの言葉は、自身の責任に向き合おうとしない政治家の本性が現れたものではないのか。


七月二十日(月)
朝日新聞のホームページに
「私にとっては敗北」野田元首相、2度目 開けなかった女性天皇の道

が載った。
野田氏が女性天皇容認を鮮明にしたきっかけは、民主党政権で首相在任中のことだ。(中略)2011年、野田氏は宮内庁の(氏名略)長官から皇族数減少への危機感を伝えられ、小泉政権の元幹部からは「女性宮家」の検討を促されたという。皇族数確保のための女性宮家の創設であっても、将来の女性・女系天皇につながる可能性を強く意識するようになった。

まづ、野田みたいなその器ではない人間が首相になること自体が間違ひだった。そのはるか前に、英語第二公用語が出て来た時、マスコミが一斉にそれを前提とした記事を書き始めた。これは、機密費やアメリカの圧力など、裏があると気付いた。
そして、菅直人と野田が消費税増税で動き出した時に、またしてもマスコミが一斉に動き出した。このときは阻止できなかったが、次にマスコミが一斉に動き出したのが、女系天皇だった。この時は、秋篠宮様がいらっしゃるのに、その事を差し置いて割り込むやり方への、警鐘もあった。
そして今回、野田と偏向マスコミの敗北。高市さんの功績は大きい。
自社対決終はりて後は マスコミと政治屋官僚財界の堕落が多く野田は先端

反歌  マスコミの偏向多しリベラルは社会を破壊悪魔の思想(終)

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